カシオ
OCEANUS Manta OCW-S1200G-1AJF
メーカー希望小売価格:135,000円
2008年11月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 5気圧(50m)
- メーカー公式情報
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OCEANUS Manta OCW-S1200G-1AJF のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 写真で見る以上にキラキラするピンクゴールドがブラックに映えて渋い。特にベゼルはピンクゴールドとブラックで三重になっており、凝っている。また、ブラックの文字盤も内側の模様が華やかな雰囲気を醸し出す。デュアルカーブの風防も無反射コーティングはないものの、黒い文字盤で視認性は担保されている。ただ、バンドや夜光のデザインはこれ以降のマンタでさらに進化していく。 【ブランド性】 リューズのない当時のオシアナスに代表的なデザインだが、色が珍しい。 【機能性】 自動受信をオフにはできないものの、ストップウォッチモードにしておけば大丈夫。防水は五気圧なのが欠点。 【操作性】 このシリーズはどれも同じような操作で動く。強制受信も簡単。 【装着】 薄くて軽いので装着感も良い。 【耐久性】 ベゼルに傷ができてもメッキがはがれるようなことはない。 【カジュアル】 格好いいのでは。この色合いのものを現行機種でもたまに出してほしい。 【総評】 古い機種なので軽んじていたが、薄さとデザインでは後継機種にも引けを取らず、かつその後も似た色合いのものがないので、手に入れる甲斐はあるように思う。
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【デザイン】 特殊コーティングされており、非常にきれいです。 【ブランド性】 この色自体にはブランド性は感じません。 【機能性】 いろいろな機能がありますが、バックライトがあれば良かったと思います。 【操作性】 普通だと思います。 【レア度】 既に生産されてないかと思いますので、この評価にします。 【装着】 さすがにマンタは軽くてとても薄いです。 【耐久性】 チタン、電波ソーラーなのでこの評価とします。 【フォーマル】 とてもよく似合うと思います。 【カジュアル】 服を選びそうです。 【総評】 今年の初売りでゲットしました。 約8ヶ月経ちますが、輝きも衰えがありません。 大切にしたいと思います。
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最近市場から姿を消したが発売は2008年。 限定的な生産らしくカタログ落ちは早かった。 しかし今年(2012)半ばまで市場に残っていたので人気は低かったのだろうか。 たぶん写真栄えがあまりしないためだと思う。 しかしそのおかげで2012年になってから入手することができた。 実際の購入は今年3月。 海外在住なので来日の機会ができるつい最近(7月末)まで留め置き状態だった。 既に白蝶貝文字盤モデルのOCW-S1200P-7AJFは所有している。 同じデザインで色違いだが黒文字盤、金色系の時計もどうしても欲しかったし、今買わねば入手不可能になると思っての購入だった。 実際少し後に市場から姿を消した。 評価内容は基本的に白蝶貝文字盤モデルのOCW-S1200P-7AJFと同じ。 (http://review.kakaku.com/review/K0000040876/) 色の組み合わせだけが違うだけでずいぶんと雰囲気が違う。 文字盤は黒に近いこげ茶。 これに白抜きの文字は白文字盤に黒文字よりも見やすい。 ローズゴールドの色は金と言うより銅やブロンズの色に近い。 白蝶貝文字盤モデル同様光の当たり具合で表情がいろいろ変わる(変化の度合いは白モデルより少ないが)。 基本のデザインが左右対称形で端正なのでかなり渋いたたずまい。 派手すぎたらどうしようかと危惧していたが杞憂であった。 ぜひカシオにはOCW-S1200のような上品なデザインのモデルを今後も発表していただきたい。 すでに2つ持っているのでこれ以上の購入はまずないと思うけど。 「お客さん、2つで十分ですよ。 わかってくださいよ」 「No. Four. Two, two, four」 いや、本当に2つで十分です。
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OCEANUS Manta OCW-S1200G-1AJF のクチコミ
(24件/5スレッド)
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主にビジネスシーンでの利用を考えて OCW-S1200G-1AJF を購入しました(まだあるんですね)。 いゃ〜いろいろ迷って探して大変でした(笑)。こちらの書き込みも大変参考にさせていただきました m(_#_)m 皆さん最近の腕時計デカ厚化どう思われますか? 私も一時期機械式ダイバーズを着けていましたが,夏は良いんですが,秋・冬になって長袖のワイシャツを着るようになったら,いっぺんで袖口がへろへろになってしまいました。 正直,側が厚かったり,ベゼルがギザギザの時計って,ビジネスには向いていないように思います。 そこへ行くとマンタ,特に S1200 系は薄く,まさに平べったいマンタの薄さで腕に吸い付くようで素晴らしいです。 S1200G のローズゴールドも,初めは気になるかと思っていたのですが,色合いも渋く,全体のデザインに埋没させているようで目立ちません。 却ってクリーム系の針とは対称的な色となり,文字盤の視認性も良好にしてくれています。 今となってはカタログに載っているのは S1200P だけなのですが,あまり青が強いのは苦手なんです。かといって S1200(黒)バージョンも数が少なくなっているようで,あちこち探したのに見つからず,実物に巡り合ったのが S1200G で,その高級感にやられて即買いとなりました。 今,目の前で見ていますが,その美しさと薄さ,もちろん高い機能性から,出番をビジネススーツの袖の下でチラチラという感じに絞って,箱入り娘よろしく末永く大事に使っていこうかと考えています。このような使い方であれば,5気圧防水は十分と考えられます。 ただ,ピンクゴールドがあまりにも落ち着いているので,(年甲斐もなく)もう少し気持が活発化するようなものも欲しくなってきていて,まずいです(笑)。
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今日、地元のビックカメラで99,200の13%ポイント還元で購入してきました。 無難に黒系統にしようか大分迷いましたが、遊び心を優先しました(笑 まだまだこれからですが末永く大事に使って行きたいです。 ちなみに最後の一本でした。クリスマスで売れたかと思ってましたが残ってました。 ネットではまだチラホラ見ますので購入考えてる方は頑張ってください。
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初めての登場です。よろしくお願いします。 OCW-S1200G-1AJFを購入しましたが、分針のズレが気になり微調整などしてみましたが、 どうもしっくりしませんでした。 昨日時計を眺めていると、文字盤の12時のところの60と表示しているところが、少し左寄りになっていることに気づきました。12時のところの2本の表示のセンターの上をたどると60の右の0になってます。タキメーターの60ともやはりズレがあります。カタログではズレはないようです。 うまく表現できませんが、わかったでしょうか? お持ちの方で確認できる方お教えください。
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OCEANUS Manta OCW-S1200G-1AJF のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| 防水機能 | 5気圧(50m) |
| 電波時計 | ○ |
| クロノグラフ | ○ |
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