ZOOM
GUITAR EFFECTS CONSOLE G9.2tt
メーカー希望小売価格:40,000円
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GUITAR EFFECTS CONSOLE G9.2tt のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.01集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【ライン録音で】 ソニー製スタジオモニター定番ヘッドフォンでマーシャル社のプリアンプと聴きくらべすると負けた感じがしません。 むしろ、EQのききが良いのと入力出力に付いてるTUBEドライブが良い感じでズームの方を使うことが多いです。 歪み系の音作りの時はTUBEのツマミをグイグイいじりますねー。 【パソコン】 USBで簡単につなげてMP3音源と一緒にプレイして楽しんでます。 私の場合、MTRを使うことが多いので付属のレコーディングソフトは使っていません。 【先進的なペダル】これに興味をひかれて購入した方も多いと思います。 右のペダルを右に平行にスライドさせることによってペダルワウなどのオンオフができます。 ペダルワウにつきものの「一度踏み込んでエフェクトオン」という行為がなくなります。 これはかなり実用的かつ変態性があります。 楽しくて買った当初はワウばかり使ってしまいました。 ペダルワウのサウンドも良く出来てます。 ジミヘンでお馴染みのヴァイブ効果も楽しめますね。 【ギターアンプとの接続】 私はローランドのジャズコーラスとつないでいます。ジャズコーラスはたいていのスタジオにもライブハウスにも一台は置いてあるので助かります。 弾いてて歪み足りないなと思ったらTUBEのツマミをいじくります。 そんな使い方を想定して(外人さんはやりそう)るんでしょうね。 【追記2016.2.24】 MTRでなくパソコンのDAWでレコーディングが多くなりました。 すると、このG9 「USBインターフェース:16bit、32kHz/44.1kHz/48kHz 」が役立ちました。 某レコーディングスタジオで録音してきたデータが48khz、G9で対応できたのです。 他のオーディオインターフェイスかませば大丈夫ですけど、最近のギターエフェクトは44.1khzが多いです。
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発売当初に購入、2年くらい経って売却したのですが、最近バンドを組み 再購入いたしました。 最新のGT−100やPOD HD500 の方が良い音だすんでしょうね、きっと。 残念ながらお財布が許さず、ならば使い勝ってが分かる本機にいたしました。 本機の特徴はツイン・ペダルとチューブ内臓でしょうか。 チューブに過度の期待は禁物ですが、ツイン・ペダルはほんとに楽しいですよ。 空間系(飛び道具)としてはよろしいんじゃないでしょうか。 歪みはちょっとデジタル臭さぷんぷんなところもあり、好みが分かれると思います。 ワウと同じ段に入ってるBOOSTがいい感じです。ミッドブースターっぽいのですが、これでレンジ を設定してブーストするとゲインと音ヌケが良くなります。 うれしい誤算で付属ソフトの「CUBASE LE」がver4から6にアップしておりました。 決してオールマイティーはありませんが、この価格なら大満足です!
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このエフェクターBOSSのとまた違う意味で使えますね。 私は2年前にメサのジャンクのスタックタイプのアンプとエンクロージャーを手に入れたんですよ。 パワー部とSPはしっかりしていたのでこのZOOMをメサのパワーアンプインに繋いで子供にサンタナ弾かせたんですよね。 Gtは昔のクロクモ製モズライトのGtだったですけどね。 驚きましたよ。 ジャンクのアンプが蘇ってしまいました。 ダンブルさんも書いていますけど2つの真空管のコントロールですが本当に使えますね。 私はGtは初心者級ですけど一応オリジナルのフュージョンっぽい曲あるのでたまに野音借りて親子でベンチャーズなどと一緒にオリジナルのフュージョン弾いて楽しんでます。 BOSSのGT-8とは違った使い方で本当に楽しいマルチだなと実感してますね。 今ではBOSSのME50と共に必需品ですね。
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GUITAR EFFECTS CONSOLE G9.2tt のクチコミ
(4件/2スレッド)
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ギターを弾いて20年になりますが、最近のマルチは凄いですね!この値段でこの音ですか、正直ビックリしました。 色々な意見がありますが、私は、良いと思います。 JAZZやフュージョンをやっていますが、時にはHRもやります。 HRにはこのZOOMだけです。凄く良いですよ、歪もENGLを気に入って使っています。 最近の音から、オールドのマーシャルの様な音もありますから作り込めば面白いかも。 コントロール系も良く考えてあって、直ぐに覚えられます。 クロスオーバーのときは、ブギーのEFループに空間系だけを使用しています。 JAZZやフュージョンの時は、ZOOMをはずしてブラウンノート直。 音作りで、特に気に入っているのが、2つの真空管のコントロール。 初めは、やっぱりデジタルだなって思っていたのですが、この真空管コントロールで、 かなり変わってきます。 多分この辺りが、好みの音を作れるかどうかの鍵かな?なんて勝手に思っています。 要は、あくまでもアンプシュミレーター。 アンプでは無いですから、音はあくまでも、らしい、ということで、 視点を変えると、とても使えますよ。 マルチとしても、沢山、色々な物が入っているので、かなり遊んで音作りを楽しんでます。 EFループも付いているので、今度はフロアタイプのプリアンプをつないだらどうなるか? とか、仲間とスタジオでワーワー言いながら遊んでます。 これは、大人のお気楽セッションアイテムかも知れませんね。 若い方には、是非本物のアンプで耳と腕を鍛えていただきたいです。 このZOOM、まだ右手がしっかり出来ていない内に使うと、ピッキングして、それなりの 音が出やすいですから、自分が上手くなった様な錯覚を起こす感じです。 レコーディングの時は、お陰で助かってますが(笑)
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ZOOMは、前から愛用してました。 ただ自分はあまりエフェクターは使わないタイプで、 スタジオではMyマーシャル(1959)とチューブスクイマー・ワウぐらいなんですが、 さすがに家でそれを鳴らすとなると、騒音おじさんとして近所に訴えられるので、 ヘッドホンで楽しめる物が欲しいと思い10年前に「ZOOM4040」を購入、 ペダルの活用の仕方が便利で重宝しました。 でもスタジオには1回持っていったけど・・・ その1回のみでしたね・・・ マルチの限界を感じました・・・ で、今回G9.2ttはプリ感が重視された真空管が内蔵されている ということとチューブスクイマーとマーシャルがプログラムされているということで 「ラッキー!期待大!ヘタすりゃアンプもいらない! ライブもDTMもこれだけで済む!スゲー!しかもこの値段!」 即決で購入! ・・・しかし使用してみて・・・ガッカリ・・・ マーシャルとチューブスクイマーが一緒に使えない・・・ 意味がない・・ 何でアンプとエフェクターであるドライブ系が一緒のモジュールなのか理解不能・・・ 分けてほしいしチューブスクイマーの鳴りもイマイチ・・・ これならDTM用に持っているローランドVS-1680の内臓エフェクターのマーシャルのほうが数段リアルでドライブ感に深みがあります。 それを思えばローランドのGT-10にすらばよかったと少し後悔・・・ (まだ音は聞いたことはありませんが) 昔からの真空管アンプ愛好者である自分だけに「真空管内臓」 というキャッチに慎重さを失った感が・・・ やはり買う前に楽器店で試してみればよかったと後の祭り・・・ しかしながら操作とセッティングはかなりやりやすいのと、 ペダルは革命的ですね! 他社にくらべ値段以上の機能は内蔵されてますし 空間的セッティングはピカイチでしょう! 私は使いませんが・・・
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GUITAR EFFECTS CONSOLE G9.2tt のスペック・仕様
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