カシオ
G-SHOCK MR-G The G MRG-7500BJ-1AJF
メーカー希望小売価格:180,000円
2007年3月31日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- ケースサイズ
- 直径46.8 mm
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 20気圧(200m)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
G-SHOCK MR-G The G MRG-7500BJ-1AJFは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
G-SHOCK MR-G The G MRG-7500BJ-1AJF のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.43集計対象19件 / 総投稿数19件
-
568%
-
410%
-
310%
-
20%
-
110%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
15年間「デジタル一本、GW-M5000シリーズ以外はCASIOじゃない」的な偏屈な理由でGW-M5000にこだわって使ってきましたが、折からのスマートウォッチの隆盛にあらためて、アナログに目ざめ、コレクションケースにしまったままだったこの時計を引っ張り出して愛でているところです。 【デザイン】当時は最高!と思いましたが、今では「まぁまぁ」。無骨だけどちょっと上品。 【ブランド性】今ではスイスブランドなどよりApple watchの最新版ほうが、という時代ですが、CASIOは私にとっては長年連れ添った信頼できるブランドです。スマートウォッチでもがんばってほしい。 【機能性】まぁ。ストップウォッチくらいはあります。 【操作性】直感的かといわれれば、それほどでもないかも。。。 【レア度】15年前のモデルですので、きれいな状態のものを手に入れるとしたら難しいですが、最新の時計を買えば済むことですよ。 【装着】これはいいです。チタンバンド・ケースで軽く、べとべとしにくい。 【耐久性】Gです。 【フォーマル】いけると思います。仕事でしてます。 【カジュアル】もうちょっと派手なのがいいんじゃないかなぁ。 【総評】15年前に結婚の記念に嫁に買ってもらって、ずっとコレクションケースにいれて使わずにきた(その間メインはGW-M5000シリーズ)のが、最近仕事でストップウォッチ・タイマーをあまり使わなくなり、折からのスマートウォッチの隆盛の時代に「Mutiband6」とか、もういらない時代なんだ。。。と思ったら無性にこのMR-Gが恋しくなって、ひっぱりだしてつけてます。 昔はバンドの調整ひとつでもいちいち時計屋に行って。。。でしたが、今は調整工具も安く手に入るので、よりフィットするように再調整しました。これは持論ですが、10万円以上の時計って、10年以上使わないと味がわからないと思います。てことで15年放置した、当時の「いい時計」が最近のお気に入りです。
-
ときどき洗う以外に手入れはしていないが、未だにキズ1つ付いていないし、修理に出したこともない。発売から遅れて購入したあと今日に至るまで、山登りなどで使っている。耐久性は折り紙付きであることは確か。 少し大げさかもしれないが、自分が高速道路上で車から放り出されて、アスファルトの上に叩きつけられても、ひょっとしたら時計だけ動き続けているんじゃないか、と思うほど。象か何かに踏ませるCMが話題になったことがあったが、そんなに頑丈に作っても人間の方が耐えられない。 それはさておき、ソーラー電波時計として重要なのは機能性の高さ。電波が届く先進国では、真っ暗なところに置きっぱなしにしない限り、事実上メンテナンスフリー。それに現代人が身につける時計として相応しいメカニズムではなかろうか。もう機械式に劣るのは装飾性などデザインセンスだけ、といっても過言ではないだろう。 さすがに礼服などと一緒に身につけるのははばかられるが、でも自分が思うほど他人は気にしていないだろうから、時計にこだわりすぎるのは自意識過剰なのかもしれない。
-
【デザイン】 ブラックでかっこいい 【ブランド性】 Gショック大好き 【機能性】 十分 【操作性】 説明書見ながらじゃないと使いこなせない 【レア度】 それなりの店なら置いてあるんじゃ・・・ 【装着】 ばっちり 【耐久性】 ばっちり 【フォーマル】 普通に着けてます 【カジュアル】 普通に着けてます 【総評】 ばっちり満足(実は嫁さんから婚約指輪のお返しとしてもらった)
- G-SHOCK MR-G The G MRG-7500BJ-1AJFのレビューをすべて見る
G-SHOCK MR-G The G MRG-7500BJ-1AJF のクチコミ
(76件/12スレッド)
-
MRG-7500BJ-1AJFを購入しました。 G-SHOCKはいわゆる90年代のブームのころからのファンで数多く所有してきましたが、10万オーバーのGは初めての購入です。 正直「G-SHOCKに10万以上は出せないなぁー」と思ってはいたのですが、たまたまショップでMRG-7500BJ-1AJFを見てなかなかカッコよかったので気に入ってしまいました。 上位機種の8000、最新のタフムーブメント搭載の8100にも惹かれましたが、デザイン的にはシンプルな単色使いの7500は1番いいかな?という感想です。 8100はなんか文字盤がゴチャゴチャして見ずらい感じだったので・・・ それに価格も20万オーバーとなるとなんぼなんでも高すぎです。 MR-Gの価格設定は何人かの方もコメントされていますが、よくわかりません。 非常に難解です。 機能的にはタフソーラー、電波、アラーム、ワールドタイム、クロノグラフと、安価なモデルにも標準搭載されているごく基本的なものですし、別段特別なものではないです。 何をもってこの価格なのか??・・・・・ 確かに外装の質感はいいです。 表面加工のできも上出来で見た目の高級感はありますがMT-GやGIEZと比較しても決定的な価格差の説得性がないように思います。 素材は最高級のチタン、仕上げは職人による手作業・・・ それでプラス10万、20万の差になるのかな?という感じです。 G-SHOCKのハイエンドシリーズという付加価値、もしくはユーザーの優越感・・ なんとなくそういう気がしてしまいます。 これもカシオの戦略なのでしょうが、それであればさらにテクノロジーを駆使した差別性のある機能の付加やもっと徹底的な他シリーズとの優位性を示して欲しかったです。 セイコーやシチズンが同じものを作ったらこういう価格にはならないでしょうし、、、 まぁだったら買うなっていう話ですが、気に入ったもん負けってところでしょうか。 作り込みは確かにいいし、高級な材質だということも分かる・・ 長く使える時計だとは思います。 飽きなければ・・ でも多くの人は「これだったらMT-G(1000RB-1AJFなど)あたりで十分だったな」と思うかもしれません。実際見た目は大差ないわけですし・・・ あとは価値観の問題でしょうか。おそらくロレックスやオメガ、機械式時計に価値を置かれている方には「なんでクォーツなんかに30万?」って言われちゃいますよね。 そういう人はまず買わない時計でしょう。 エディフィスのように低価格&高機能高級感という路線も取っているのにMR-Gは別扱いなんですかね? 結局MR-GはG-SHOCKファンででも他の人と同じのは嫌だ、スペリオリティーを得たいっていう人向けのシリーズということなんでしょうね。
-
MTG-1500B-1A1JFユーザー目線からの感想です。 たまたま立ち寄ったショップにてMRG-7500に目が止まり、数分間ウインドウショップや試着してみて、感じたことは以外の通りです。 【良】 ●フルメタルチタンなので軽量でアレル反応リスクを軽減。 ●タイトロックバックルは、外れるリスクを軽減。 ●文字盤デザインが左右対称型に近く、洗練されていて更に上質で格好良い。 【悪】 ▲機能やデザインレベルに対して価格設定が割高。 個人的にも購入時の候補の一つであったが、私見的価値/価格が小さかったので見送った。 (この価格帯だとOMEGA等ブランド系輸入時計が視野に入る。) ▲タフムーブメント機能が付かないので、特にアナログ針表示精度や耐久性に不安要素有り。 ▲マルチバンド5なので、中国(商丘)電波受信が不可。 ▲アナログ針が6本もあり、盤上の文字・目盛り表示も多い分、使用頻度の高い時刻(時分針)の視認性が劣る。 (文字盤全体を眺める分には一見スタイリッシュで良いが・・・) ▲時刻針に次いで使用頻度が高い、曜日や日付表示が小さくて判読しづらい。 液晶デジタル表示ならば、一目で判読出来る。 ▲文字盤カバーガラス(無反射コーティングサファイアガラス)やケース・ベゼルは、表面に肉厚なウレタンが無い分、接触傷や衝撃等の破損リスクは高い。 ◇悪い部分が多くなってしまいましたが、とても惹かれる要素を多く持った魅力的な時計だと今でも思います。価格がもう少しフレンドリーで 、タフムーブメント等新機能を有していればこの時計のユーザーだったかも知れません。
-
現在、妻に内緒で7500を購入予定なのですが 購入検討段階で様々なところで価格調査を行ったところ、 楽天のあるショップで\90,000(税込\94,500)で販売しているではないですか! しかし、そこには「海外モデル」なる記載が…。 この「海外モデル」とは何なんでしょう? どなたかご存知でしたら、通常モデルとの違いを教えて下さい。
- G-SHOCK MR-G The G MRG-7500BJ-1AJFのクチコミをすべて見る
G-SHOCK MR-G The G MRG-7500BJ-1AJF のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケースサイズ | 直径46.8 mm |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 20気圧(200m) |
| 電波時計 | ○ |
| クロノグラフ | ○ |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください