Technics
SL-1200MK4
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SL-1200MK4 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 デザインに関しては、シリーズ通して同じなので、何ら問題ない。 【操作性】 シリーズ通して同じなので、何ら問題ない。 【サイズ・可搬性】 シリーズ通して同じなので、何ら問題ない。 【機能性】 機能性に関しては、MK3までは、DJメインの設計だったが、MK4では、ピュアオーディオ向けに大幅設計変更し、物資を搭載していて、細部にわたりオーディオ向けにチューニングされている。 例として ・足のインシュレーターは、ダブルスプリング ・ターンテーブルMK4専用 ・アーム内配線はOFC ・フォノケーブルは、脱着式で自分で選べる(付属もあり) ・78回転がある その他、開発インタビューが、WEBに掲載されていが、現在は確認できない。 【総評】 購入は、かなり昔(2002年頃)だが、現在でもノーメンテナンスで稼働中。 音質は、まったく問題なく、ラックの上に置いているが、スピーカー振動の影響も全くなし。 以前は、denonの DP‐60Mを使用していたが、オーバーハング調整に関しては、 1200MK4の方がクリティカルのように思えるがピタリと合うと見違える音がする。 (現在のフォノケーブルは、オヤイデの線で自作しています。) ※最後に、昔の1200シリーズは、DJに特化したものとレッテルが張られているが、 MK4に限っては全くの別物であることを特筆としたい。 開発対談のWEB記事のコピーが出てきたら、更新いたします。
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SL-1200MK4は、オーディオ向けのターンテーブルなのでオーディオターンテーブルとしてレビューさせていただきます。 外観はシンプルでメカニカルな感じですが、操作性は、アームの調整などやり易く使いやすいです。 肝心の音ですが、この価格とは思えない位、ハイレベルな性能を、持っていると思います。 トーンアームは、追従性が高く一部を除くカートリッジに対応可能。 SN比やハウリングマージンも高く、音質に貢献していると思います。 今は、ターンテーブルシートを東京防振のシートに、ヘッドシェルをオーディオテクニカに、リードワイヤーをオルトフォンのピュアシルバーに、カートリッジを、シュアーのV15VXMRに付け替えて、レコードを楽しんでいます。アンプやスピーカーのグレードにもよりますが、この程度のチューンナップで、CD並のワイドレンジで立ち上がりの速い音が聴けます。総合的には、CDを超える音質が楽しめるので、満足です。
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