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AEH-360
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 加湿タイプ
- 気化式
- タンク容量
- 4 L
- 設置タイプ
- 据え置き
- その他機能
- アロマ
- メーカー公式情報
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AEH-360 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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気化式加湿器のメリット 1.加湿能力が高い。 2.構造がシンプルなので、本体価格が安い。 3.構造がシンプルなので、手入れがし易い。 4.構造がシンプルなので、故障しにくい。 5.気化した水の粒子が細かいので、結露しにくい。 6.自然気化に近いので、加湿しすぎることがない。 7.ヒーターを使わないので、室温が上がらない。 気化式加湿器のデメリット 1.箱の中でファンが回る構造なので、常に風切り音がする。 2.気化熱により、若干室温が下がる。 3.水に雑菌が混じっていると、それを部屋中にばらまく恐れがある。 4.シーズン毎にフィルターを交換する必要がある。 AEH-360のメリット 1.他に類を見ないヨーロピアンデザイン。 2.気化式加湿器の中でも特に手入れがし易い構造。 AEH-360のデメリット 1.モーターのトルクが弱い気がする。 この商品とは4年の付き合いになり、この度2代目に代替わりすることになりました。 kazの「Model 3300」を使った経験から、気化式加湿器のファンになり、4年前にこの商品を購入しましたが、当時は色が黒しかなく、ほとんど漫画に出てくる「爆弾」のような印象でした。 購入の動機は、思い切りの良い球形のデザインと「Reizend」というシャレたネーミング、それに価格だったと思います。 気化式加湿器のメリット、デメリットは上に記した通りなので、それを理解した上で、工夫して使うことが大事です。 例えば、風切り音がするのは最初からわかっているので、それが気になる場所では使わないで、音楽を聴く時は「弱」にするか止める、とか。 例えば、寒いのが苦手な人は最初から敬遠する、とか(笑) 例えば、雑菌の繁殖を防ぐため、水の継ぎ足しはしないで、毎回完全に使い切る、とか。 雑菌の繁殖については、フィルター自体一応抗菌ということになっていますが、そういつまでも効果が持続する訳ではないので、「塩化ベンザルコニウム」を水の中に入れて使う、というのが一般的な対策としてあります。 ネット検索をかければいくらでも出てきますので、参考にしてください。 私自身も、「塩化ベンザルコニウム」ではありませんが、ある種の薬品を水に混ぜて使っています。 入手が困難になると困るので、何を使っているかは秘密です(笑) 今後も長い付き合いになりそうです。
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AEH-360 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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もっと価格を下げてインフルエンザ予防策に開発し掃除等のメンテナンスも簡単に出来る様に研究改良して、全国に広めたら絶対売れるのに…
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AEH-360 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| 加湿タイプ
加湿タイプ スチーム式 蒸気によって加湿するタイプの加湿器。 気化式 水を含んだフィルターに送風し加湿するタイプの加湿器。 ハイブリッド式 ヒーターで水あるいは空気を温め湿式フィルターに送風して加湿するタイプの加湿器。 超音波式 水を超音波振動で霧状にして加湿するタイプの加湿器。 |
気化式 |
| タンク容量 | 4 L |
| 設置タイプ | 据え置き |
| 消費電力 | 20 W |
| その他機能 | アロマ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 300x300x300 mm |
| 重量 | 2.3 kg |
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