カシオ
G-SHOCK Master of G G-9000-1JF
メーカー希望小売価格:13,500円
2006年6月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- クォーツ
- ケースサイズ
- 直径46.3 mm
- 防水機能
- 20気圧(200m)
- メーカー公式情報
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G-SHOCK Master of G G-9000-1JF のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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旧マッドマンに比べて薄い感じ。ベルトの作りが良いので付けた感じが良い。思ってたより小さい感じだがデザインがかっこいいので飽きずにずっと使えそうで良い。
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【デザイン】 シンプルな5000、5600系と比較しフェイスがこちゃこちゃしたいかにもG-SHOCKらしいデザイン インターネット画像で見るイメージよりコンパクトで非常に軽い、軽いと言われるDW-5600Eより3g重いだけ 厚みはDW-6900B-9と同じ16.3oですがG-9000だとその厚みは気になりません ベゼル、ベルト、本体すべてMADE IN THAILAND 【ブランド性】 発売年が2006年と8年前のやや古い機種ですがMASTER OF Gシリーズを代表するモデルだと思います 元を辿るとG-SHOCKUことDW-5500Cがマッドレジストの元祖ですね DW-5600E、DW-6900B-9、G-100-1BMJF に並ぶモデルだと思います 【機能性】 機能は他のMASTER OF Gシリーズと比べると見劣りすると思います 方位磁石、温度計、気圧計等センサー類を搭載していないのでORIGINやBASIC等の延長のような機種です ストップウォッチが2つ付くなどG-9000の唯一の機能はありますが多機能を求める機種ではありません ただ私はどのMASTER OF GシリーズのモデルよりこのシンプルなG-9000が好きです こちゃこちゃした機能は必要ありません。 唯一の不満はストップウォッチモード時に現在時刻が常時表示されないことぐらいです。 ストップウォッチをスタートすると現在時刻が0hに切り替わってしまいます 操作音はDW-5600E、DW-6900B-9よりほんのちょこっと音が小さい 【操作性】 ボタンが固いとよく言われる機種ですが私は周りが言うほど押し辛くは感じませんでした 硬いゴム手袋してもボタン操作は容易ですし、防塵防泥を考えるとこんなものでしょう むしろGW-5000の方がボタンも小さいしG-9000より固いし押し辛い、そして指が痛い ただライトのボタンは少し押し辛かったかな 【レア度】 特になし、今後も長寿モデルとして残ってほしいですね 【装着】 装着感は問題なし 床に手のひらを着いても手の甲がそれほど窮屈にはなりませんし身に着けていても腕時計を着けているという感覚はあまりありません ベルトを装着する時は慣れないとDW-5600Eのようにスピーディーに着けられないです つく棒が2本あるので親指で美錠を抑え込まないと子穴にはまり辛い、外す時も同じですね またG-9000の遊環はDW-5600Eの遊環のようにベルトの裏側のデコボコにおさまる感じがないのでスルスル動きやすい。今の所触らければ動いたり抜けたりすることはないので大丈夫だと思いますが 【耐久性】 G-SHOCKの中のMASTER OF Gですから信用していますがネットで検索すると液晶が破損しているG-9000がちらほら 私が所持しているG-SHOCKは過去に一個不良品でソーラー回路が故障したことがありますがそれ以外で壊れたこともないですし大丈夫でしょう また上位機種のGW-9300や他のMASTER OF Gにもない低体温仕様(-20℃)です 【フォーマル】 向きません、スーツの裾に引っかかり辛い形状はしています 【カジュアル】 どんどんどうぞ 【総評】 仕事上で使用する為購入しましたがまさにピッタリのモデルです。普段は中の仕事が多いですが現場に出向くこともありますし、現場では粉塵は飛び泥も被ることもあります。機材を弄れば振動もきますし冬場は0°以下になることも。それらの作業は手袋を何枚も重ねて作業するのでボタン操作もできるのは助かります。ストップウォッチが2つ付いているので全体の作業の流れの時間を計りながらその中の一つの作業の時間も計れます。これでストップウォッチ使用時に現在時刻もわかればいいんですけどね 機能も多くないので操作は簡単、普段使いにも持って来いです。汚れに強いということは何かと便利ですよ。自分の身体の一部のようです。
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【デザイン】 丸型でチラッと見える金属部分が良いです! 【ブランド性】 実績、知名度申し分ないでしょう。 【機能性】 ストップウォッチ2本付きです!!(もちろんそれがために買った訳ではありません) 【操作性】 ボタンは大きさの割に押し難い(押す方に固い)やはりマッドレジスト機構の特性上仕方なしか!? 【レア度】 多分G-SHOCK置いてある所なら大概置いてあります。 【装着】 ベルトは柔軟性もあり裏側は滑り止め付きでズレにくくなっております。 【耐久性】 マッドレジストはダテじゃない!(多分) 【フォーマル】 多分あまり似合わないと思われ・・・ 【カジュアル】 バッチリでしょう! 【総評】 過去にDW8700(スピード2)を所有しており見た目が似ておりその懐かしさもあり衝動買いしました。特に不満は無いのですが気になる所を少々書いておきます。 文字がやや小さい(当所有のDW-5600等と比較) ボタンが押し難い(人によってはイラつくかも) 良いと思えた点は、デュアルイルミネ-タで文字盤全体が光り夜間の視認性が良い所でしょう。最後になりますが、これから買う人興味ある方の参考になれば幸いです。
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G-SHOCK Master of G G-9000-1JF のクチコミ
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G-SHOCK Master of G G-9000-1JF のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
クォーツ |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケースサイズ | 直径46.3 mm |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 20気圧(200m) |
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