ナショナル
FE-KFB05
メーカー希望小売価格:オープン
2006年9月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 加湿タイプ
- 気化式
- タンク容量
- 4.2 L
- 適用畳数(木造和室)
- 8.5 畳
- 適用畳数(プレハブ洋室)
- 14 畳
- その他機能
- 自動運転
- メーカー公式情報
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FE-KFB05 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 無駄がなくシンプルなデザインだと思います。 【加湿能力】 どれくらい効果があるのかはよく分かりませんが、乾燥する時期はずっと点けているので風邪の予防に役立っているのではないかと思います。 【使いやすさ】 タンクに水を入れてボタンを押すたけなので操作はとても簡単です。 【静音性】 日中はほとんど気にならないです。 【サイズ】 小さくさくはないですが、大きすぎるという感じでもないと思います。 【総評】 2006年製造の加湿器で2021年現在も何事もなく使用しているので15年選手でびっくり。 全く壊れる様子がないのでいい加湿器だと言えるのではないかと思います。
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FE-KFB05 のクチコミ
(5件/2スレッド)
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スチーム式でなく、気化式の加湿器の購入を検討しており、本製品も候補の一つです。 1)運転音が大きくないか? 2)異臭がすることはないか? 3)清掃などのメンテナンスの頻度は? の3点が気になります。 実際に使っておられる方がいましたら感想をお聞かせください。
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FE-KFB05を購入しました。 「気化式=省エネ加湿」のみに目がいってる方へ、こんな計算をしてみました。 あくまで概算ですので、参考程度に。 (この気化式) 加湿量 500mL/h(20℃,30%RH,60Hz) 消費電力 31W 水の気化熱 約590kcal/kg(at20℃) として、1時間あたり、 500/1000/3600*590*4184=約343W つまり、500mL/hの加湿+343W相当の温度低下(※1)+31Wの消費電力 (しかも、温度が下がる分、相対湿度が上がるので、加湿能力は ますます低下する) (同クラスの加熱式、例えばFE-KHA05) 加湿量 500mL/h(at20℃) 消費電力 433W 加湿効率を約80%として、残りは放熱+制御とすれば、 433W=500mL/hの加湿に約347W(※2)+86Wの放熱・制御 (※1)での部屋の温度低下分を、例えば電気式ヒーター(COP1.0)で温度上昇させるすると、結局、(※2)とほぼ同じになり、なんら「気化式は省エネ加湿器」にはならないのです。 簡単に言うと、同じ条件下で500mL/h加湿させるには、どんな方法であれ、一定のエネルギーが必要ということです(熱力学第一法則ってやつ?)。 ただし、多くの場合、エアコンで暖房併用としていると思われるので、暖房COPを3.5(4kW相当)とすれば、約98W分で済み、1日8時間使ったとして、加熱式のみに比べて気化式(+エアコンで温度低下相当分を上げる)では、単純計算で (343-98)/1000*8*30*22=約1290円/月 の節約効果は見込まれます。 もちろん、気化式は、広い部屋の長時間加湿など、使用条件によってメリットもあります。
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FE-KFB05 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| 加湿タイプ
加湿タイプ スチーム式 蒸気によって加湿するタイプの加湿器。 気化式 水を含んだフィルターに送風し加湿するタイプの加湿器。 ハイブリッド式 ヒーターで水あるいは空気を温め湿式フィルターに送風して加湿するタイプの加湿器。 超音波式 水を超音波振動で霧状にして加湿するタイプの加湿器。 |
気化式 |
| 適用畳数(木造和室) | 8.5 畳 |
| 適用畳数(プレハブ洋室) | 14 畳 |
| タンク容量 | 4.2 L |
| 加湿量/h | 500 mL |
| タイマー | ○ |
| その他機能 | 自動運転 |
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