フィリップス
HQ 8155
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 刃の枚数
- 3 枚刃
- 駆動方式
- 回転式
- 電源方式
- 充電交流
- その他機能
- 水洗い
海外使用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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HQ 8155 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.09集計対象23件 / 総投稿数23件
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552%
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421%
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34%
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221%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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レビュー追加します。 購入してから丸8年が経ち、9年目に入りましたが、 今までに刃の交換をしたことがありません!! 未だにバッテリーが30日以上持ちます!! 素晴らしすぎます! 以前使っていたブラウンやパナソニックは、刃の寿命が約2年、本体寿命が3〜4年くらいでした。 だいたい3回目の刃の交換を待たずに、本体が寿命を迎えました。 本体が異常に熱を持つとか、突然動かなくなるとか、バッテリーが持たなくなるなどです。 フィリップスは恐ろしいほどのコストパフォーマンスだと思います。 【下記は2008年11月8日のレビューです】 HQ8155を2ヶ月使ってからのレビューです。 ブラウン→ナショナル→ナショナルと使い、初めてのフィリップスです。ずっとリニアタイプでしたので、回転刃も初めてです。 【剃り心地】 私は髭の濃さは普通ですが、癖毛で寝ている部分があるので、2〜3日剃らず伸びて寝た毛はリニアではうまく剃れず、トリマーで一度短く剃ってから本剃りし直すという使い方でした。HQ8155の良いところは、伸びて寝ている癖毛でも確実に剃れます。HQ8155を使い出してから、トリマーを使ったことがありません。剃ってみて剃れずトリマーを出すというストレスが無くなり快適です。 但し深剃りはリニアと比べて少し苦手です。リニアは前方の刃が髭を引っ張り出して後方の刃が剃るような感じです。その分、肌にも少しダメージがあり、剃った後は少々ヒリヒリ感があります。HQ8155は髭を引っ張り出す感覚がなく、肌のヒリヒリ感は皆無ですが、深剃りでは一歩及びません。手で肌を伸ばして、出てきた髭を剃るようにすると深剃りになります。その場合も肌のヒリヒリ感は無く、快適です。 ただし肌を伸ばしたりする手間がかかるので、剃る時間はリニアに比べて1.5倍くらいかかる感じですし、深剃りを求めると片手では難しいです。あまり深剃りを追い求めなければ片手でも普通に剃れますが。 【その他】 リニアと比べて、動作音が圧倒的に静かです。故障してほとんど回っていないのかと思いましたが、これが普通でした。 リニアに比べて刃の部分の清掃は簡単です。リニアは並んだ刃と刃の間に髭が詰まり、水洗いだけでは取れず、ブラシでの手入れが必須ですが、HQ8155は水洗いで殆ど取れます。ブラシは週に1回程度で充分です。 ナショナルより剃る時間がかかるにもかかわらず、バッテリーは1ヶ月程度持ちます。ナショナルは2〜3週間でバッテリー切れでした。 デザインは写真ではメタル調で高級感がありますが、実際はプラスチックで価格相応です。 充電時は充電台に置くのではなく、挿すタイプなので、ナショナルやブラウンのような置くタイプ方が楽です。大した差ではありませんが、毎日のことですので。 あと完全防水ではないとネットで言われているので、毎回水洗いする私としては多少の不安があるのですが、今のところ不具合は起きていません。取説でも水洗いが書かれているのでたぶん大丈夫とは思います。
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フィリップス(以下F)のHQ8155を、2009年2月に7245円で購入。 本機の前は、00年から03年あたりまでは、同の2ヘッドタイプを使っていた しかし、充電切れが面倒で、T字カミソリへ。 しかしまた、シェービングクリーム買うのが、面倒で 07年に日立の安物シェーバーを使い始める。 それの外刃の寿命がきたときに、電気シェーバーを研究して、 高級シェーバーを買ってみた メーカー別では、やはりFが最高だというのは、 簡単に結論がでた 深剃りについては、他社とあまり差異はないだろうが、 回転刃の採用により、 肌への負担の軽さと、替刃コストと、手入れの容易さでは、 同社が最高となる それとデザインもFが最高 特にRQシリーズは、 携帯でいえばauの旧「auデザインプロジェクト」、 現在での「iida」シリーズに双肩するくらいの 優れた工業デザインだ(次回はRQシリーズ買いたい)。 ブラウンは、ブザイクだし(逆にブサカワイイかも)、 パナソニック(以下P)は凡庸(造りは優等生だが) せいぜい日立(以下H)の「カサノバ」シリーズが、 デザイン性で、優れている(それ以外は同社はダメダメだけど) さて、同社の中で本機を選んだのは、 最初は、3ヘッドの最安のHQ7310にしようと思ったが、 少しの値段差で上位機種があるため、自分で落としどころを再検討。 大きく溝があったのが、8155の7245円と 8240の11238円。 約4000円差で、性能としては、サスペンションがついてるかどうかの違い。 よって、本機に。 しかも、8155のほうが軽くて、バッテリーも長持ち これを手に入れた初日からしばらく、買って損した、と思った。 全然それないジャン、と思った。 しかし、もう一度説明書(トリセツって言い方嫌いだね)を読み直してみた。 説明書は、1ページずつ、ページ表記が目次とずれている。 肌をもちあげることや、鼻の下は伸ばす、ということをやっていなかったので それをやってみると、それからきちんと剃れるようになった。 (↑かなり初歩的だぞ、オイ) 同社は、どうしても使いこなしたいシェーバーだった。 その理由は、手入れと替刃コスト 他社では、ヘッドが脱着式のため、面倒 ハンドソープや専用のオイルが必要であったり、 洗浄の際に、音波洗浄モードにするため、 バッテリーを消費する。 自動洗浄機付きのものは、価格が高くなるし、 専用のクリーニング液が必要になり、 電気代が別途かかるので、お金が余計にかかる。 また、故障しやすいというクチコミもよくみる しかし、8155では、ヘッドがクラムシェル型になっているし、 ハンドソープも、専用オイルも不要 洗浄のためにバッテリーを使うこともない。 本当に水洗いだけで、簡単。 それと替刃についても。 同はが内外刃一体で、2年もつのに対し、 パナソニックは、外1年、内2年 日立は、外1年半、内3年 フィリップスより優れているのは、日立の内刃だけ では、ここで三社対決 現在の価格コムの本体価格と、替刃は、平均的な相場価格。 同社のHQ8155本体価格 7680円 替刃HQ9 2年持ち 2210円 パナソニックのES8111P(私の父が使用中のため選出) 7570円 外刃 ES9087 3080円 1年持ち 内外刃セット 4880円 内刃2年持ち 日立のRM−T340(満足度が高いため選出) 4300円 外刃 K−T31S 2580円 1年半持ち 内刃 K−W20U 1780円 3年持ち 年数をそろえるために、6年使い切り 同社 HQ8155本体 7680円 HQ9(2210円)×2個 計12100円(ア) パナソニック ES8111P 本体 7570円 ES9013(4880円)×2個+ES9087(3080円)×3個 7570+9760+9240 計26570円 日立 RM−T340本体 4300円 K−T31S(2580円)×3個+K−W20U(1780円)×1個 4300+7740+1780=9520円(イ) パナソニックの替刃コストの高さは、論外。 日立が一番優秀な成績。 日立に、クリーニングスプレーSC−51のコスト(525円)を加えてみる これは外刃と同じくらいもつ(私はRM−150を使用) 525円×4本=2100円(ウ) すると価格差は、12100(ア)−11620(イ+ウ)=480円 これを6年で割ると、年間80円差。 比較した2機種の違いには、 日立はニカド電池なのに対し、 同社は、リチウムイオン電池 充電時間は、Hは5h、Fは1h。 同社は、ハンドソープもクリーニングスプレーも不要 手入れの容易さは同社の圧勝。 やはり、同社が最高だ やはり、今後もフィリップスを選択するだろう
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【デザイン】すばらしい 【使いやすさ】最高 【剃り心地】最高 【手入れのしやすさ】最高 【バッテリー】良くもつ 【総評】大満足
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HQ 8155 のクチコミ
(25件/12スレッド)
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本商品の保持版とユニットフレームというのはどのように購入したらよいのでしょうか。 長年使ってきましたが、ユニットフレームのほうが劣化してすぐに外れるようになって買い替えたいと思っております。 検索しても保持版とユニットフレームというのは一般的には取り扱いが無いようですが、購入可能なものなのでしょうか??
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本機種を10年ほど使用しています。 本機種のシェービングユニット(替刃)はHQ9/51のようです。 備忘録としてHQ9/51カタログをアップしておきます。
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7140が突然電源が入らなくなり、壊れたので急遽8155を買いました。 HQ9はHQ8より剃れないと聞いていましたが、決してそんなことはなく、 よく剃れるようになったと思います。 スキンヘッドだけでなく、顔に使っても同感。 メイン機のラムダッシュには負けますけども。 電池も長持ちのようです。 ミドリ電化で6,980円(店員さんが7,980円と間違えた?)で購入しましたが とても満足しています。
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HQ 8155 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| 刃の枚数 | 3 枚刃 |
| 駆動方式
駆動方式 往復式 ヒゲを捉える面積が広く、外刃が薄いため、早く深く剃ることができる。音は大きめ。 回転式 鋭く剃ることができるが刃が比較的厚めのため深剃りできない。音は静か。 ロータリー式 往復式と回転式のメリットを兼ね備えたタイプ。深剃り、早剃りが可能で、剃り味も鋭い。音も静か。 |
回転式 |
| 電源方式
電源方式 充電交流式 充電した状態と電源コードをコンセントにさした状態の両方で使用できるタイプ。 充電式 充電池のみで駆動するタイプで、風呂場での使用やウェットシェービングに対応したものが多い。 乾電池式 乾電池で駆動するタイプで、小型で軽量のものが多く、旅行や携帯用に向いている。 |
充電交流 |
| 機能 | |
|---|---|
| 水洗い可 | ○ |
| 海外使用可 | ○ |
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