BEHRINGER
VINTAGER AC108
メーカー希望小売価格:13,900円
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VINTAGER AC108 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Bugeraの真空管にBugeraのスピーカーが使われていて中味はそっくりそのままBugera BC15と同じものと思います。なのであえて安価なBehringer AC108にしました。 購入直後はクランチのガリガリ感が気持ちよかったのですが1ヶ月くらいで音が柔らかくなってきてしまいました。 よく言えばエージングされたのかも知れませんが、Gainが欲しいギターアンプには柔らかい音じゃガッカリです。おそらく真空管を交換すればまた硬い音に戻るのでしょうが、少し早すぎる気がします。 それでも100歩譲ってBugeraのチューニングはいい音だと思います。とても荒削りなサウンドではありますが、クランチサウンドはやっぱりこのくらいワイルドな方が気持ちいいです。 もう暫くしたら真空管を交換したいと思います。 ただオーバードライブ程のGainはないので、あくまでクランチ専用機です。
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2007年に9800円ぐらいで購入しました。 練習用には弾いた音がそのまんまのプリチューブアンプがぴったりだと思っています。 当時これだと決めていたKUSTOMのTUBE12Aが安売りされた後に売り切れて廃番になってしまい、お手頃価格で小型のプリチューブアンプがある内にと勘違いして慌てて買ってしまいました。 ヘッドホンの音がイマイチなのでなんとか改造できないものか調査しましたが、大音量発生時の保護装置らしく理由を聞けばしようがないとあきらめてます。 最近のエフェクター内臓モデリングタイプの高機能小型アンプと違ってシンプルな構造なので、かなりの部分は修理可能ではないかと思っております。
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【デザイン】 なんていうか、よく言えばクラシカル、悪く言えば特徴がないデザインですね。 【操作性】 操作系はシンプルで、取り扱いに説明書は不要です。 【サイズ・過般性】 15Wアンプとして考えればごくごく普通のサイズかと。 【機能性】 プリのみチューブのハイブリッドタイプですが、音を出してみればそれなりに真空管の音がします。クリーン時のプレゼンス感ではフルチューブには劣りますが、ソリッドステートに比べればぜんぜんマシだと思います。 ただ、難点が1つ。 いかんせん、ヘッドフォン出力の音が悪すぎです。狭いマンションなのでスピーカーから大音量を出すわけにいかず、練習時間がほとんど夜なのでヘッドフォンをつながざるを得ない環境なのですが、ヘッドフォンを通した音の悪さには閉口します。またヘッドフォンからの音色も大きく変わるため、ヘッドフォンを接続した場合としない場合で同じ音を出そうとすると、かなりセッティングを変えなければなりません。 【耐久性】 購入して間もないので無評価です。 【総評】 価格の割に出音が良いのは「さすがBEHRINGER」といったところでしょうか。 音量も15Wとは思えないほどかなり大きく出ますから、小スタジオやライブでも使えるかも知れません。 この価格でこれだけの音を出すアンプはそうそうないでしょう。そういう観点からはたいへん秀逸でバリューフォーマネーなモデルだと思います。 ただし、前述のとおりヘッドフォンが必須の方はやめておいたほうがいいかも知れませんね。
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VINTAGER AC108 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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Behringerの製品はこのアンプに限らず、生産時期によってデザインが複数パターンある様ですが、今このアンプを新品で買ったとしたらどのデザインのアンプが手に入りそうですか? 黄色の三角マークのデザインのアンプになりますか?
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VINTAGER AC108 のスペック・仕様
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