TOTO
NEW KS TCF375
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 操作パネル
- 壁掛け型
- 脱臭機能
- ○
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NEW KS TCF375 のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.77集計対象12件 / 総投稿数12件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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型落ちですが、その分価格がこなれています。 洗い心地もいいです。 オート開閉は正直いりませんが、それでも、毎日使うと使わずにいられなくなります。 座面が大きくなり座りやすくなりました。 デザインはもう少し洗練された方が良いのかなぁとも思いますが、これは好みですから。
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節電を謳うN社の最新機種(実家導入済み)にしようか迷ったが、 勤め先のTOTO(S2か?)に比べてムーブ洗浄機能と脱臭機能が今ひとつ のように感じ、S2に近いであろうこの機種を購入。 S2の「やわらか洗浄」「温風乾燥」機能はないものの、こだわった ムーブ洗浄感ほかは充分納得の機能。フタと便座のオート開閉は当初 は必要ないと思ったが、一度知ってしまうとやめられないかも。 もはや型遅れの機種のようだが、その分価格もこなれており、機能の 充実度を考えると、お買い得感は非常に高い。 取り付けは至って簡単。唯一苦労したのは便器横の狭い空間での手作業 となるアース線の繋ぎ込みくらいか(笑
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いろんな施設で各メーカーの温水洗浄便座をよく利用しますが、我が家のこのTCF375を一番気に入ってます。しかしこの機種は水量が少なめで細目の水流だと思います。INAXにあるようにタップリの水で洗い流すよう選択できたりしたら俺的には最高。
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NEW KS TCF375 のクチコミ
(33件/16スレッド)
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我が家はマンションで、かなり水圧が弱いのです 貯湯式と瞬間式 ではどちらが水勢が強いのでしょう? (水勢が強いのが好みなのです・・) ちなみに検討しているのは KVシリーズ TCF426(瞬間式) KSシリーズ TCF375(貯湯式) です、宜しくお願い致します。
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当初は私も、TOTO製の「瞬間式」(お湯を必要な都度、瞬間的に温めるタイプ) TCF755ほかを検討していました。 機能などが「貯湯式」(温めた水をタンクに貯めておくタイプ)に比べ、優れている ので「瞬間式」の機種を選択し、購入先などを調べ始めた時点で、ふと素朴な 疑問を持ちました。 「水を瞬間的に温めるには、大きな電力が必要なのではないか?」ということです。 案の定、上記機種を含め「瞬間式」はいずれも消費電力が1,200W以上です。 多分、メーカの言い分は「大電力ながらも、使う時間が短いから省エネである」と いったところでしょうが、ブレーカが落ちてしまっては使い物になりません。 一般的に家庭用のブレーカは総量以外に、家の中のエリア毎に大体15A(アンペア)の 「小分けのブレーカ」があります。 電力会社との契約が「60A」であったとしても、個々のコンセントは大体15Aが上限に なるということです。 これは大ざっぱに言って、1,500Wに相当すると考えてください。 (正確には違いますが、大体の目安として考えてください) 少しややこしいかもしれないので、実例をあげてみます。 ウチの場合...電力会社との契約の総量は60Aですが、個々のエリア毎の「小分けの ブレーカ」は大体が15Aです。(一部のエアコン用などは20A) 関係エリアの個々にスポットをあててみると...1Fのトイレのコンセントは、 それだけが単独で「小分けのブレーカ」に割り当てられており、15Aをフルに 使えますので「瞬間式」を使っても問題ありません。 (もちろん、他の<小分けのブレーカ>との総量を60A以下にしなければなりません) 一方、2Fのトイレのコンセントは、トイレの照明、洗面所の照明、洗面所のコンセント までもが全て同じ「小分けのブレーカ」に割り当てられており、それらを総計して 15A以内にしなければ、ブレーカが落ちてしまいます。 つまり、総量が約1,500Wなので、「瞬間式」のウォシュレットを使うと、その消費分 である約1,200Wを引くと、残りは約300Wです。 そこへ他の家族がやって来て、洗面所でヘアードライヤを使ったとします。 ヘアードライヤは、普通の大きさのものでも大体1,000W以上を消費しますから、 残りの300Wでは到底まかないきれません。 つまり、ブレーカが落ちることになります。 上記は、一般家庭の朝に良く見られる使用例だと思うのですが、「瞬間式」では ブレーカが毎朝落ちてしまうことになります。 これでは、折角高級機種を買っても、むしろアダになってしまいます。 私の手元にあるTOTO社のカタログでは、「瞬間式」の機種の欄には、そういう デメリット表示が一切ありません。 カタログの巻末には「消費電力に見合った配線を必ず行ってください」と、一応小さく 書いてはありますが、一般ユーザがそんなことに気づくことはまずないと思います。 TOTO社は一般ユーザのDIY工事を意識し、一般への販売用モデルにはスパナや配管を 付属させています。 しかし、その割には、上記の致命的となりうるような問題点の説明を(あえて?) していません。 この点を是非注意されるよう、おすすめ致します。 ご自宅の「小分けのブレーカ」の担当エリアをご自分で確認されるのも一案だとは 思いますが、そもそも「小分けのブレーカ」の容量自体が、ウォシュレットの容量を まかないきれないことがあるかもしれません。(特に古い家屋を懸念します) ご自分で正確に判断する自信がないのであれば、業者さんに上記の点を念押しした上で 取り付けを依頼した方が、失敗がないと思います。 (取り付け後、ブレーカが落ちたら業者さんの責任で解決してもらえると思います) なお、ウチでは、2Fのトイレ用だったので(コンセントの容量が洗面所ほかとの 取り合いになり、容量が不足するため)、残念ながら「瞬間式」をあきらめ、 「貯湯式」(約500W未満)である本機:KS TCF375を選択しました。 本機について、なにか気づいたことがありましたら、改めてレポート致します。 長文、失礼致しました。
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ウオッシュレットの取り付けを検討していたのですが、子供(男の子)がいて便座の横にスイッチがあるタイプはどうしても汚してしまうので躊躇していました。リモコンタイプは掃除も楽で見た目もスッキリです(^^) これだけの機能が付いて3万円台で購入でき、とても満足です。もうウオッシュレット無しの生活には戻れませんね!
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NEW KS TCF375 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 操作パネル | 壁掛け型 |
| 快適機能 | |
|---|---|
| 脱臭機能 | ○ |
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