タニタ インナースキャンV BC-612 価格比較

  • インナースキャンV BC-612

タニタ

インナースキャンV BC-612

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タイプ
体組成計
サイズ
320x54x344 mm
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インナースキャンV BC-612 のレビュー・評価

(7件)

満足度

3.77

集計対象7件 / 総投稿数7件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2013年10月26日 投稿

    妻がダイエットに励むということで購入しました。 デザインや質感がシックでいいです。 見えるところに置いておいても恥ずかしい感じがしません。 機能はいろいろ付いてますが、家族4人分の登録と過去データを記憶してくれる点、部位別の数値が出てくる点が気に入っています。 腕を90度まで引き上げなくても自然な格好で計れる点も評価できます。 あとはこれらの結果を妻がどう活かすのかが永遠の課題でしょうね…。 ちなみに体内年齢は39歳の私は18歳、同い年の妻は実年齢より高めということで…。 このあたりは追及すると揉め事にも発展するので参考程度に、ってことでしょうね。 真面目に作られていることを感じられる製品なので長く使えそうです。

  • 1

    2012年5月14日 投稿

    H3-1183260> 今まで使っていた体重計の液晶が壊れてしまったので、急遽探しました。> オムロンを使っていたので、今回はタニタで探しました!> 部位別脂肪量や水分量、推定骨量が出るものは少ないので良かったです☆> デザインもシンプルで軽くて持ち運びもOKです!> 記録ができるので、ダイエット健康チェックの励みになります

  •  5〜6年前に購入したBC-600(左右部位別測定可能な最初期の機種!?)が故障したので、メーカーに修理に出したところ、修理不可能なために同程度の機能を持つ現行品BC-640との有償交換(5,750円)になるとのことでした。  BC-640は商品カタログには掲載されておらず、特定ルートだけで流通しているモデルということですが、見た目はBC-612そのままであり、取扱説明書もBC-612と共通であることから、両製品は同じものと判断して、こちらにレビューを書き込みます(BC-640がないので)。 【デザイン】  修理に持ち込んだ店舗でBC-612がBC-621と並んで展示されていましたが、BC-612はのっぺりしている印象であり、BC-621の方が高価そうでカッコいいと思いました。しかし「体組成計は実用品であり、とにかく毎日計測し続けることが一番。」と割り切ってこちらに有償交換しました。  しかし、今となってはBC-640のシンプルさが気に入っています。自己主張の少ないデザインなので、どこに置いておいても合います。また(以前のBC-600に比べれば)表面に凸凹が少ないので汚れを落としやすいのも良いです。 【使いやすさ】  側面のボタン(1〜4:登録は4人まで)を押してから、測定準備完了までは3秒程度、その後の測定には12秒程度かかりますが、あまり待たされる印象はありません(以前のBC-600は長かった…)。体の前で手を下げた状態で測定用のグリップを持って立っているだけなので体勢的に楽であることと、右腕から左腕、右足、左足、体幹部、全身へと測定部位が画面で確認できるので飽きないためだと思います。  測定後に全身のデータはスクロール表示されますが、部位別の筋肉量及び脂肪率データは「部位」というボタンを押して確認します。また、過去のデータについても、「過去」というボタンを押して確認します。操作自体は複雑ではないので、取扱説明書なしでもできると思います。購入後に行う個人データ等の登録も取扱説明書を見れば、特に迷うことはないと思います。 【機能性】  BC-621よりも発売時期が1年程度遅いせいか、50g単位の計測ではないものの、BMI(及び体水分率)の測定が追加されています。私個人としては当初はあまり必要性を感じていなかった(妻が欲しがりました)のですが、今ではBMIは参考情報としてあって良かったと思っています(わざわざ計算する必要がないので。BC-600にはありませんでした)。また、服装や毎回の食事で体重は変動するため、50g単位での測定までは必要ないと思っています。これは個々人で考えが違いますね。いずれにしても文句はありません。  部位別の筋肉量と脂肪率は、ボタンを1回1回押しながら部位ごとの実数値を確認することができるほか、「多い・標準・少ない」の3段階表示で全部位がひと目で確認できるようになっています。BC-621は9段階表示なので、そちらの方が楽しそうではあります。トレーニングをガンガンやっている方であれば、より細かい表示がされる方が励みになるかも知れません。  過去のデータについて、項目や部位ごとに個々の期間ごと(前回→1週間前→…→6か月前)にしか確認できないことは、頻繁に過去のデータを確認したい人にとっては少々不便かも知れません。BC-600ではグラフ表示ができました。細かいデータまでは一目では分からないものの長期的な傾向が分かって便利でした。  測定結果は毎回ほぼ安定しています。ただし、気になるのは以下の点です。 ○ モードの違い:年中運動している人用のアスリートモードとそれ以外の普通人モードで毎回測定しています。全身では両者ともに筋肉量も脂肪率も大きな差はないのですが、部位別でみると大きな差が出ます。アスリートモードでは普通人モードに比べて、四肢の筋肉量が多く(=脂肪率は少なく)、体幹部の筋肉量は少なく(=脂肪率は多く)測定されます。自分の体形を考えると、体幹部の脂肪率が最も低いとは考えにくく、普通人モードが体に合わないということなのか…BC-600ではこのようなことはありませんでした。 ○ 脂肪率:業務用機械による測定値と比較すると2〜3%(BC-600に比べても1%程度)低めに測定されます。 ○ 体内年齢:私(30代後半)は毎回16歳と表示されます。28歳と表示される同年代の妻は大喜びですが、さすがに16歳では喜ぶ気にもなれません。もう少し現実的な数値が欲しいです…。 【総評】  数年前にあるイベントで業務用の体組成計で測定した際に、「左右で筋肉量のバランスが悪いので日常生活でも注意するよう」指導されました。それ以来、体組成計で左右部位別の測定ができることは、私にとってはとても重要なことになっています。  こうなると必然的にタニタのBC-600シリーズしか選べません。この中でどれを選ぶかは好みだけだと思います。タニタには今後も真面目な製品を作り続けて欲しいと思います。

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インナースキャンV BC-612 のクチコミ

(3件/2スレッド)

インナースキャンV BC-612 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

体組成計

体脂肪率や内臓脂肪レベル、骨量など人の体を構成する組織「体組成」を推定して計測できる機器です。

体脂肪計

体の中にある脂肪の割合を測定するための機器です。

体重計

身体の重さを計測するための機器です。

体組成計
登録人数 4 人
測定機能
内臓脂肪
筋肉量
体内年齢
基礎代謝量 (BMR)
体脂肪率
サイズ・重量
サイズ 320x54x344 mm
カラー
カラー メタリックゴールド
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