カシオ
G-SHOCK MR-G The G クロノグラフ MRG-8000B-1AJF
メーカー希望小売価格:270,000円
2007年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- ケースサイズ
- 直径46 mm
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 20気圧(200m)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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G-SHOCK MR-G The G クロノグラフ MRG-8000B-1AJF のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.93集計対象8件 / 総投稿数8件
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562%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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入手後数年、いまさらですが思いつくままに短評を。 ・とにかく操作性が悪い。機能そのものは備わっているものの、モードを切り替えるたびに延々グルグル回転する針の待ち時間のおかげで実用性は極めて低い。 ・ただしクロノグラフだけは通常表示状態からスタートできるので一応使える。クロノの秒針が通常12時位置で止まっているのもクロノグラフのセオリーどおりでこの点は好感が持てる。個人的には8100でセンターセカンド化したのはこの意味では改悪だと思う。 ・結局、多機能時計としては今一つ。クロノグラフの他、外装の仕上げの緻密さを楽しむくらいのものだろう。ハードに使い込めばまた違った(というよりG本来の)魅力が出てくるのかもしれないが、なかなかそういう機会もないまま、しまい込んでしまっている。
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長い間ほしかったけれどためらっていたモデルです。 タイミングの問題でつい買ってしまいました。 ためらっていたけれど「買ってしまった」。いくつか問題があることがわかっていたモデルです。すでに8100が登場しているので価格的にはずいぶん手が届きやすくなりましたが、それでもG−SHOCKとしてはちょっとありえない価格です。 気になっていた一番の問題は操作性です。ストップウオッチやアラーム機能は緊急用としか思えません。普段これらの機能を使う必要がある方には決してお勧めできません。 また、見落としがちですが地味なことですがライトがありません。 しかし、これらを知ったうえでも魅力的な時計です。デザインや質感は他のものでは代わりが務まりません。金額的な折り合いやチャンスがあれば手に入れてもいいと思います。
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購入してから気付いたのですが、使い勝手(機能性・操作性)は最悪です。アラーム、ワールドタイム表示等の機能を使う時にメインの時・分針がその時間まで延々とグルグル回り続けるのを辛抱強く待っていなければなりません。長い時(今の表示時刻から離れた時間)では約2分位そのままボーっとその遅い針の動きを眺めていなければなりません。5モータと言っても時針と分針が独立して動くわけではないので例えば6時間先の時間にアラーム時刻を表示するのには分針がゆっくり6回転するのを待つのです。これが結構長いのです。毎回これだとさすがに嫌になりますよ。同じ思いの人必ずいると思います。値段が高い物なのでもう少し親切な設計をして欲しかったです。
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G-SHOCK MR-G The G クロノグラフ MRG-8000B-1AJF のクチコミ
(20件/3スレッド)
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購入してから気付いたのですが、使い勝手(機能性・操作性)は最悪です。アラーム、ワールドタイム表示等の機能を使う時にメインの時・分針がその時間まで延々とグルグル回り続けるのを辛抱強く待っていなければなりません。長い時(今の表示時刻から離れた時間)では約2分位そのままボーっとその遅い針の動きを眺めていなければなりません。5モータと言っても時針と分針が独立して動くわけではないので例えば6時間先の時間にアラーム時刻を表示するのには分針がゆっくり6回転するのを待つのです。これが結構長いのです。毎回これだとさすがに嫌になりますよ。同じ思いの人必ずいると思います。
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あまり盛り上がってないようなので、僭越ながら書き散らかせていただきます。 この週末、ショップでじっくり見させてもらいました。 製品サイトで紹介されているように、MR-Gの刻印の仕方、エッジの利いたディテール、文字盤、ベルト あらゆるところが良くできていて、7500と比べても全然違う。 正直20万円ぐらいの価値はあると思いました。 では海外のプレミアムウォッチに並んだのか、と考えてみると、そうは言えないと思います。 たとえばベゼル部への刻印はこだわっているのに、バックル部への刻印は全然だめです。 文字だけでなく全体が丸くめり込んでおり、とてもプレミアムとは言えません。 たとえばIWCのGSTクロノを見てみると、バックルのIWCロゴも非常に繊細に、シャープに 刻印されています。ベルトそのものも、とても美しくデザインされています。 8000のベルトも悪くはないものの、魅力を感じさせるレベルにはいたっていません。 バックルの「LOCK」の文字も、文字盤や正面のロゴと比べると、同じ気配りでデザインされては いません。正直手抜きを感じます。 時計自体が発するオーラのようなものも、かわいらしいスリムな8000のボディからは 感じ取ることが難しいところです。 ブラックというボディカラーが、それをいっそう難しくしてるのかもしれません。 正直インパクトが弱いのです。 11年ほど前にMRG-120を見たときの方が強くインパクトを感じました(年齢の差もありますが)。 歴史(ちょっと短いですが)、ストーリー、クオリティとすでにいい線いってますので、 あともう少しだけ魅力、違和感(インパクト?)を出してくれれば、本気を見せてくれれば、 ぜひ海外に連れ出してヨーロッパ(特にスイス)の連中に見せつけてやりたいと思います。 今回はその願いを込めて見送りにしました。 長文失礼しました。
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フルメタルのMR-Gはいくつか手元にありますが、8000はモノが違います。プロテクターを別体にしたなどの違いがあるようですが、それだけではない磨きの精度、切削の繊細さ…。 MR-Gで一くくりにはできないくらいの違いだと思います。若干薄く仕上がっているのもよいところです。 価格が価格だけに購入には消極的でしたが、実物を手にして価格差以上の存在感の差を感じてしまい、即決してしまいました。 液晶表示がないため機能は限られますが、ストップウォッチは、直接スタートボタンで起動するので、実用上は不自由ありません。 購入を考えている人は、とにかく実物を見て決めてください。
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G-SHOCK MR-G The G クロノグラフ MRG-8000B-1AJF のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケースサイズ | 直径46 mm |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 20気圧(200m) |
| 電波時計 | ○ |
| クロノグラフ | ○ |
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