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RX-FZ12A のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.60集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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40%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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実家に遠赤ヒーター(コアヒート)があったため、その暖かさに感動し購入しました。 期待した分だけ辛口評価となりますが・・・ 1.操作パネル熱過ぎ。 縦から横に回転させる時、火傷しそうになりました。 後から取説読んで、取っ手があることに気付きました。(苦笑) 2.真上から見ないと、全く操作のランプ見えません。 この辺は、コアヒートと大違い!! このため、いちいち器具まで行って設定の確認が必要です。 3.既に1週間以上使っていますが、かすかにゴムの焼ける様な?臭いがします。 4.台座の接地面が面で当たらず、線当たりとなっている。 ゴムクッションが数箇所付いていますが、畳の部屋で使ったら、畳の表面がボロボロになりました。(子供の悪戯の影響もありますが・・・) 高価なほうが良い商品と思い購入しましたが、 ・・・でした。
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ダイキンのERFT11KS、コロナDH-1108R とサンヨーRX-FZ12A 3機種で迷いましたが、結果そこそこ良かったように思います。 デザインは他の2機種と違い、いかにも家電メーカーの商品という感じで、部屋に置いて違和感がない感じです。ネジ1本にしても、ネジ頭が同色でコーティングされているので見た目がきれいで安っぽく感じません。何も知らずに3機種を並べて見ればデザインの差は歴然です。 迷ったポイントは ダイキンはヒーター部分が3本あること。他は2本。 ただ、ダイキンは発売時期に関しては少し古い。 コロナはスイッチが入っている状態が非常にわかりやすく、前面から見て温度調整つまみがどの位置にあるかわかりやすい事。 決め手は1200wを信じたことです。 それとワット数こそ違いがあるが、コロナとサンヨーの商品は同じ(OEM)のような感じを持ったことで、価格の安いサンヨーにしました。 3機種ともパワーは同じようなものだと思います。 14畳ぐらいの部屋で石油ファンヒーターをメインでサブとしてコレを使っています。 10分ほどして部屋が温くなったら、どちらも温度調整を最低にしています。
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RX-FZ12A のクチコミ
(3件/3スレッド)
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4/5家電量販店ミ○リで買いました。 シーズンOFFということもあり、14900円で購入できました。 もともとダイキンERFT11KSを購入するつもりでしたが、 在庫がなく、断念。デザインやコスト面につられ、 ついつい購入してしまいました。 近頃は暖かくなり、さすがに早朝のみの使用ですが、 これまで冬季は15畳ほどのリビングをエアコンのみで過ごしてきました。 さすがにじっとしていると寒く、スポット的な暖房として期待しています。
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やはりコロナ製と迷いましたが…『遠赤外線協会認定の暖かさ』 その認定に取り組む姿勢を評価したいと思い、この三洋製を選びました。 デザインとホワイト色も自分的に好みなので、よかったです。 コロナ製にも負けていないと思うので、ぜひ候補の参考にしてみてください!
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16畳のLDK用にエアコン併用の補助暖房用として購入しました。昨シーズンまでは石油ファンヒーターだけで冬を乗りきっていましたが、原油価格が高騰したのをきっかけに「灯油も高くなってコストもかかるし、第一寒い中給油するのもめんどくさいんだよなぁ」と灯油以外の暖房を9月ごろから検討しだしました。しかし、購入直前には灯油価格もだいぶ落ち着き、今年も灯油でいいかなぁとも思いましたが、一度火のついた購買意欲には勝てず・・・ 購入にあたり、ダイキンのセラムヒート(中国製)と、コロナのコアヒート(日本製)と、このメタルヒート(日本製)で迷いました。なんとなく「やはり日本製だよな・・・」と何の根拠もないイメージと昨年以前から実績がありデザインも一番すっきりしているこの製品を中心に比較検討。価格.comのサイトでは、実績のあるセラムヒートと今年からシーズヒーター部門に参戦のコアヒートは書き込みも多くにぎわっているのに、メタルヒートはまったく盛り上がっておらず「暖かさに歴然の差があるのか?」と不安になりつつ情報収集開始。 量販店を何ヶ所か回り不安視していた暖かさを実際に通電し確認しましたが、3機種とも遜色ありませんでした。しかし、店員さんからはセラムヒートを勧められるケースが多かったです。「ほかのに比べて暖かさがぜんぜん違いますよ。赤外線の量が違うんです!」っていわれるんですが、そういうところに限って、セラムだけ特設コーナーを設けてダイキンからの販売員が張り付いており、他メーカーは通電すらさせてくれないところが多かったです。メタルヒートは展示してあるが取寄せなんてところも・・・。 懸念していた暖かさに差がなく、価格も3機種ともほとんど差がなかったので、消去法で最終判定。まずセラム。実績があって間違いないんだろうけれど、どうもあのデザインが・・・。また、音も店頭でも結構気になりました。今年は新モデルが出るのかも確認しましたが「出ない」とのことでパス。次に、コアヒート。コアヒートで迷ったところは、操作パネルが使いやすそうで、3機種中唯一チャイルドロックがあるところ。うちにはおチビがいますんであるに越したことはない機能です。ただ、やはりデザインが・・・。正面の色も若干グレーがかっていて、売りであるパワーモニターも安っぽさを感じてしまい、「2万円出す商品にしては・・・」でパス。結局、このメタルヒートに決定しました。 実際の使用感 ■暖かさ 1.5メートルぐらいまでは最弱の400Wで十分「ホコホコ」。 最強の1200Wだと6メートル離れたところでも暖かさを感じます。ただし「感じる」だけで実用レベルは4メートルぐらいです。1メートル以内は熱くていられないほど強力です。 ■良い点 @デザインがすっきりしている。とくに足回りに「やぼったさ」がなく、和室洋室ともに合います。 A操作もシンプルでとてもわかりやすいです。暖房調整も「ワット」表示なので、消費電流調整もしやすいです。 B音は、まったくといっていいほどありません。首振り音も、扇風機などでよく聞こえる「カタカタ」音もまったくしません。タイマーも電子制御なので「チチチチ」音もありません。省エネゆらぎ運転も電子制御なのでサーモスタットの「カチッ」音もありません。 ■悪い点 「日本製なのに・・・」という点が何点かありました。 @まず、暖房調整のつまみの「バリ」がきちんと処理されてなく、操作パネル面に干渉し回しづらかったこと。しかし、店頭の展示品ではそんなことはなかったので「個体」の問題なのか? これは、つまみをいったんはずし、バリをカッターで削ることで解消。 A正面下側のパネルの勘合が悪いこと。悪いといっても左右で数ミリ出っ張り方が違うだけなんですけどね。『ジャパンクオリティ』からすると許せない部分が・・・。もう一度店頭展示品を見に行きましたが、展示品は『ジャパンクオリティ』でしたのでこれも「個体」の問題なのでしょう。ただ、暖房性能に問題があるわけではなく、大人なので返品はしません(笑) ■正面のガード ガードを触ったらやけどするのか実験しました(笑) うちでは主に横にして使用するので、その状態で・・・ まず、最弱の400Wだと最上部と上端から2センチぐらいは指の腹でさわって3秒であち〜っ! それ以外の部分は、危機感のある熱さではありません。 ただし、400W以上になると、熱気ジリジリでガードに触れる前にOUT!です。 伝い歩き、つかまり立ち時期の子供は要注意!
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RX-FZ12A のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ファンヒーター 暖めた空気をファンで送風する仕組み。灯油・ガス・電気の3タイプがある。 セラミックファンヒーター 電気で空気を暖め、温風をファンで送り出すヒーターで、立ち上がりが早いのが特徴。 加湿セラミックファンヒーター セラミックファンヒーターに、加湿機能を備え、乾燥を防ぎながら暖房できるタイプ。 パネルヒーター パネル内の温水や特殊なオイルを電気で温め、放熱して暖める仕組み。 遠赤外線ヒーター 遠赤外線による輻射熱で暖める仕組み。 ハロゲンヒーター 遠赤外線ヒーターの一種で、発熱体にハロゲンランプを使用するタイプ。 シーズヒーター 熱源のニクロム線を金属パイプで包んだ構造で、遠赤外線が多く、体の芯まで暖まる。 オイルヒーター 機器内のオイルを温めて発熱する輻射熱により部屋を暖める仕組み。 バスヒーター 浴室専用のヒーター。壁掛けタイプと天井埋込タイプがある。 トイレヒーター トイレ専用のヒーター。電気で暖めた温風を足元に送風するタイプ。 ストーブ 燃料の燃焼や電気による発熱で部屋を暖める仕組み。 FF式 ファンヒーターの一種で、燃焼ガスを外部に放出し、室内の空気を汚さずに暖めるタイプ。 結露防止用ヒーター バー形状のヒーターで、窓際の床下に設置して暖気を発生させて結露を抑えるタイプ。 |
遠赤外線ヒーター |
| 燃料 | 電気 |
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