スクウェア・エニックス ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君 アルティメットヒッツ 価格比較

ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君 アルティメットヒッツ

スクウェア・エニックス

ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君 アルティメットヒッツ

メーカー希望小売価格:2,800円

2006年7月20日 発売

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(11件)

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ジャンル
ロールプレイング
CERO
CERO「A」全年齢対象
プレイ人数
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ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君 アルティメットヒッツ のレビュー・評価

(11件)

満足度

3.92

集計対象11件 / 総投稿数11件

  • 5
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年10月17日 投稿

    【操作性】 今までのドラクエとほとんど変わりません。 【グラフィック】 いいです。10とほとんど変わりません。 【サウンド】 最高です。 【熱中度】 買った当時はクリアするまで毎日やっていました。 【継続性】 買った当時はクリアするまで毎日やっていました。 【継続性】 【ゲームバランス】 特に攻略本も必要なくクリアできました。 【総評】 7以前の2Dも良かったですがドラクエの世界を3Dで自由に歩き回れレティスで好きな場所に降りれるのが良かったです。

  • 4

    2013年6月13日 投稿

    プレイステーション2ソフト、スクウェア・エニックス『ドラゴンクエスト8 /空と海と大地と呪われし姫君・アルティメットヒッツ』のレビュー。 2013年4月、2,400円で購入(新品)。 このアルティメットヒッツ版『ドラクエ8』の発売は2006年7月だが、初出は2004年11月だから随分昔のことだ。 よって、もはや多少のネタバレも含めてのレビューもよかろう。 休眠状態だった『PS2』を久々にやってみようと考えたときに、それにふさわしいゲームは何か? と検討した結果購入したのがコイツだった。 言わずと知れたRPGの定番であり、よほどの思い込みでもなければハズレがないゲームだ。 ドラクエ初の完全3D作品という触れ込みだったが、2次元画面に慣れた一部ユーザーには不評だったようだ。 しかし俺は、かつてやった『FF12』と同じ感覚だったのですぐに対応できたし、違和感なく遊べた。 ストーリーはいつものドラクエだ。 様々なミッションの積み重ねでレベルを上げ、強力な武具を備えてゆき、(ガジノやバトルロードなどで息抜きしつつ)ボスを倒す・・・・という、いつもの流れなのだが、「ライドンの塔」ではストレスがたまったなー。 ライドンのおっさんに話を聞くために、何であんなイライラする仕掛けを乗り越えて塔を登っていかなければならないのやら(>_<) イライラといえば、戦闘後、通常画面に戻るまでに3秒ほど待たされる点も、ややイラつく。 ただ、人(賢者の末裔)が次々と殺されるなど、多少生臭さが加わっている点には「おっ」と思わせられた。 当初は、化け物の姿に変えられたトロデ王と白馬に変えられたミーティア姫を元の姿に戻すために、ドルマゲスを追って主人公らが旅に出るというストーリなのだが、そこにかつて賢者と言われた人々の末裔が関わりはじめる。 その先には、ドルマゲスを操る暗黒神=ラプソーンの存在があった。 ラプソーンの姿に感じた俺のイメージは、「アラジンの魔法のランプ」から出てくる“魔神”だった。 なんだか、あんまり強そうじゃないんだよね。ずんぐりむっくりで。 むしろドルマゲスの方が、姿としては恐ろしいように思えた。 “最初のエンディング”後、竜の試練を受けることになるが、そこに出てくる強力な竜たちと戦った後にラプソーンと戦うと、あっけないぐらい簡単に倒せてしまう。 どうせなら、2度目の対戦ではラプソ−ンのデザインを変えるなり、手強くなるなりの変更をすれば良いのに、と思った。 エンディングは、1回目と2回目(竜神族の里訪問後)では変わる。 ストーリーとしっくりくるのは2回目のエンディングだろう。 すなわち、竜神族の里を訪ね、そこで明かされる主人公の秘密を知ってこそ、ミーティアがなぜもあんなに主人公に好意をもっているのかが納得できるからだ。 1回目は、まるで映画『卒業』だ(^_^.) 俺のゲーム経過は以下の通り。 ドルマゲスを倒したときの主人公のレベル:31、ゲーム時間:37時間 ラプソーン(1回目)を倒したときの主人公のレベル:43、ゲーム時間83時間 「永遠の竜」を倒したときの主人公のレベル:58、ゲーム時間:131時間 「これはスゴイ!」といった新鮮な驚きは少ないが、100時間以上も遊ばせる力量は、さすがに老舗の味わいがあるゲームである。 購入価格も含めた総合評価(満足度)は「4」とする。

  • 5

    2013年3月12日 投稿

    採点=100/100 人気RPGの8作目。主人公が悪者を倒すために旅をする。アクションなどは まったくなく、完全なコマンドRPG。 最高に おもしろい。自分が旅をしている、という実感がある。まさにファンタジー ワールドの真ん中に自分がいる。それが楽しい。ゲームのサブ タイトルが「空と海と大地と呪われし姫君」だが、ゲームを始めてすぐ、この意味が理解できる。このゲームの最大の特徴が、空と海と大地だからだ。すべてゲームの中に実在している。ぜひプレーしてほしい。 また、処理が重くて画面が ちらつく、AIがバカすぎる、魔法の演出のせいでバトルのテンポが悪い、などの問題点もあるが、許容範囲内なので大丈夫。

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ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君 アルティメットヒッツ のクチコミ

(3件/1スレッド)

ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君 アルティメットヒッツ のスペック・仕様

仕様
ジャンル ロールプレイング
プレイ人数 1
記憶メモリ容量 178KB以上
CERO CERO「A」全年齢対象
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