カシオ
G-SHOCK ライズマン GW-9200J-1JF
メーカー希望小売価格:27,000円
2008年6月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- ケースサイズ
- 直径48.9 mm
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 20気圧(200m)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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G-SHOCK ライズマン GW-9200J-1JF のレビュー・評価
(30件)
満足度
4.66集計対象30件 / 総投稿数30件
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566%
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430%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】Gショックにも色々あるので好みですが、 左側のセンサーのデザインがGショックぽさでいいです! 【ブランド性】言わずと知れたメーカーですので、問題ないですね 【機能性】色々機能が付いていますが、温度とか、標高とかまあーあてにならないので、おもちゃですね 【操作性】決して悪くはないです。 【レア度】普通に買えると思います。 【装着】軽くて、サイズ大きすぎずちょうどいいです。 【耐久性】側のプラスチックが、少しずつ開いてきました。 【フォーマル】今はあまり言われないからスーツでも大丈夫です。 【カジュアル】まんまカジュアルです。 【総評】Gショックの評価は好みの問題で、ソーラー充電や耐久性、デザイン。どれも満足いきます。コメントのサンプルにフォールかカジュアルかがありますが、TPOに合わせて使えばいいと思います。
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【デザイン】 文字盤はデジタルGショックらしい丸顔に、高度計用センサーが突き刺さったような特徴的なデザイン。 自分は割と好き。 【ブランド性】 高級感という意味では、ブランド性はない。 Gショックとしてのブランド性(耐衝撃性など)なら確かなものがある。 【機能性】 色々ついていますが、多機能なぶん操作を覚えるのも大変なのであまり使わない、といか使いこなせていない(笑)。 日常使うものは通常の時計と、常時表示されている気圧変化グラフぐらい。 ただし曜日と年/月/日までデフォルトで表示されているのはありがたい。 【操作性】 各種ボタンは小さめで、故障対策のためかやや奥まっているので押しにくい。 【レア度】 あまりつけている人を見たことがない。 【装着】 ピンバックルだが、幅広のダブルピンのためホールド感は良い。 【耐久性】 それあってこそのG-SHOCK。それがないならG-SHOCKの存在価値などないのでは。 【フォーマル】 にはさすがに合いそうにない。20代の若いサラリーマンならまだ許されるかもしれないが。 【カジュアル】 シーンや着ているものにもよるだろうが、外でのアクティビティなら多少ぶつけたりしても安心感が違う。 【総評】 ソーラー電波、年月日と曜日表示、耐衝撃性能の高さからくる安心感、暗がりでもわかりやすいバックライト等、日常使いには最適でしょう。フォーマル向きではないと言いましたが、仕事内容によっては仕事用の時計としても第一候補になる時計です。 山でのアクティビティを想定したモデルのため高度計や気圧計がついており、特に気圧表示は天候変化の目安にもなります。 高度計の精度がイマイチという声があるようですが、当モデルの高度計はおそらく気圧変化を感知して高度を図っているものと思われます。気圧高度計は純粋なそれでも誤差が生じるのはつきものです。あくまで腕時計の一機能としてつくられたものにそれ以上の精度を求めるほうが酷というものでしょう。これもあくまで目安ですね。 最近のG-SHOCKの上位モデルはアナログばかりになってしまい、G-SHOCKだったらデジタルでしょ?な私にとっては、あくまで仕事用の一本程度に考えて購入したものが、今となっては貴重な一本となってしまいました。 ちなみにソーラー電波+カレンダーなので、他のアナログ時計や自動巻きを合わせる基準としても重宝しています。
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いちどバンドを交換しましたが、小六から新社会人の今でも使えています。ただ、高度計温度計は使い物になりません。
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G-SHOCK ライズマン GW-9200J-1JF のクチコミ
(84件/22スレッド)
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5年くらい前に購入したのですが、フロッグマンを使うことが多くしまいっぱなし状態でした。 愛用していたフロッグマンを友人に譲ったため、久しぶりに使いだしたのですが、 ダイビングをする訳ではないので、十分な機能とデザインの良さをあらためて実感しています、 個人的にデザインは、後継のレンジマンより好みですね。 購入時に1ヶ月くらい使用して、よく清掃もせずに保管していたせいか、 ベルトが少々汚れているので、ベルトだけは新品に交換しようと考えていますが、 ベルトはフロッグマンと比較すると、貧弱ですね… G−SHOCKは他機種のベルトは取り付け不可なんですかね?
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釣りをするので気温や水温を計測できるこのモデルを先月購入しました。 デザインや操作性は気に入っているのですが、温度計測すると暑い日も寒い日もたいてい30℃前後。。。 おそらく体温が影響している模様です。 公式ホームページをみると ・腕にはめている場合 → 腕の温度の影響を受けるので腕から外して測定してください。 って・・・。腕時計の多機能を謳い文句にしているメーカーが堂々と・・。 腕から外して10分20分たってから正確な温度が表示されても、それは腕時計の機能じゃありませんね。水温を計測しようと思ったら腕が紫色になっちゃいます。 機能しない機能を付けて多機能を謳う。メーカの姿勢に問題ありです。
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数年まえからこのソーラー電波時計を使用していますが、3週間位前から 時間が合っていません、時刻を自動受信するだろうと思い、今日まで何も せずにいましたが、いまだに時間が合っていません。 どなたか、手動受信させる方法を教えて下さい。 取説が日本語版でないので、判りません。 よろしくご指導願います。 以上
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G-SHOCK ライズマン GW-9200J-1JF のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケースサイズ | 直径48.9 mm |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 20気圧(200m) |
| 電波時計 | ○ |
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