BOSS DR-3 価格比較

  • DR-3

BOSS

DR-3

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(125製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

タイプ
シーケンサー/リズムマシン
最大同時発音数
12 音
最大電池駆動時間
アルカリ電池=約5時間
幅x高さx奥行
213x53x185 mm
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

DR-3は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

DR-3 のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.39

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    0%
  • 4
    33%
  • 3
    66%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 試用
    3

    2024年3月31日 投稿

    【総評】子供の吹奏楽部の顧問より戴いた物です。相当古い物ですが初心者には充分なリズムマシンではないでしょうか。編集が本体の小さなボタンとモニターでやるのでそこだけは不満点ですね。PCやタブレットに接続してパパッと済ませたいものです。

  • 3

    2021年5月4日 投稿

    【デザイン】 古臭くもなくかっこいいです 【操作性】 とてもわかりやすいです 【サイズ・可搬性】 大きすぎず小さすぎずちょうどいいサイズです 【機能性】 機能も一般的なものはそろっています 【総評】 すべてにおいて良いのですが十数年前の製品なので音質がチープです。 色々な味付けをして使用したいと思います。

  • 試用
    4

    2020年11月6日 投稿

    【デザイン】 シルバーは当時の流行りなのでしょうか。 私はDR-550のような黒が好みです。 【操作性】 パターン進行に重点を置いたモデルになります。 1979年 DR-55 アナログ音源 1983年 DR-110 PCM音源 1986年 DR-220A/E アコとエレ用 1990年 DR-550 MIDI対応 1992年 DR-550mk2、DR-660 1993年 DR-5 リズム+ベース 1998年 DR-202 Dr.Groove パフォーマンスむけ 1999年 DR-770 2001年 DR-670 廉価版 2003年 DR-3 パターン進行 https://www.boss.info/jp/products/dr-3/ 2004年 DR-880 G/B用FX付き https://www.boss.info/jp/products/dr-880/ パターンつないでソングを作るドラムマシンだと550→660→770→880が正統派の流れになるかと思います。 他社もそうですが、基本的にドラム音のパットを配置したデザインになってます。 202は808とか707とかを意識しちゃったのですかね。一桁機は謎です。 DR-3は、曲構成に基づいたパターン進行が特徴だと思います。660でも出来ますが、A→フィル→B→フィル→Aです。 DR-3は、イントロ、ABC、各フィル、エンディングがあるのでJ-POPとか対応できます。 パットにドラム音割り当て出来ますが、配置的にドラム演奏は辛いかも。 【サイズ・可搬性】 持ち歩き用なので可搬性は良いです。 電池駆動も可能。 【機能性】 パターン/ソング系としては普通かな。 パターン作成はPCで作って、MIDIレコーディングで流し込むのは可能です。 【総評】 私は、DR-550が長かったのと、QYがあるので追加購入はないかな。パターンチェンジは使いやすくて良いですね。550だとMIDIレコーディング出来ないですが、本体で打った方が早いような気がします。 時代の流れとしては、2000年あたりがDTMのピークで衰退していきます。 1980年台はアナログシンセや役割分担の音源が主流です。なのでアナログシンセを支えるドラムマシン、ドラム音に特化したドラムマシンが出発点だと思います。前者はTRとか。後者はヤマハRXとか。 ヤマハは、FM音源のTX、PCMドラム音源のRX、シーケンサーはQXの組み合わせ。 1990年台に入るとメモリーの値段が下がってきてPCM音源が流行ります。PCM音源だと楽器とドラムが一体化できるので、単体ドラム音源は段々衰退していきます。 2000年YAMAHAのギターが繋げるモバイルシーケンサーQY100が発売されヒット。2014年まで生産されました。こちらはパターンとコードでリズムとバッキングが作成できます。 DR-3、DR-880はそんななか出てきた機種です。2004年以後この手のドラムマシン出てませんが、DAWの現在ドラムマシン必要ですか?ということを考えるのもありかも。 完璧なカラオケ作り→DAW ラフなカラオケ作り→QYやアレンジャーとか ストリート→カホンとか ギタリストのセッション→ノートPCでとか 初心者というかこれを欲しがる現代人がいるかどうか… DR-3のメリットはパターンをPCで作って録音出来るのと、リアルタイムパターンチェンジで遊べる点だと思います。打ち込みはハードの方が楽って人もいますけど。 ちなみに元吹奏楽部ですが、吹奏楽での使い道は思いつきません。

  • DR-3のレビューをすべて見る

DR-3 のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

DR-3 のスペック・仕様

仕様
タイプ シーケンサー/リズムマシン
最大同時発音数 12 音
電池駆動
最大電池駆動時間 アルカリ電池=約5時間
接続端子
ヘッドホン端子
MIDI IN端子
サイズ・重量
幅x高さx奥行 213x53x185 mm
重量 0.71 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止