カシオ
G-SHOCK The G マルチバンド 5 GW-M5600-1JF
メーカー希望小売価格:20,000円
2008年2月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- ケースサイズ
- 46.7x43.2 mm
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 20気圧(200m)
- メーカー公式情報
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G-SHOCK The G マルチバンド 5 GW-M5600-1JF のレビュー・評価
(29件)
満足度
4.68集計対象29件 / 総投稿数29件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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普段は機械式時計を愛用しています。 しかし、登山(縦走)やジョギング、あるいは途上国での厳しい現場(アフリカのスラム街、中東の砂漠、東南アジアの密林など)は、このG−SHOCKの出番です。 購入してから10年1カ月が経過した今月初旬、ジョギング中にバンド(ウレタン樹脂製)が突然破断しました。亀裂や剥離などの前兆はまったくありませんでした。 時計は地面に転がり、ベゼル部分に擦り傷がつきましたが、時計本体(モジュール)にダメージはありませんでした。さすがはG−SHOCKです。 この時計にも愛着があるので、買い替えは考えず、メーカー(カシオ)に郵送して、バンドを交換してもらいました。 交換に要した日数は約1週間、費用は4,234円。 気になるのは、時計本体を保護するベゼル部分。 ここもウレタン樹脂製であるため、経年劣化が進行し、いつかは不具合が発生するかもしれません。 が、G−SHOCKは酷使してなんぼの時計なので、壊れるまで使ってみようと思います。
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【デザイン】やはりオリジナルに近いデザインが個人的に好ましい。 【ブランド性】高価なイメージはないものの、ブランドとしては確立されている。 【機能性】必要なものは一通りついている。が、時間を確認する以外はほとんど使っていない。 【操作性】問題ない。 【レア度】当時はどこでも買えただろうが、現在このモデルは販売されていない。 【装着】使用開始当初はやや硬かった気がするが、現在はとてもフィット感よし。 【耐久性】6年経つが壊れる様子はない。ベルトの表面が経年劣化でややテカテカしてきた。 【フォーマル】向いていない。 【カジュアル】本領発揮する。 【総評】時間を合わせる必要がなく、明るいところに置いておけば勝手に充電し、海外では現地時間モードにすぐに変更でき、少々のことでは壊れることがない。これ以上一体何が必要というのか。
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大学の合格祝いに買ってもらいました。レポートを簡単に書きます。 【デザイン】 G-SHOCKといえば、このデザインでしょう。 【ブランド性】 認知度はとても高いでしょう。 【機能性】 ストップウオッチやアラームなどいろいろあります。 時報やライトはとても便利です。 【操作性】 ボタンは押しやすいとは云えませんが、許容範囲内です。 【レア度】 近くのお店で手に入るでしょう。 【装着】 普通です。 【耐久性】 かなり高いでしょう。 【フォーマル】 う〜ん…どうでしょう? 【カジュアル】 どんな服でも合うと思います。 【総評】 多機能ソーラー電波でこの価格はお得でしょう。 パソコンやスマートフォン、万年筆、時計のレポートも書いているので、よかったらご覧になってください。 〜以上、みかん牛丼さんのレポートでした〜
- G-SHOCK The G マルチバンド 5 GW-M5600-1JFのレビューをすべて見る
G-SHOCK The G マルチバンド 5 GW-M5600-1JF のクチコミ
(49件/17スレッド)
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ゴムバンドの手首まわりを調整する穴が切れて、となりの穴と一体となってしまいました。 2年ぐらい使いましたけど。せっかくコストパフォーマンスのいい時計と思ってましたが、 残念です。 だいたいどこのメーカーの時計でも、ゴムバンドは切れたり亀裂が入ったりしてしまうのでしょうか。 それと、この時計のゴムバンド交換したかた、いらしたら交換費用いくらぐらいかかりましたでしょうか。
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GW-M5600の樹脂ベルトが長くてどうしても袖口に引っかかってどうしても邪魔なのですが短くする方法はありますか? また反転液晶モデルのGW-M5600BCのメタルコアベルトは取付可能ですか? どなたか分かる方居ませんか?
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DW-5600の海外モデルとかに付いてる太いベルトを付けてみました。 フェイスが黒い方は、GW-M5600-1JFで、 フェイスが白い方は、元々ハワイアンラバコレの白ベルベゼでしたが、 黄ばんで汚かったので、DW-5600BC用のベルベゼを取り付けていました。 今回、ベルトだけお互いに付け替えてみました。 注意点とは、 GW-M5600-1JFに元々付いていたバネ棒の方が太くて、 それを使うと、GW-M5600-1JFにDW-5600BC用のベルトが付きませんでした。 おそらくDW-5600(DW-056)よりもGW-M5600-1JFの方がバックパネルに段差があり、 ぶ厚いから、バックパネルにベルトがちょっとかかる部分の差で、 穴と棒の位置が合わないのだと思います。 そして、DW-056に付いていたバネ棒の方がほんの少しだけ細くて、 それを使うと、許容範囲が増えて問題なく付きました。(ガタつき等も無し) 一方、DW-056には、GW-M5600-1JFに付いていた太い棒を使って、 GW-M5600-1JFについていたベルトが問題なく付きました。 (もちろん細い棒でも付きました) 最後に腕に巻いてみての感想ですが、 別にどっちでもいいぐらいの違いでした^^; 尾錠が大きくてカッコいいですが。
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G-SHOCK The G マルチバンド 5 GW-M5600-1JF のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケースサイズ | 46.7x43.2 mm |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 20気圧(200m) |
| 電波時計 | ○ |
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