ローランド
V-Tour Series TD-6KW-S
メーカー希望小売価格:-円
2006年4月7日 発売
スペック・仕様
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V-Tour Series TD-6KW-S のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.75集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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金銭的な問題と、設置場所、システムに対する妥協点を考え、これにしました。皆さんのレビューを見ても、オールメッシュはしたいものですね。ただし、たかがゴムですが、打感が悪いわけでもなく、小さなものを叩く際、エッヂがない方が叩きやすいし、繋がりは本物と遜色ありませんね。 オールメッシュが欲しかったのは皆さん同じと思いますが、スネアだけでも事が足り、余計なことをしなくても良かったかなと、逆に安心しております。 現在、鉄筋建ての2階に置いておりますが、バスの音はかなり下に抜けます。マンション等で試したことはありませんが、きっと階下の方からは顰蹙を買うと思います。この点だけはエレドラと言えども気をつけて下さい。 バスをメッシュにと考えましたが、4万台の金額を出せるなら、最初からバージョンアップさせた方が無難と思います。 ちなみに、ヤマハのDTX用の旧スピーカーシステム(バス1、小型スピーカー2)が安価で売っていたので店に問い合わせたところ、ローランドでも合うと聞き、購入しました。 何故かピッタリセッティングできました。不思議ですが有り難かったですね。
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スネアはメッシュの打感は外せなかったので、HD−1やTD−3との比較となり、 散々迷いましたが、これにして良かったと思ってます。 後でお金に余裕が出来てから、色々と上位機種用の部品へと買い足し・交換が 出来るのが良いです。 タムやバスドラもメッシュに後から変える事が出来ます。バスドラなどは思ってい たよりも騒音になり易いので、打感よりも消音性アップが目的で後からメッシュ化 するかも? 一番うれしいのは、ハイハットで上位TD-12シリーズのVH−11に後から交換 して使う事が出来るという事です。 下位のTD−3シリーズではCY−5が上限でVH−11は使えませんし、HD−1 では拡張性は全くありませんので。
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これはとってもいいです。特にメッシュの打感は本物にすごく近くて違和感がほとんどありません。ロールの反応も本物とほとんど同じです。よくあれだけすばやく反応できるものだといつも感心するぐらいです。 予算が許せば,全てメッシュで音源が驚くほどすばらしいTD-12KSシリーズをぜひお勧めしますが,この機種でも十分だと思います。 楽器屋さんで,12KSを試奏しましたが,バスドラやスネアやシンバルの音源を,深さや大きさ,更に材質までを変えられるのが,なんとも夢のようで感動してしましました。 でも,6KWシリーズでも十分使えます。 とても満足しています。 ローランドを選んで大正解でした。
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V-Tour Series TD-6KW-S のクチコミ
(17件/7スレッド)
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ドラムのレッスンを始めたばかりの初心者ですが,TD-6KW-Sを購入しました。ツインペダルではありません。 楽器屋さんに設置をお願いしたのですが,その店員さんは,ハイハットの位置と音源の位置をカタログと逆にしたのです。 つまり,ローランドのカタログを見ると,音源が左端,その右隣にハイハットのパッドがあります。 カタログどおりに設置すると,ハイハットのペダルの斜め右側にハイハットパッドが来るので,本物のハイハットと比べると違和感ができるので,できるだけペダルの上にハイハットが来るように設置した,とのことでした。 でも,ローランドのカタログを見ると,ペダルとハイハットが分離しているタイプは全て音源が左,ハイハットが右にあります。 ハイハットのペダルの上に音源がきています。 なぜ,そのような設置になっているのでしょう? 初心者から言うと,少しでもアコースティックのドラムを叩いた時に違和感がないようにするには,楽器屋さんが言うように設置した方がいいと思うのですが,ローランドのカタログや取扱説明書などは,どうして音源が左ハイハットが右なのでしょう? 教えてください。
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自分の昔ドラムをやっていて、しばらく8年位やらない月日が 経ちました。 今思えば、こんな出会いがあったなんて。 ふら〜っと楽器店に向い、たまたま通った所にローランドのV-Drum が展示してありました。 昔取った杵柄気分で、久々にいじってみるか?!と思い スティックを握り、叩く! うっ! なんだこの感触と音は!? 過去、YAMAHAやRolandでもこんな電子ドラムはなかった。 当たり前です。8年以上経過していますから、、。 メッシュパッドや音源の音の良さや、ミュート、叩きごち 最高!!! これでいくらだろう?と価格を見るとキャンペーン中 かつ展示だったので¥114800円也。 さらに交渉¥100000円のクレジット払い手数料なしでした。 即決でした。 YAMAHAもありましたが、断然Rolandです。 叩いて見れば分かる、明らかな違い。 シンバルも本物に似せた形状だけでなく、叩きごちや揺れ 音質、ボウ・エッジの使い分けもOK。 すごいです。このDrumは! ぜひ一家に一台!!(笑) ワクワクして叩いていた10代の頃を思い出し、30代のおやじが パカパカ、スネア叩いて楽しんでいます。 買ってしばらくして、メッシュパッド一つ上のTD-6でも良かった かなと今は思います。 しかし、拡張性はあるので今後はTD-12を検討し、PD105やPD125など を取り入れさらに充実したセットにしたいと考えています。 みなさんも是非体験してみてください。
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電子ドラムを購入を検討しています。 TD-6KW-Sがよいかと思っておりますが、 店頭で実際に試し打ちをしておりません。 お店にはTD-12KS-BKとTD-3KW-Sがあり、 この2つについて試し打ちをしてみました。 TD-12KS-BKは非常によかったのですが、 TD-3KW-Sでも十分な感じでした。 ただ、拡張性を考えると、TD-6KW-Sと言う判断をしております。 そこで、質問ですが、TD-12KS-BKとTD-3KW-Sともに気になるのが ハイハットのオープンと打点とのタイミングです。 しっかりオープンで叩けばその音なのですが、 リズムを刻み、オープンするとうまく音が出ません。 (自分が下手なせいでもあると思うのですが・・・^^;) 実際のドラムのときはそのようなことはありませんでした。 使用している方でそのような感じはありますでしょうか? たぶん、電子ドラムの場合、完全に開いたと感知してからの打点のみ オープンの音を出していて、自分はオープンしかけの状態で ハイハットを叩いているからだと思うのですが・・・
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