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アラジン ブル-フレ-ム BF3902
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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アラジン ブル-フレ-ム BF3902 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.61集計対象5件 / 総投稿数5件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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エアコン、ホットカーペット、エレクトロラックスパネルヒーターが有りますが、 乾燥感をあまり感じず部屋全体をホワッと暖めたい、電気代が掛からない、 デザインの良さで購入しました。 購入前に使う為に儀式的な物が必要であるのと、日々の清掃が必要などキッチリ 勉強してから購入。 今では寒さを感じると一番にこちらを使うほどのお気に入りです。 点火時と消火時に少し灯油臭さがありますが、それ以外は臭いも少ないです。 日々の清掃も思っていたよりも簡単で直ぐ済みます。 灯油を足すのは物ごと運ばないといけないのでちょっと大変かな。 お店でパッと見かけて、可愛さだけで購入するのは危険だと思いますので。 前もって自分に合ってる製品かどうかをネットなどで調べてから購入する事を オススメします。
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先日ネットでBF3902購入しました。大変満足しています。ただ一つ気になるのがタンクの小ささですか。店舗で使用してるため寒い日は朝から夜まで10時間以上着けっぱなしの状態です。4.1Lしか入いらない為、給油は毎日のように行います。出来れば7Lくらいあるといいんでが、、。エアコンの暖房も早く暖まりいいんですが、私はこちらの方を選びます。長く使っていけそうです。
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我が家には4台あります。 一番古いものは、ヤナセが輸入販売していた頃の物で安全装置が付いてないのでカッコいいです。 電源が要らないので何処へ持っていっても使えるので、夜桜宴会に持って行ったこともあります。 上でお湯などが沸かせますが、餅なんて焼いてしまうと塗装が剥げ見苦しくなるのでお勧めできません。 音もなく静かなので心地よい暖かさを味わえます。 一つ持っておくと一生使える優れものですよ。
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アラジン ブル-フレ-ム BF3902 のクチコミ
(41件/5スレッド)
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レポートを読んでいると、悪く書いている人は認識不足で可哀想です。 どんな器械でも先ず取扱説明書を読むことから始めることが器械を扱う上で重要なことだと思います。 毎年冬の準備はブルーフレームの芯の購入から始めます。 でも今は去年の芯を使っております。まだまだ使えます。 人でも、物でも付き合うことで大事なことは「大切に思う心」だと思います。 芯を大切に思うと燃料が切れないように気を使います。不完全燃焼しないように炎の色に注意します。その代わり長持ちして芯交換の手間と費用を少なくしてもらえます。 ブルーフレームは対流式なので温風式と違い風による喉の痛みがありません。電気を使っていないので故障が先ずありません。(先ずと書きましたが34年間経験がありません)天板と底板は交換しました。汚れがひどくなったので。 我家で34年間使用しているのは、妻とブルーフレームだけです。結婚式を挙げて最初に二人で購入した器械はブルーフレームとSANYOの温風暖房機でした。温風器は3年目で故障して子供にも良くないので捨てました。 我家では冬でも子供が冷茶を飲むのでお茶を沸かしたり、湯たんぽを使うのにブルーフレームは欠かせません。使い込むほどに臭いも気にならなくなりました。慣れというより最適の使用状態が分かって来た経験が大事だと思います。 我家はマンションです。2年前から子供部屋には狭いのでeureksのオイルヒターを使っておりますが、部屋全体を暖房するのには欠かせません。
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ここ数年、ストーブ系とは格闘しています。 お客を通す、大きな広間があるのですが、そこではダルマストーブというのでしょうか、円筒型のものを使用しています。(建物の都合上電気式の業務用暖房が設置できない) そして昨今、ストーブが寿命を迎え新規購入をせまられるたびに、この型の製品の選択肢が少なくなってきて、その都度苦労しています。 環境保護のため、化石燃料を燃やすタイプは使用したくないのですが、オイルヒータ、ファンヒータでは糠に釘で、全く役に立ちません。本年の買い換えは昔ながらのストーブにし、雰囲気もレトロな、以前より目をつけていたこの製品にしました。 ・何式というのでしょうか? 解説書の通り点火をしていたつもりですが、不完全燃焼の臭いが充満し、暖まるころにはノドが痛くて部屋にいられません。2日ほど使用したあと、メーカーに電話をしました。すると、点火時に、調整ノブ位置を回して「内炎板」と呼ばれる危惧の穴が4〜5個ほど見える位置に芯を出させる必要があるとのこと、メーカの人がいうには芯の高さが2mmの位置だそうです。その位置で点火しないと火が回らない構造になっていて、不完全燃焼で燃える、なのだそうです。要は解説書に示されている微妙な手順と異なると、完全燃焼にはならないとのこと。 芯を高めに出して着火していた私の誤操作だとのことで、メーカの指示通りに着火してみたところ、たしかに臭いがしなくなりました。過去に数社の同型のストーブを使用してきましたが、このようなことを強いられる製品には初めて合いました。あまりにも危険ではないでしょうか。 外に気がついた点をいいますと、 ・上の文面から察していただけるとおり、ライターなどで手動で火をつけるタイプです。自動着火機能はついていません。消火時の消臭機能もありません。 ・購入してから気がつきましたが、給油口が小さく、電動式自動感知のポンプが使用できません。 ・メーカーの指導どおり正常運転した場合、それほど温かくないようです。スペック通り家庭用ですね。 よい面では ・転倒時の対震自動消火機能はついていました。 ・円筒部分ががばっとハズレ、問題の燃焼部も独特の構造をしていて、清掃しやすい構造になっている。(逆に勘ぐると、こまめな清掃を必要とするのか?) 産業革命後間もないころの工業製品じゃあるまいし、通なマニア向けのお作法は必要ありません。最初にあげた問題点は早急に改善してほしいです。非常に恐ろしい製品を購入してしまったと感じています。
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昔の対流型ストーブを ファンヒーターの補助暖房器具として購入しました。新型のBF3903 と比較したのですが、新型は筒中央部の透明部分がどうしても華奢に見えたので却下となりました。新潟地震・中越地震・中越沖地震で被災した身としては頑丈さが必要事項でしたから。 使い心地としては昭和30年代レベルの快適さです。火力の調節がほとんど出来ない、石油ファンヒーターや国産石油ストーブよりも少々におうなどの欠点はありますが、そもそも室内で石油を炊く時は2時間おきに換気・寝る前にも消火して換気をするのが(死にたくなければ)当たり前ですので許容範囲です。 金属網や板を赤熱させて、それを鏡のような部分で放射する反射式ストーブでもないので、近くに立って暖まると言う動作もできません。つまりストーブの真上に洗濯物を干さない限り、火事にもなりにくいです。
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アラジン ブル-フレ-ム BF3902 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ファンヒーター 暖めた空気をファンで送風する仕組み。灯油・ガス・電気の3タイプがある。 セラミックファンヒーター 電気で空気を暖め、温風をファンで送り出すヒーターで、立ち上がりが早いのが特徴。 加湿セラミックファンヒーター セラミックファンヒーターに、加湿機能を備え、乾燥を防ぎながら暖房できるタイプ。 パネルヒーター パネル内の温水や特殊なオイルを電気で温め、放熱して暖める仕組み。 遠赤外線ヒーター 遠赤外線による輻射熱で暖める仕組み。 ハロゲンヒーター 遠赤外線ヒーターの一種で、発熱体にハロゲンランプを使用するタイプ。 シーズヒーター 熱源のニクロム線を金属パイプで包んだ構造で、遠赤外線が多く、体の芯まで暖まる。 オイルヒーター 機器内のオイルを温めて発熱する輻射熱により部屋を暖める仕組み。 バスヒーター 浴室専用のヒーター。壁掛けタイプと天井埋込タイプがある。 トイレヒーター トイレ専用のヒーター。電気で暖めた温風を足元に送風するタイプ。 ストーブ 燃料の燃焼や電気による発熱で部屋を暖める仕組み。 FF式 ファンヒーターの一種で、燃焼ガスを外部に放出し、室内の空気を汚さずに暖めるタイプ。 結露防止用ヒーター バー形状のヒーターで、窓際の床下に設置して暖気を発生させて結露を抑えるタイプ。 |
ストーブ |
| 燃料 | 灯油 |
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