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スイフトのレビュー・評価

(266件)

スイフト 2017年モデルの満足度

4.25

(カテゴリ平均:4.31)

    スイフト 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • スイフト 2017年モデル スイフトは2000年に軽自動車のプラットホームをベースに作られた初代モデルが存在するが、実質的には2004年に発売された2代目モデルから始まったと考えても良い。世界市場に通用するクルマ作りを目指し、プラットホームから新開発したのが2代目スイフトだったからだ。

      2016年12月に発表、2017年1月から発売されたのは実質的に3代目となる4代目で、改めてプラットホームを新設するなど、気合の入ったクルマ作りがなされている。

      スイフトには、スズキが幕張ニューオータニをベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはガソリン車のRStとハイブリッ
      続きを読む ド車のRSの2モデルだった。

      外観デザインは、スズキに言わせればスイフトのDNAを継承した存在感のあるデザインといことになるが、際立って特徴的かといえば必ずしもそのような印象ではない。むしろ世界にさまざまな個性を備えたコンパクトカーがある中で、競合車の中に埋もれてしまわないかと思われるようなところがある。

      内装はコンパクトカーとして水準に達する質感を備えていて、メーターパネル中央の液晶画面にはいろいろな表示が選べるほか、さまざまな走行情報を同時に表示することできる。相当に使い勝手の良いクルマでもある。シートはしっかりした座り心地でホールド性を高める改良も加えられている。

      インテリア回りについて注文を付けるとしたら後席の居住性で、競合車のひとつであるフィットが広い後席を持つのに比べるとかなり狭い印象になる。ただ、前席重視の空間設計はスイフトの個性ともいうべきもので、最初から後席に人を乗せることを重視していない。後席に乗せたいならソリオなどを選んで欲しいというとこだろう。

      RStに搭載されるエンジンは直列3気筒1.0LのDOHC直噴ターボ仕様だ。先に発売されたバレーノに搭載されるのと同じK10C型だが、バレーノでは無鉛プレミアムガソリン仕様になっていたのが、スイフトでは無鉛レギュラーガソリン仕様とされている。バレーノのときにはさんざん文句を言ったが、国内で売ろうと思ったら今どきプレミアムガソリン仕様はあり得ないだろう。

      ただし、バレーノが82kW/160N・mの動力性能を発生するのに対し、レギュラーガソリン仕様になったスイフトの動力性能は75kW/150N・mとやや劣る数字になっている。これは止むを得ないところである。

      エンジンは最近の直噴ターボ仕様らしく、低回転域からターボが効きだす設定。その分高回転域での伸びには物足りなさがあるかも知れないが、そんな走りが必要なシーンはごく限られたシチュエーションだけだ。低回転域から常用回転域あたりのトルク感はとても気持ちが良いもので、1tを切るスイフトのボディをけっこう元気良く走らせることができる。6速ATも上々の変速フィールだ。

      1.0Lターボはハイブリッドに比べると燃費が悪いのが難点だ。またFF車だけラサラインナップされていない。燃費はハイブリッドがマイルドハイブリッドとはいえ27.4km/Lを達成しているのに対し、RStは20.0km/Lにとどまるからだ。それなりに元気の良い走りが可能とはいえ、この燃費の差は大きい。エコカー減税のレベルに届いていないのは辛い。

      そう遠くない将来に、さらにスポーツ度を高めたスイフトスポーツが登場してくるはずだ。そのことを考えると、スポーツモデルが欲しいならスイスポを選べば良いので、今の時点でRStを選ぶ理由はそう多くないように思う。まあスイスポはRStよりもずっと高くなるだろうから、RStがちょうど良いと考えるユーザーがいるかも知れないが。

      もうひとつの試乗車であるハイブリッドのRSは、なかなか具合の良いクルマだった。RStがけっこううるさいクルマであるのに比べ、ハイブリッドは静かでスムーズな走りが可能。走りの質感という観点から考えるとRStよりハイブリッドのほうが断然優位に立つ。

      ハイブリッドの搭載エンジンは直列4気筒1.2LのK12C型。デュアルジェットにより67kW/118N・mの動力性能を発生する。これにモーター機能付き発電機のISGとリチウムイオン電池を組み合わせて搭載する。マイルドハイブリッドなのでモーターによるアシストはほんのわずかでしかないが、発進加速のときなどにアシストが加わるので、並の1.2Lエンジンを超えた走行フィールが得られる。しかも静かで滑らかである。

      トランスミッションは無段変速のCVTだが、パドルシフトを備えていて、マニュアル車感覚の走りを楽しむこともできる。

      新型スイフトが全体に軽快な走行感覚が得られるのは、ひとつは新プラットホームにより120kgに達する大幅な軽量化が図られたことが理由だろう。新型スイフトは全車が1tを切る車両重量となっている。もうひとつはRS系についていえば、ヨーロッパで磨き込まれた足回りを採用していることだ。日本よりも速度域の高いヨーロッパでの走りを基準にすることで、乗り心地をスポイルすることなく優れた操縦安定性を発揮するクルマに仕上げられている。これはターボとハイブリッドに共通する特徴だ。

      安全装備の充実化も大きなポイントだ。単眼カメラ+赤外線レーザーのデュアルセンサーブレーキサポートという新しい自動ブレーキを採用している。軽自動車などに採用するデュアルカメラブレーキサポートとどちらが良いかは微妙なところだが、人間も見分けて満足できる性能を備えていると考えていい。

      スイフトには欧州での販売も考えてか、アダプティブクルーズコントロール用のミリ波レーダーも備えている。本当なら、ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせた方式にしたほうが良かったのにと思うが、どうやら自動ブレーキとクルーズコントロールの要素技術は、それぞれが別に開発されていたため、このような設定になったようだ。

      参考になった 42人
      2017年4月29日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 4
      価格 4
    • 25歳男です。納車後約1年1万キロ走行したのでレビューします。

      経歴としては、2019年1月に入籍するのに合わせて、2018年8月に独身時代に乗っていたスバルのXV(GP7-B型)の車検を通さず乗り換えました。

      妻が大きい車の運転に抵抗がある(XVクラスが限界)ことや、まだ夫婦2人だけということで、1番の条件は妻が運転出来て気に入った車、そしてその中で車が好きな僕が許せる範囲の車を購入するという感じでした。

      今は僕の通勤で使うことがメインの使い方ですが、家族が増えたらファミリーカー兼僕の車を購入する予定で、そしたら妻がメインで使う車ということも見据えて車選びをしました。

      続きを読む
      なので、僕が好きで選んだ車ではないこと、XVから車格が下がっていることもありまして、評価は少し厳しめかと思います。また、XVとの比較が主となります。ご了承ください。

      前置きが長くなりすみません。

      【エクステリア】
      スイフトらしいデザイン。
      リヤドア部のデザインは賛否両論ですね。僕ら夫婦も最初は難色を示していましたが、使い勝手は、開けにくい(特に背の低い妻は大変そう)ですがまあ大丈夫です。しかし無塗装の樹脂パーツなので、絶対に経年劣化で白くなるのが購入前から分かっていたので、そういうことまで考えて設計して欲しかったです(1年経ってもう白くなり始めてる…)。
      あとは、初めて乗る人ほぼ全員に「2ドアなの?」もしくは「これどうやって乗るの?」と聞かれます。苦笑

      【インテリア】
      質感は価格相応だと思います。ナビの位置やエアコンの3連ダイヤルは使いやすいです。ただ、エアコンの位置が少し手前に出ているので、カップホルダーに入るボトルは限定されます。
      僕だけかもしれませんが、僕のドライビングポジションに合わせるとハンドル上部がメーターのウインカー付近に被って見えなくなります。XVではそんなこと無かったので、少しハンドル位置をズラしています。
      リヤのドアハンドル部の位置関係やドアミラーの取り付け位置、三角窓が無くスピーカーが埋め込められていて視界が良くないのが不満です。XVの方がサイズは大きいですが運転しやすかったです(妻も同意見)。360度モニターで死角は減ります。
      室内空間は比較的スクエアな形状なので意外と狭くはないです。大人フル定員乗車+大量荷物でもきつくないです。

      【エンジン性能】
      1番の不満点です。マイルドハイブリッドの良い部分は、アイドリングストップの時間の長さと復帰時の滑らかさのみです。CVTがダメなのか制御がダメなのか、アクセルを踏んでからの反応が悪く、かと言って少し踏み込むと回転数が急に上がってギクシャクします。
      僕はパドルでシフトダウンしてエンジンブレーキとブレーキを併用しながら減速するタイプですが、同じようなシチュエーションでも、エンブレの効きが強い時もあれば弱い時もあって一定ではなく、使いづらいです。また、シフトダウンの許容範囲が狭過ぎてシフトダウン出来ない時も多々あります。
      同じCVTでも、スバルのリニアトロニックがいかに良いCVTだったのか痛感させられました。
      エンジン自体は良いと思います。フル定員乗車+荷物フル積載で高速道路走行時でもスムーズに追い越し可能でした。

      【走行性能】
      車重が1トン切っていて軽いので、コーナリングは軽快です。山道の下り坂とかは楽しいです。
      全車速対応ではないもののACCの設定があり、空いている道路では使えると思います。が、80〜90km/hより上の車速でセットすると、車間距離を1番長くしていても前車への反応が遅く、急にブレーキが効き危険です。
      また、衝突軽減ブレーキや車線はみ出し警告の誤作動も多いです。高速走行時トンネル出口の光に反応?したり、交差点の横断歩道の白線を車線として認識したり、坂道発進で多めにアクセルを踏むと制御が入ったり…。5年前のアイサイトVer.2のほうが確実に出来が良いです。
      オートハイビームは重宝しています。過敏気味でロービームになることも多いですが、それくらいで良いと思います。

      【乗り心地】
      一般的なコンパクトカーの中ではかなり固めだと思います。XVのB型も固め(C型へ改良された時に乗り心地も少し柔らかくしたそう)でしたが、その1.5倍は固いです。ドライブレコーダーの感度をXVと同じにしておくとかなり反応します。

      【燃費】
      ハイブリッドと名前がつくので少し期待していましたが、メーター上の平均燃費は17km/L前後です(毎給油時にメーターリセット)。

      【価格】
      妥当かと思います。

      【総評】
      妻の希望を優先的にして購入した車なので仕方ないですが、僕が買うならスイフトスポーツにすると思います。
      外観や内装、装備等は良いと思いますが、とにかく動力系統(特に反応の鈍さ)にはすごく不満です。

      また、僕は知り合いのモータースから購入したのですが、モータースと提携しているスズキディーラーの対応が良くありませんでした。モータースから事前連絡してもらい、2回試乗しに行ってそれぞれ別々の女性スタッフに対応してもらいましたが、どちらも営業トーク一切なし、試乗のコースも距離1キロ走らないくらい、車速も40キロ以上出せずにすぐ終わり、店舗に戻ってからもこちらが何か尋ねたりしないと何もしない等々…正直驚きました。後日別件で訪れた時、その女性スタッフ達は他のお客さんにはまるで別人のように営業トークしていたので余計に…。しっかり試乗出来ていたら、マイルドハイブリッドは選ばなかったと思います…タイトルにも書きましたが、試乗はすごく後悔している点です。
      ただ、同じ店舗にリコール対応で訪れた際に対応してくださった男性スタッフはすごく丁寧でした(作業待ち時間にジムニーシエラに試乗させてもらいましたが、試乗コースも長く、車や装備品の説明のしっかりしてくださいました)。また、ナビの初期不良対応をしてくださった整備士さんも丁寧にしてくださいました。

      僕自身は不満点が多いですが、一番は妻が比較的満足して乗っていることなので、それならそれで良しです。
      参考になる部分があれば幸いです。
    • RSが発表された平成23(2011)年11月にXGと一緒に(どちらもCVT)試乗し、年明け1月半ばに注文して3月初めに納車。
      片道3キロの通勤に買い物少々、ゴルフや観戦旅行に時々遠出するぐらいで距離は伸びず、最初の車検は2万3千キロ、二回目3万7千キロ、今回の車検は5万3千キロでした。
      タイヤをダンロップのルマン5に交換し、バッテリーも交換しましたが、ブレーキパッドやLLC、ラジエーターキャップ辺りは準備している段階です。
      主に比較するのは年季の入ったダイハツの軽自動車ネイキッド(これも5MT)です。

      【エクステリア】

      小型車のシャーシに軽自動車の屋根が乗っている台形ボディで
      続きを読む す。
      それで安定していてコストダウンできたのかな?四角いボディのネイキッドの方が前と横の感覚をつかみやすくて運転はしやすいです。
      薄そうに思えた塗装皮膜は意外と新車時と変わらず保っています。
      残念ながらヘッドライトが黄ばんでくすんできており、「おふろのルックみがき洗い」と「プレクサス クリーナーポリッシュ」でメンテしましたが・・・若干マシ程度。
      前のバンパー下を数回駐車場などの車止めで擦りました。位置が低いので地面の傾斜とかで多少ガリガリやってもしようがないです。

      【インテリア】

      ガラスエリアが小さいので、地面も信号も体格とシートポジションによっては見にくいです。
      シートの高さを変えることができるしハンドルは前後上下に動かせるので、ワインディングは思いっきりシートごと前に出してペダルを上から踏みつけるラリーのポジション、高速走行時はハンドルを手前に引いて下ろしてラクチン運転と使い分けが可能ですが、最近は意識してませんね。

      純正OPのオーディオは日本語表示で無いのが残念なだけで、表示文字もボタンも大きく機能がわかりやすくてラクラクホンみたいです。ステアリングオーディオスイッチも便利だし、USBソケットをオプションで付けたのでCDはほとんど使わずUSBメモリーにMP3入れて聞いてます。
      後ろの席が狭くても座り心地はまずまず。荷物を積むときは後ろのシートをバタンと倒すのに慣れました。

      【エンジン性能】

      バイクのように良く回るエンジンで、レッドゾーン近くまで回すと甲高いホルンのような音が聞けて楽しいです。低回転でも最低限のトルクはあって、平地に限定すればアイドリングプラスアルファで5速走行が可能です。
      純正タイヤの時は発進から40キロになるまで加速にモタモタしてましたが、ルマン5に交換したらある程度解消されました。その反面、これまではエンジンブレーキを使おうと3速にシフトダウンしたら加速するように滑っていたのが普通に効くようになり、純正タイヤは燃費重視のエコタイヤだったんだと実感しました。

      【走行性能】

      ケーブルクラッチでなくて油圧クラッチなんで本当に軽いです。若干高級感があるような?ネイキッドのクラッチケーブルのダイレクト感も捨てがたいです。
      ハンドルの遊びが殆どありません。ハンドルの切れ角は回すにつれてギア比が高くなるみたいで、狭い駐車場でも大丈夫です。
      簡単にキュッと曲がってくれるので、あたふたしたり慌てる事も無くて何でもない曲がり角が楽しいです。
      ブレーキも前輪がベンチレーテッドと充分でコントローラブルだし、後輪は長く乗ることを考えるならば引きずりにくいドラムの方が納得で好みで良かったです。
      スイフトスポーツ標準の補強パーツ、サスペンションフレームメンバーを装着してからは、高速走行時のハンドリングがさらに安定するようになったのでオススメします。

      【乗り心地】

      970キロと軽量なのに、ガッシリドッシリした剛性感があります。曲がったときの左右の傾きが少ないし、前後の揺れを押さえてくれます。
      防音が効いていてドアの閉まる音が重厚ですし、アイドリング音も殆ど聞こえません。控えめエアロは、高速走行時の風切り音、向かい風に有利のようですし、純正オーディオでも音楽が十分楽しめます。
      シートが適度に大きく固くてしっかりサポートしてくれて贅沢な感じで、座ると幸せにしてくれます。
      純正タイヤの時は高速走行で段差を超えるとかなりのショックがきてビックリしてたのが、ルマン5でかなり解消されました。

      【燃費】

      純正タイヤはトランザの名前でも完全なエコタイヤで硬いし、MTのエンジンブレーキが意味ないぐらい良く転がりました。
      ただし燃費性能は60キロ以上の運転時に特化していたようです。モニタ表示の平均燃費(実質約1割増し)を満タン時にリセットして遠距離ドライブすると高速運転で22キロ、信号少ない田舎国道で25キロまで伸びましたが、最寄り駅までの片道3キロの通勤を繰り返すとどんどん落ちてトータル18キロぐらいまでになってしまいます。
      ダンロップのルマン5に交換した後は、遠距離ドライブしても21キロぐらいだし、近場の通勤走行だけでも19キロぐらいです。こちらは不思議と満タン法で計算してもあまり変わりません。

      【価格】

      イモビライザー(リモコン電池交換後ケータイと距離を置くように心がけたら5年持ってます)、オートライト等など充実した標準装備に加えて、ディスチャージヘッドライトと純正オーディオとUSBソケットをオプションで付けました。走りの次元の高い性能も楽しめることを考えたら自分にとってはリーズナブルだと思います。
      1000kg未満で重量税も安くて、レギュラーガソリン使用というところが維持費を抑えてくれます。

      【総評】

      今でこそ言えるのか、大きめのしっかりしたシートやどっしりがっしりしたボディ、キュッと曲がれるハンドリングなどはフォルクスワーゲンと仲が良かった時の産物ではないかと妄想しました。まだ新型に試乗していませんが、今の車に不満ありません。

      RSは先代のスイフトスポーツのパーツの有効利用みたいらしく、おかげでコストパフォーマンスが高いです。
      荷物が積めない・後ろの席が窮屈以外は文句のつけようがないので、ダイハツネイキッドと一緒に壊れるまで大事に乗ろうと思っています。
    • 新古未使用車で購入したスイフトRS5MTに5000km乗ったのと、前車のスイフトXL5MTとの比較を交えての印象です。前車は175000km走行してまだまだ機関は絶好調なのでもうすぐ免許を取る息子に譲るために早めに追加購入しました。
      ZC72より83は明らかに軽く、72はコンパクトカーの中では重厚感が有る乗り味でした。加速は比較的ローギヤードですが、1速と2速のつながりがイマイチでした。83は車体が軽くなったので若干ハイギヤードな感じですが軽いので4500rpmを超えて5000rpm以上でかなり力強く加速します。3速では高速道路でも法定速度を軽々超えてしまいます。
      マニュアルミッションを駆
      続きを読む 使すればかなりスポーティーに走れますし、混雑路では4速を使えばかなりずぼらな運転ができます。フレキシブルな性質のエンジンとミッションです。
      他の方も書いていますがあまり渋滞も苦になりません。
      パワーウエイトレシオも9.56kg/psでなかなかいい車だと思います。
      ほぼ一人乗車で郊外路通勤で時々全開加速を楽しんで気温35℃エアコン24.5℃設定で燃費は18km/lくらいです。
      ターボのスイスポも魅力的ですが予算、維持費などのバランスを考えるとコスパ高いです。
      72に比べて重厚感は薄れましたが、軽さと少し引き締まった足まわりで運転を楽しめる車だと思います。
      いい買い物をしたと思います。

    スイフトのクチコミ

    (7862件 / 926スレッド)

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      • ナイスクチコミ18
      • 返信数9
      • 2019年10月10日 更新
      こんにちは!9月19日に、スイフトRStのプレミアシルバーメタリックを注文しました。納車は11月以降という事ですが、同じ時期に注文された方もやはり同じ事を言われていますか!
      相良工場の近くの市に住んでいるので、出来上がれば、輸送は早いと思いますが、何せ、今まで乗っていたイグニスFリミは、2週間で納車だつたので、1ヶ月以上も待つことに慣れてなくて。
      • ナイスクチコミ19
      • 返信数11
      • 2019年10月7日 更新
      タイトル通りです。

      2019年中にマイナーチェンジが行われると予想されます。
      いま、価格.comのこの掲示板を見ている方は大半がユーザー(すでに納車済み)だと思います。

      ユーザだからこそ思う点が書き込めたり、読めたりするのがこの掲示板のメリットですが、
      「ユーザーだからこそ、MCでこれを望みたい!」という意見をお聞きしたくスレ立てしました。


      では、私か
      続きを読むら…
      すでにMCは実施済みなんですよね。デビュー時存在した「標準顔」は消えて、「RS顔」に統一されました。
      また、私個人がスレ立てして報告していますが、「2018年モデル」は「2017年モデル」とは別の車のようになっていました。
      一言で言いうと「2017年モデル=昔の日産車のような乗り味、走り味」/「2018年モデル=昔のTOYOTA。」(のような…が付きません。まるっきりTOYOTA車でした。)

      さて、本当の販売テコ入れMCで何が行われるかですが…個人的予想&希望は以下の通り。

      @RSモデルだけでもスイフトスポーツの6MTを搭載(新開発の5MTはK12Cエンジンとの相性がイマイチと感じます。)
      Aスイスポの意匠を組んだフロントバンパー&グリルへ意匠変更(標準車も3ナンバーは無理でしょうが、エッジのきいたスイスポ顔に近づけた方が良いと思います)
      Bこれは間違いないと思いますが、グレード&パワートレインの整理(売れていないストロングハイブリッドは廃止したほうがよくはないでしょうか?同じくRStも必要ないと思います。3気筒TURBOで6ATならバレーノ買ってねということでよいのでは?)
      Cオートライト全車標準装備へ(これは法律がそうなるので…)
      D上記Cに鑑み、ヘッドライトの意匠変更(ハロゲン・LED問わずにフロントコンビニランプは下部にLEDウインカーへ。ポジションランプも今や軽自動車でも当たり前のLED加飾点灯へ)
      Eこれは希望というか、そうした方が女性ユーザーが付くとおもう程度の考えですが、内装色をブラック以外も設定(でも、鈴木ですし実現はないと思います)
      FこれはFMCまでないとは思うものの、後席も照らせるルームライトの設置を強く希望します(私はLED照明にて解決しましたが)

      以上は予想(半分は希望)
      以下は「無理だろう、やらないだろうけれど、こうしたらこのクラス最強になれるのに…」

      @CVTはやめて、全車6ATないし、AGSへ(CVTがどうしてもダメという人は多いです。そうした人はMAZDAに流れてしまっている。スズキにも来てもらいましょう)
      A日産のプロパイロット2.0と同等のシステム(個人的にはエマージェンシーブレーキですら必要とは思いませんが、「スズキのフラッグシップ」ならば、一気にそこまで攻めてしまいましょう。NISSAN&HONDAが先行しているイメージを覆しましょう)
      B新色ラインナップ(すでに2019年モデルは、パープルなど用意されていますが、きっと「style」も新グレード設定されるでしょう。都会的で斬新なカラーラインナップを希望します。(デビュー時は正直古臭い色しかなかったので)


      さて、皆さんは何を希望なされるでしょうか?
      • ナイスクチコミ14
      • 返信数12
      • 2019年10月1日 更新
      現在、スイフト検討中です。

      グレードはXRリミテッドのCVT

      ネットや雑誌の情報より値引きが渋く、保留状態です。

      系列変えて交渉しましたが、本体値引きはどこも限界で11万。

      オプションはマット、バイザーのみだと値引き0。

      純正ナビつけると、3万引きの店と
      純正ナビとドラレコつけると8万円引きの店って感じでした。

      ナビとドラレコは社外と思って
      続きを読むましたが、あまりにも車体値引きが渋いので、純正もありかな?と思ってます。

      車体15万から20万、オプション2割引辺りを予想していましたが、時期が悪いのでしょうか?

      首都圏にいた頃は昔からメーカー問わず情報通りで交渉できていただけに、地域差もあるのかもしれませんが。(今は愛知三河です)

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