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RAV4のレビュー・評価

(53件)

RAV4 2019年モデルの満足度

3.60

(カテゴリ平均:4.31)

    RAV4 2019年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • 仕事帰りに近所のディラーの外にドア全開で展示してあったアーバンカーキのアドベンチャーを繁々と鑑賞してたら試乗を薦められたので、味見してきました。
      【エクステリア】
      八角形をモチーフにデザインされたコテコテのフロントとは対照的にリアはハリアー似のテールランプであっさりと、、サイドビューは八角形のホイールアーチモールはUXより違和感なくアクセントになってます。
      全体的にCH Rよりは癖は強くなくフツーに受け入れました。フロントから見るとスタウォーズの白い帝国軍兵隊のストームトルーパーに似てると思ったけど、
      【インテリア】
      座って見ると内装も八角形らしきデザインが随所に。
      真ん中正面に鎮
      続きを読む 座した9インチディスプレイが視界に飛び込んでくる。7インチでも枠のサイズは変わらずらしいが、8インチはオプションにないのが残念。
      アドベンチャー仕様は合皮のスポーツシートだがセンターストライプやパンパンの合皮丸出しシートなど、
      インテリのデザインはカローラスポーツみたいに直線基調でシンプルな造形だがアドベンチャーはシエンタ同様の、オレンジの挿し色がオレンジでオシャレなデザインでしょうって媚びてる感のある演出は萎えるので辞めた方が良い。
      センターコンソールボックスもCR-Vより容量少い、ボックス内のフロントにUSBジャックは二口あるが、アドベンチャーはインナートレイが無いので携帯は底に沈めるしか…
      センターオープントレイが携帯置場で置くだけ充電は全車1.3万のオプションとなってました。
      以外だったのは300万オーバーでハンドルがウレタン仕様でシートヒーターが無し。
      ただフロントシートは電動式でした。オプションで本革ハンドルにすると、本革シフトノブ、シートヒーターとステアリングヒーター、シートベンチレーションがセットで8万。
      アドベンチャーはだいぶ装備が貧弱になるようで、自分ならGのZ package選びます。
      またハンズフリーパワーバックドアを試しましたが、
      スマートキーを持ち、センター辺りにつま先を真っ直ぐに差し込んで引くだけで反応します。数回確かめましたが全て作動しました。全開にするとバックドアのハンドル位置は高いのでパワードアは75600円しますが付けた方が良いかも知れません。
      噂の3点のウィークポイントを確かめました
      前寄りに設置されたリアドアノブは確かに位置が前過ぎて自分でも座った状態で閉めるのに結構力込めないと無理でした。グリップの形状が幅広く持ちにくいので尚更力が入りづらいのもありますね。
      シフトノブの位置も162の自分でもシートバックから起き上がらない状態でいっぱいいっぱいでした。発進、後進時以外操作しないといっても、ちょっと厳しかったので背の低い女の子は届かない可能性もあるかと
      最後に後席です。
      座面の高さが低い!足元のスペース狭っ!っと一見して分かるレベル。広い快適なCR-Vとは雲泥の差です。
      床を上げ過ぎといっても最低地上高はCR-Vと大差無く、ホイールベースも3cm長いのにもかかわらず、
      後席を良く使う人は考えた方が良いです。
      自分でも掌が座面と太ももに一枚弱入りました。ニースペースも10cmくらい少ない。
      シートバックは2段階でリクライニングしますが、パンパンのスベスベ合皮のシートは落ち付きが悪し。
      外装はともかく内装までデザイン重視で位置決めするのはどうかしてますね。
      トヨタはエルゴノミック(人間工学)デザインって知らないのかな?
      【エンジン性能】
      試乗した平坦な市街地では2リットルエンジンで充分なトルク。幹線道路を60キロまで加速しても3000回転以下、40キロ巡航なら1000回転くらいで済むので、特に煩いとも感じませんでした。
      新開発したダイナミックフォースエンジンは熱効率を40パーセントまで上げたトヨタの次世代エンジンの実力は高そうです。
      【走行性能】
      20cmの地上高は、視点が高く遠くまで見通せるので見晴らし良いが、直近の死角が多そう。駐車時に便利なアラウンドビューはオプションでもないとか。
      後輪のトルクベクタリングの恩恵か交差点曲がる時がスムーズに感じたような気がしました。
      全体的に車体サイズの割には動きが機敏です。
      また車重が同じAWDのCR-Vより30キロ軽い。
      センターディスプレイに大きく四輪のトルク配分が表示され発進時や曲がる時もチョコチョコ動いてました。雪道の運転で性能を試したくなりました。
      【運転支援装備】
      昼間の街中試乗の為、試せていませんがロードサインアシストは機能してました。
      営業は最新のトヨタセーフティセンスが装備されてると言ってましたがアドベンチャーはサポカーの区分でサポカーSワイドはG以上のグレードが対象でした。
      ブラインドスポットモニターもG以外はオプションとなり、ここはCR-Vの方がグレード関係なく全車サポカーSワイド対象となり、またサポカーには関係ないですが、コーナリングライトがついてるのも高評価ですね。
      【乗り心地】
      このガタイで重量あるので外乱に強く安定してフラットな印象、マンホールの段差もコトンと軽やかにこなせました。
      軽量しつつ高剛性ボディとリアダブルウィッシュボーンで235/55のファットなタイヤを履きこなせるまで煮詰めてるなと感じました。 ただタイヤのパターンノイズは絶えず侵入してきて気になりました。
      【燃費】
      燃費計は表示されてたのか、よく見てないのでわかりませんでした。営業マンは11kmと言ってました。
      WLTCモードの市街地がその値なので、そうなのでしょう。ホントにリッター10km以上走るなら立派なもんです。
      【価格】
      車体自体の価格は妥当だと思いますが、同装備で比較すればライバルのCR-Vより高いでしょうね。
      【総評】
      RAV4はCR-Vと何故か全長、全高、全幅がほぼ同じサイズですがキャラはだいぶ違いますね。CR-Vの方が見た目的にはゴージャスでゆったり走るたくなりますが、こちらはCM通りガンガン汚して乗りこなすのが似合いそうです。なのでアーバンカーキが推すすめかな。
    • アドベンチャーに2回、このハイブリッドGに2回の延べ4日にわたっての試乗後の感想です。
      最初は販売店近くの登坂路で停止・緩発進・急発進でパワー感を確認。結果2000ccでは燃料少・一人乗りではエンジン音は勇ましくなるもののボディー重量相応の発進感が得られるかと。但し燃料満タン・3名乗車・荷物満載では登りの勢いを失うと低速加速は苦しいかと。一転ハイブリッドE-Fourでは、燃料8分目・2名乗車・炎天下状況でも押されるように快適に発進。
      エンジン音質面では、ガソリン車で加速を得ようとアクセルを踏み込むと容赦なく軽質なエンジン音が入ってくる。ハイブリッドでは、まずモーターが効くのでそれほど踏み込
      続きを読む まなくていいのだが、あえて踏み込むと低フリクションのガサツ系の音(BMW3気筒ターボに比べて)が入ってくる。しかしパワーの上昇に見合ったもので違和感はガソリン系程には感じられなかった。
      タイトコーナーが続く山道でも、両車ともに予想に反して力強いコーナリングが可能で、トルクベクタリングの本領発揮(トルクメーター後輪の左右差が新鮮)でスムーズで超絶安定な切り込みは想定内だったが、ハイブリッドの後輪モーターでも後ろからの押し出し感が無く素直にコーナーをクリア出来た。あえて落ち葉と水の流れる谷側コーナーでのみ僅かに後輪の動作が体感できた(かなり強く押している)。アドベンチャーよりは限界が低い分、ハンドリングに集中していたので、限界域でのトルクメーターを見る余裕はなかったが、意外にオンロードでのタイトコーナーの限界域は高い(メーター読み70km程度までの範疇)。アドベンチャーとの限界の差が駆動方式に由来するものか、単にタイヤのキャパシティーに因るところなのかは不明だが、ガソリンアドベンチャーとハイブリッドGのキャラクターの差がここなのだと思う。
      懸案のスポーティー度については、SUVとの注釈がつくものの、ボディーの大きさが小さく感じられる感覚があるほどに両車ともにスポーティー。ノーマルに対してスポーツモードにしてもCVTの疑似変速が変わるだけで限界は変わらない。但し登り坂をスポーティーに流して楽しむには、このモードも適しているか。またマニュアルモードでは快活なフィールでサンディースポーツ程度では充分に快適さを味わえると思う(DCに対してのシフトチェンジ遅れや刺激の少ないシフト感覚、エンジンブレーキの緩さなどCVTのネガは残る)。それでも下り坂ではマニュアルモードがあるだけで操る楽しさが少しはある。
      総評 ガソリン車アドベンチャーは商品としてのバランス感覚が絶妙で、特に色々といじるタイプの人にはうってつけの素材となるだろう。ハイブリッドのG E-Fourは、限界域は多少落ちてもCVT車としてのバランスがよく、発進のもたつきをモーター駆動が補い、コーナリングの介入も自然で、段差越えでも後輪のバタツキがアドベンチャーよりナチュラルで、ハイブリッドシステムの重さが安定方向に働いているように感じた。加えてE-Fourによる破綻を抑えた高いトルク感は、山道のタイトコーナーを快適なものにしてくれる。家族と荷物を乗せてアウトドアに向かうなら、トルク感に勝るハイブリッドがより適しているかもしれない。
    • はじめに・・・

      契約した車両と同じ車両の試乗車がありましたので、走行性能や乗り心地は試乗車のものです。
      ご留意いただき、お読みください。




      【エクステリア】
      押し出しが強くなかなか良い。
      タンドラみたい。
      ミニバンは嫌だし、各社からSUV出てるけどRAV4はゴツゴツしてて他社との差別化が上手くいってると思う。


      【インテリア】
      トヨタ車は相変わらず、コストを抑えつつデザインで見せますね。
      でもちゃちぃっちゃぁ、ちゃちぃと感じるかも。
      ここにコストをかけると車両本体に跳ね返るので、ここらで妥協でしょう。


      【エンジン性能】
      山に行くわけでもな
      続きを読む く街乗りメインなので自身の用途からすれば2WDのHVで全く問題ない。
      しかし、2Lのガソリンはこの車重で走れるのかな???
      うちは2.5Lなので心配してないけど。


      【走行性能】
      10分くらいの短い時間では足回りがどうの・・・とか素人には分らない。
      思ったより小回りは利く感じ。
      加速も5人乗車で全く不安はない。


      【乗り心地】
      17インチ車に試乗。路面からの突き上げが気になるならラグジュアリーセダンをオススメ。わざわざこんな車を買って過度な乗り心地を求めてはいけないと思う。
      いわゆるRV車なりの多少ごつごつする乗り心地かと。
      新車であり、ボディのヤレ、ショックの抜けもないのでしっかりしていると感じた。
      足回りの慣らしが済めばまた印象が変わるかもしれない。


      【燃費】
      試乗距離が短く参考にならない。
      まぁこの車重なので実用20Km/Lもいけば及第点でしょう。


      【価格】
      特別安くもなく、割高でもないかな?
      フォレと比べると少々高いと感じるかもしれませんが。
      少なくとも自分は納得できる価格かと。


      【総評】
      値引額は車両本体で157,000円、オプションで57,000円、契約寸前におねだりしてトノカバー(24,840円)、ナンバーフレーム(2,160円×2)をサービスしてもらいました。
      カローラ店とネッツ店を競合させてネッツ店で購入です。
      4月24日契約でこれくらい値引を引き出せたのでまぁまぁ納得。
      GWに別のディーラーに試乗に行ったら、一元客なのに車両本体値引を20万提示。
      少し早まったかな?と不安に。
      本気で交渉すればあと5万〜6万くらい下がりそう。
      価格はこれくらいにして、車両について。
      車格は北米市場向けであり、クラウンのような日本専用車ではないので田舎では大きすぎるかと。
      特に昔からある施設の狭い駐車スペースでは、隣の車からのドアパンチは必須。
      また、自宅が狭い道路を通り抜ける必要があり、今から少々心配。
      インパネ、ドア位置が乗車位置から高く感じるため、見切りが悪いような印象を受けた。
      座高が高い方ですが、それでもシート位置を上げました。
      また、フロントウインドが遠くにあるため、どうしてもAピラーが視界に入ってくるので、よく言えば車幅を感じない、悪く言えば車室内を狭く感じる印象。
      また、シートサイズが外人向け。座面のお尻から膝までの距離が若干長い。
      背もたれにクッション入れるかな?
      H19年式のNHW20を10年乗りましたから、それとの違和感であって純粋なRAV4の印象ではないと思いたいですね。
      この10年での安全装備の進化に驚き。道路標識を認識してインパネに表示するってwww

      6月下旬ころ納車予定らしいので今から楽しみです。

    RAV4のクチコミ

    (5326件 / 391スレッド)

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      • ナイスクチコミ1
      • 返信数1
      • 2019年5月25日 更新
      RAV4をとても気に入り、ガソリンのGを契約しましたが、私が運転する時の心配点として、大きい全幅の事。
      今の車はゴルフで1790mmです(ホイール回りだけが膨らんでおり、実際は5ナンバーの幅の感覚ではないかなと思います)。
      販売店で運転席に座って前を見ると、おっ、こりゃー幅がデカイなあと。
      国内向けとしては全幅が大きくすぎるのではという評価を時々見ます。
      しかし、数多
      続きを読むく売れているプラドやアルベルなどを、女性でさえ街乗りや買い物でスイスイ乗り回したり苦もなく駐車しています。
      運転手の慣れだけの事だと思っていますがいかがでしょうか。また運転時にはどのような事に注意すればいいでしょうか
      • ナイスクチコミ44
      • 返信数19
      • 2019年5月25日 更新
      納車時の車検証ステッカーの貼付け位置は、写真の通り、中央の運転席側。ここは、運転席からはルームミラーの右横になるので、ルームミラーを見るたびにステッカーが目に飛び込んできます。

      暫く運転しましたが、目障りでさらに目が疲れるので、やむなく陸運局で車検証ステッカーを再交付して貰い、反対側のルームミラーで見えない所に貼りかえました。

      若くて目が健康な方は気にならないと思い
      続きを読むますが、納車待ちの方で、目に自信の無い方は『納車時に貼る位置を確認した上でステッカーを貼りたい』旨を事前に販売店に申し出ることをお勧めします。

      以上、老婆心まで。

      備考1. この標準貼付け位置が目障りに感じるのは、前方視界とルームミラー上の後方視界は目の焦点距離が遠方(∞)なのに、その間に焦点距離の短い車検証ステッカーが位置するためでは、と推測しています。

      備考2.この標準貼付け位置は、社外含めドライブレコーダーのカメラの邪魔にならないように、との考慮が働いているとか。でも運転者の邪魔になったら本末転倒のような気がします。

      備考3.運転者の視界にもさらにドライブレコーダーにも邪魔にならない、Rav4にとっての車検証ステッカーのベストポジションは、いまの円形の車両整備ステッカーの位置(助手席からみて左上隅)ではないかと思います。

      備考4.車検証ステッカーの再交付費用は\300。車検証そのものも、「再交付」と記載された新しいものになりました。なお一度貼ったステッカーを剥がして再度貼ることは、材質上不可能です。
      • ナイスクチコミ239
      • 返信数93
      • 2019年5月25日 更新
      納車前の方や

      納車後の方!

      契約前の方も

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