三菱電機
LAQURLI TC-C3FP
メーカー希望小売価格:82,000円
2006年11月10日 発売
スペック・仕様
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LAQURLI TC-C3FP のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.53集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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自走機能で楽に吸えます。ゴミがあまりにたくさん吸えているのでびっくりしました。掃除機には見えないデザインも気に入っています。
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ダイソンや他の機種も何度も見て触ってみましたが、やはり最終的にこれにしました。ゴミの集塵容量がやや少ないような気がしますが、こまめにゴミ捨てる我が家ではちょうど良いかもしれません。なにより小さく本体もうまく付いてくるので楽です
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デザイン重視で購入しました。 サイクロン掃除機はダイソン以外はあまり良い評価を聞かないので 性能が気にはなってましたが。 実際使用してみて、組立時が一瞬戸惑うほど複雑な形状でした。 ただ一度組上げてしまうと、ノズルを外せば先細ノズルになったり ブラシが内蔵されてたりで便利でした。 音はデカイです。 始動前と終了後にフィルターを振動させるカタカタと音がなってます。 ただ、もう少し使ってみないと効果は判りません。 ゴミ捨てですが、本体から外す際は問題ないのですが ゴミ袋に入れる際に、フィルター側に残ってしまってるのが気になりました。 デザイン重視で購入したので、収納状態には満足してます。
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LAQURLI TC-C3FP のクチコミ
(18件/5スレッド)
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HEPA自動フィルターをつけたい ↓ 自動にはフィルターを円形にする必要がある ↓ HEPA以外の構造が複雑になり、普段の手入れが数倍に増える。 毎日、掃除10分手入れ20分です。 この掃除機は、大きなゴミはダストカップのステンレスフィルターで取り、 小さな塵は全てHEPAで取っています。 サイクロン掃除機でカップの底に溜まるあの塵が、全てHEPAに行くんです。 構造はティッシュで簡単お手入れ」のサイクロンと同じですが、 複雑な構造のためティッシュ使えません。 問題なのは、HEPAのお手入れによりも普段のお手入れの方が大変なことです。 それに比べれば、HEPAの手入れなど、簡単です。 外してむき出しにして別の掃除機で吸うだけですから。 ・毎回ごみを捨てて ダストカップやパーツが細かい構造のため、パカッと捨てれると思ったら大間違い。 米粒状の固形物しか出てきません。ゴミはステンレスフィルターにビッシリ張り付いています。 付属の小さなブラシで取れるようなくっ付き方では無く、 歯ブラシで掻き出すのですが、メッシュに食い込んでいて剥がれません。 ステンレスフィルターを取ってバらす必要があります。 ナノチタン脱臭パーツも表面にゴミがビッチリくっつくので、毎回外して掃除してます。 ・一ヶ月に一回ステンレスフィルターを洗い これは2枚ありますが、どちらも10分ほどの掃除でビッシリです ・奥のフィルターボックスのゴミを取り除けば ここにHEPAも付いているわけですが、毎回チリまみれです。 振ればボロボロ塵の固まりが落ちてきます。 このフィルターボックスは、HEPAをピッタリ包み込むカバーのような円の形状をしてるため、 ほとんど隙間がありません。厚みもHEPAフィルターより2mmほど暑厚いだけです。 ので、自動お掃除で塵を落として回転しても回転しながら下に落ちた塵をHEPAがすくい上げます。 つまり、落下させても塵の行き場がないんです。 フィルターボックスのゴミを捨てるには、ボックスの口を下に向け、 HEPAフィルターを指で回転させていきます。手動お掃除です。塵が舞います。 なんで回転させるかというと、HEPAの円とボックス円に隙間がないので、円周上のゴミを回転させて ボックスの口まで持ってこないとならないんです。 10分の掃除でも塵の固まりがボロボロ落ちてきますが、ボックス内は塵がたくさん残っています。 これを取り除くには、HEPAを外す必要があります。 私は、外して別の紙パック掃除機で吸い取ってます。 塵を溜め込む大きなボックスのようなものがあればいいのです、 現状のボックスは円形HEPAの下に5mmほどの円形の隙間があるだけです。 まだラクルリは1週間使ってませんが、廃棄処分です。 手入れのことを思うと、掃除するのがうんざりです。 砂糖などの粒をフローリングにこぼしてしまったとき、 これまでは吸えばいいやと気にもしませんでしたが、 ラクルリにしてからは「うわっ!どないしょー・・・」と憂鬱になるようになりました。 構造が複雑なので、親にあげたりもできませんし。 ダイソン、シャープVX1のcyclone、タイフーンロボと迷ったのですが、 本体を縦にして片手で持ちながら階段の掃除がしたかったので、この掃除機を選びました。 ダイソンは縦に持ちにくい形状と騒音でやめました。 VX1は遠心分離の構造上縦に持つのは不可と店員が言ったのでやめました。 ロボは重すぎました。
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デザイン性重視で探していて 三菱のLAQURLI ダイソンのDC12 turbo どちらかで迷っています CMのイメージでダイソンに傾いてるんですが、ダイソンの中でもDC12 turboは人気が無いみたいですが=機能がイマイチってことなんでしょうか? 本体のケアや使い勝手など、どちらがいいでしょうか?
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嫁がヨドバシアキバに行って 結局ナショナルの紙パックを買ったのですが 店員さんにこういう事を言われたようです。 「8年間お手入れ要らずなのは奥にあるHEPAフィルターだけ」 「毎回ごみを捨てて、一ヶ月に一回ステンレスフィルターを洗い 奥のフィルターボックスのゴミを取り除けば8年間HEPAフィルターを洗わなくていい」っと言う意味だと聞きました。 これって本当でしょうか? それとも、店員さんが過剰に言っているのでしょうか?
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LAQURLI TC-C3FP のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ヘッド種類
ヘッド種類 モーター式 ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。 モーター式(自走式) モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。 エアタービン式 空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。 |
モーター式(自走式) |
| 騒音値 | 48〜57 dB |
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