東芝
KA-A5X
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タンク容量
- 4 L
- 適用畳数(木造和室)
- 8.5 畳
- 適用畳数(プレハブ洋室)
- 14 畳
- その他機能
- 自動運転
- メーカー公式情報
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KA-A5X のレビュー・評価
(1件)
満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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デザインとサイズがスリムだったのでこの商品を購入しました。 ですが、加湿能力は乏しく(32%の部屋 木造六畳)で連続運転で暖房などはつけずに八時間つけっぱなしにしてもまだ40%! しかも音はかなりうるさくテレビの音も聞こえません。 そんでもっておやすみモードがおやすみできません! あれで寝れるのはよほど寝不足か難聴の人だけでしょう。 また機能も微妙な感じで加湿能力の設定ができず、湿度センサーの位置がおかしいため実際より高い湿度と判断するので室内は40%でも60%と判断して加湿を勝手にやめてしまいます。 加湿器としてありえません。
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KA-A5X のクチコミ
(12件/3スレッド)
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子供が謝って本体を倒したので中が水浸し。 掃除を兼ねてバラして見ました。 この東芝のKA-○5Xシリーズは湿度センサーが敏感すぎて本機の表示湿度と部屋の湿度との差がかなりあります。 湿度センサーの取り付け位置に問題があるようです。 空気の取り付け位置に付いているのですが加湿された空気の通り道もセンサーのすぐ後ろ側を通ります。 もちろんシールドがしてあるのですがほとんど役に立たない飾りだけ。 パッキンを使いセンサーの周りをふさいでみるとちゃんとまともにセンサーが働き今までのように加湿を初めてすぐに湿度が上昇して止まる事がなくなりました。
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東芝加湿器KA−A5Xを昨年10月に購入しました。ハイブリッド型と、マイナスイオン発生が気に入って買いましたが、1ヶ月したら問題発生。気化フィルタに水道水のカルシウムが付着して水を吸い上げなくなりました。取扱説明書の通り、2週に1回きちんと掃除をしていたにもかかわらず、結局は目詰まりで使用不能。フィルタを新品と換えましたが、これもまた1ヶ月でダメ。現在3月ですが、4個目のフィルタを使っています。東芝の相談室へ電話して聞いたところ、「そのような苦情は現在は他からは特にない、フィルタは6ヶ月(1シーズン)使えます。」との返事。 加湿量も少なく、乾燥期(1〜2月)には40%未満の湿度にしかなりません。実用にするには、尚早の機器だったのではないかと思います。今ではこれを買ったことを後悔しています。 来シーズンは、通常のスチーム式を再度買うことにしました。 どこのメーカーでも、ハイブリッドと呼ばれる機種は同じでしょうか。お使いの方、あるいはフィルタの目詰まりをうまく解消した方、ご意見下さい。
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目に見える蒸気が出てくる「スチーム式」とは異なる、「気化式」を採用しています。気化式は「いつの間にか湿度が上がっている」ため、使用中は加湿されているという実感が得られません。ただ、室温に影響を与えないため、寝ている最中もつけっ放しにできるなど、メリットは大きいと思います。温風を加えて気化する「温風気化式」を併用するハイブリッド方式を謳っていますが、これも威力がある割に効果は目に見えません。
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