ミーレ
S5580
メーカー希望小売価格:-円
2006年12月中旬 発売
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S5580 のクチコミ
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これまでElectroluxを使っていた。あまりに頻繁に基盤までやられるオーバーヒートを経験したのでMieleに買い替えた。 両者とも同じHEPA12等級フィルターで、さてどっちがどうなのか…? E社: HEPAフィルターが洗って繰り返し使えるという。とはいえ、基本的にHEPAフィルターを洗う必要はまず発生しないとのこと。なぜならば、ダストバッグの性能が上がったため(何重の層と言ってたっけ、ごめんなさい忘れました)だそうな。ホコリを含んだ空気は、そのダストバッグを経由し、モーターフィルターを経由し、HEPAフィルターを経由して排気される。したがって、心配ご無用の空気となって出るという話。 M社: ホコリを含んだ空気は、やはり最近新しくなった5層構造のダストバッグを経由し、モーターフィルターを経由し、HEPAフィルターを経由して排気される。カスタマーサービスに訊いたところ、こちらではHEPAフィルターは洗って繰り返し使えるものとと認識していないとのこと(HEPA12等級はE社と同じだが、なにがどう異なるのか調べてみないとわからない)。ハウスダストの問題をストリクトに考慮しなくてはならないユーザーは、その人にとって最も望ましい頻度でHEPAフィルターを交換するとよいとのこと(例えば50時間毎にとか、例えば1年に1度とか、あるいは例えばダストバッグ1箱の消費とモーターフィルターの交換と同じタイミングでとか)。それゆえ、気にしないユーザーでは、3年、4年、それ以上と経ってから初めて交換したという人もいるそうだ。 もしあなたが、どっちかというと窓を開けて掃除をする人なら、あまりにもストリクトに考える必要はないのでは? アクティヴHEPAフィルターは、ドイツでなら24ユーロ前後の値段。日本の値段は高すぎ(なぜ?)。
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