Marshall
Mode Four MF350
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Mode Four MF350 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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モダンな歪みという点で評価。 デザインも今までのMarshallと違っていい。 クリーントーンの音質に改善の余地あり。
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Mode Four MF350 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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350Wの出力ということでRandallやH&KのWARP7など と迷った結果これを購入。 パワーアンプはソリッドながらもプリは真空管が2本。 音質の安定性という意味では非常に信頼感がある。 元々ソリッドアンプが好きなこともあるが。 チャンネルは4チャンネルで完全に2つのアンプは独立。 クリーン/クランチ と OD1/OD2 のアンプとなっている。 クリーンはソリッドらしい高音が効く音質。 真空管アンプのような暖かみはないので注意。 クランチではJCM800を意識して作られている「あまいドライブ」。 OD1/OD2はもはやマーシャルっぽくないモダンヘヴィネス。 レゾナンスコントロールとスクープボタン。 トーンコントロールで最近流行の歪みが簡単に出る。 音圧・音質共にかなりレベルの高い歪だと思うのだが、 今までの真空管マーシャルや、傑作といわれたかつてのアンプから 比べるとやっぱり「一般的」といわざるを得ない。 しかしながら、モダンな歪みで「音圧」を重視したいのならば 重低音が効きながらも抜けのいいサウンドなのでオススメ。 値段も比較的こなれてきているし、同クラスのアンプの中では 完成度はバツグンに高い。 ただスピーカーキャビネットをかなり選ぶのでこれが痛い。 許容400Wクラスのキャビネットを用意しないとその真価が 発揮できない。 キャビネットにお金をかけるのがいたいのならばベリンガー から出ているキャビネットをオススメしたい。
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Mode Four MF350 のスペック・仕様
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