メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴンの価格・新型情報・グレード諸元

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Cクラス ステーションワゴンのレビュー・評価

(53件)

Cクラス ステーションワゴン 2014年モデルの満足度

4.61

(カテゴリ平均:4.31)

    Cクラス ステーションワゴン 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • Cクラス ステーションワゴン 2014年モデル C200 STATIONWAGON Sports (本革仕様) メルセデス・ベンツの主力モデルCクラスにステーションワゴンが追加されて半年ほどが経過した。Cクラスが持つ本来的な価値に加え、使い勝手に優れたワゴンボディを持つのが特徴だ。

      Cクラスステーションワゴンには、メルセデス・ベンツ日本が幕張のニューオオタニで開催したメディア関係者向けの試乗会に出席し、C200ステーションワゴンスポーツに試乗した。

      セダンと同様、ボディパネルの多くにアルミを使うことで軽量化を図り、これによってアジリティ(敏捷性)を高めている。ボディの軽量化は進んだが、装備の増加などにより車両重量は1640kgに達している。なので決して軽いクルマというわけではない。

      続きを読む 型Cクラスステーションワゴンはボディサイズはひと回り大きくなった。セダンと同様に全幅が1810mmとわずかに1800mmを超えたのはとても残念な点だ。日本には立体式の駐車場インフラがたくさんある。その中には1800mmを上限としているものも多い。わずか10mm大きいだけの1810mmの全幅なら、物理的には駐車できるにしても、車庫証明が出ないので欲しくても買えないユーザーが出てくる。

      日本向けを考えたら、1800mm以内に収めて欲しいところだ。BMWは3シリーズで本国よりも15mm狭くした日本仕様車を作っている。日本市場に対する取り組み姿勢という点で、BMWのほうが好感度が高くなるのは当然である。

      ステーションワゴンの外観は左右のフロントドアから前の部分はセダンと共通である。デザイン的には迫力があるというより、ややどぎつい感じであるのも共通だ。フロントグリル内に大きなスリー・ポインテッド・スターが配置されているからだ。

      このデザインは個人的にはあまり好みではないが、メルセデス・ベンツを買うユーザーの多くがこのタイプを支持するのだそうだ。その結果、最近のメルセデス・ベンツはA/BクラスやCLA、GLAからEクラスまで、大半のモデルにこのタイプのグリルが採用されている。

      内装は質感、デザインとも文句がない。高級車にふさわしいインテリア空間が作られている。ただ、後席はさほど広くはない。大柄なボディの割には後席の空間は平均レベルである。ラゲッジスペースは広くてスクエアな空間が確保されていて、5名乗車の状態でも2名乗車の状態でも従来のモデルに比べてラゲッジスペースの容量は拡大されている。

      Cクラスのステーションワゴンもセダンと同様に乗り心地の硬さが感じられた。硬いというよりも悪いというほうが正確といえるくらいに硬めの乗り心地である。これはサスペンションとタイヤによるものだが、もう少し快適性を重視した味付けにして欲しいと思った。

      硬めの足回りは操縦安定性の高さにつながっているので、単純に悪いことではない。スポーツモードを選択して走ればなおさら安定性の高い走りが可能である。ただ、もっと乗り心地とのバランスが欲しい。

      ランフラットタイヤは走行距離が3000kmから5000kmくらいになると、タイヤがなじんで乗り心地が改善されてくるとの話もあるが、今回の試乗車は3454km走ったクルマだった。

      搭載エンジンは直列4気筒2000ccの直噴ターボ仕様だ。ロングストローク型のエンジンであることに加え、ターボによる余裕のトルクが魅力である。135kW/300N・mだから、Cクラスステーションワゴンのボディに対しても余裕のある実力だ。

      セダンに乗った印象から考えると、1600ccの直噴ターボを搭載したC180ステーションワゴンでも不足はないと思うが、ワゴンボディにいっぱいの荷物を積んで遠出をするようなユーザーなら、C200を選んだほうが良いと思う。C180とC200ではそれなりに価格差があるので、予算も含めて判断することになる。

      メルセデス・ベンツの良さのひとつは安全性能の高さにある。Cクラスから上の車種には最新のレーダー・セーフティ・パッケージが採用されていて、Cクラスステーションワゴンでもベースグレード以外の全グレードに標準装備されている。

      ミリ波レーダーとステレオカメラ、後方用のミリ波レーダーなどを組み合わせた高度な安全システムで、追突軽減ブレーキとしての機能のほか、車線の中央を維持し、はみ出しそうになると警報を出してステアリングにも力を加えてはみ出しを防いでくれるなど、いろいろな機能がテンコ盛りになっている。

      部分的には自動運転に近いこともやれるので、さすがはメルセデス・ベンツという感じである。現時点で最高レベルともいえる安全装備であり、これを手に入れるだけでもCクラスを買う意味があると思う。

      セダンと違ってステーションワゴンでは主要な装備が標準装備化されていて、オプションで追加するものが少ない。C200ステーションワゴンスポーツの価格は616万円だが、このままで乗ることも可能である。

      参考になった 8人
      2015年5月23日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 5
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 2
      燃費 3
      価格 3
    • C180 STATIONWAGON Laureus Editionを2018年第一四半期に購入しました。2019年第一四半期にAMG C43 sedan に代替したので1年乗った評価をします。
      なお、社用車で使用しているクラウンアスリート2リッターターボ(先代型)との比較評価が一部に存在します。

      【エクステリア】
      AMGラインが装備されており、ホイールは18インチの5スポークでリア周りもディフューザー調のボディ同色のバンパーが装着されているため、派手ではないが引き締まった印象を感じます。ワゴンにはパノラミックスライディングルーフも装備されるため、選択するボディ色によってはツートーンカ
      続きを読む ラーとなりラグジュアリーさを引き立てる見た目になっています。

      【インテリア】
      Cクラスの下位グレードではありますが、そうは思えない程しっかりとした内装に思えます。具体的は、サイドパネルはヘアライン入ったのアルミパネルでダッシュボードはソフトパッド。シートは合皮ですが質感は高く、センターコンソールはピアノブラック仕様で艶があり高級感があります。ハンドルは左右の握りの部分がディンプルレザーで滑りにくく加工されており、フラットボトム形状と相まってスポーティな印象を受けます。
      パノラミックスライディングルーフのガラス天井は後席まで届いているため、後部座席に乗車する人も開放感を感じることができます。

      【エンジン性能】
      1.6リッターターボで156馬力、250ニュートンのトルクを発揮するエンジンは、バイパス等を含む一般道を走行する日常使いにおいて力不足を感じる事はまず無い優れたエンジンです。特に最大トルクを1200回転から発揮できるためターボ特有のラグもほとんど目立たず、一般道を走る限りにおいては発進時だけでなく50キロから60キロ程度の合流や加速も不足なくこなします。ターボラグを感じさせない調整の仕方はクラウンより上です。
      普段使いの日常使いの足としては十分な実力を持っていますが、しかし高速道路特に首都高速の様な加減速が多く実勢速度の高い道を走る場合には小排気量の限界を感じます。首都高の様に右側車線からの合流や4車線あるジャンクションでの車線変更、短距離での追い越しや加速車線の殆ど無い進入路からの進入等をしなければならない場合には、継続した瞬発力が必要になり明らかに役者不足になります。
      とはいえ高速におけるマイナスポイントはその部分だけで、一度速度に乗ってしまえば高速域での巡航は素晴らしい安定性により何のストレスもなく乗っていられます。

      【走行性能】
      最小回転半径5.1mというコンパクトカー並の小回りの良さは取り回しに決定的なアドバンテージを与えますし、FRによる操作性の良さは運転の不安感を感じさせないものです。ディストロニックによるクルーズコントロールも実用的で、車線維持機能は長距離走行時の負担を減らしてくれます。

      【乗り心地】
      18インチのランフラットタイヤにもかかわらず、段差を超えたときには感じがちな腹に響くような突き上げ感はこの車では感じません。ランフラットタイヤとバネサスの乗り心地が悪いと言う評価を比較的目にしますが、高速走行時の安定性とのバランスを考えればむしろ好ましい引き締まり具合と感じます。エアサス仕様のC200に比べればタイヤからの入力の緩和具合が一段低いことは事実ですが、エアサス特有のふわふわした乗り心地が苦手な人にとっては不満が出る乗り味ではないと思います。逆にやわらかい足回りを好む方はエアサスを選択しなければ満足できないでしょう。

      【燃費】
      1年で約1万キロ走行し、車両表示での実燃費は9.8キロ程なので、1.6リッターという排気量から受ける印象からすると余り低燃費な車ではありません。
      とはいえ、首都圏都市部住まいで一般道と首都高の走行割合が半々程度の使用実態では明確に不満が出るほどではありません。
      ちなみに私はアイドリングストップ機能は常時オフにしていますが、ストップ・アンド・ゴーの多い一般道の燃費は体感で8-9キロ位で、流れの滞っていない首都高の場合は12-13キロ位の体感です。都市高速ではない高速道路であればもっと燃費は伸びるでしょう。

      【価格】
      車両本体価格540万円で乗り出し600万円という価格は決してアフォーダブルとは言えませんが、同価格帯のトヨタ・クラウン(先代型)と比べると私には遥かにドライバーズカーとしての満足度や安心感が高く感じられます。

      【総評】
      首都高を頻繁に利用する環境のため、パワーと瞬発力を求めてAMG C43に乗り換えましたが、一般道主体の使い方であれば買い替えることは無かったと断言出来る程満足度の高い車でした。
      マイナスポイントは首都高での瞬発力不足のみのため、満足度は95%です。
    • 新型が出る直前、2014年の夏に新車で購入。CエディションはW204の最終形の
      特別仕様車です。

      車幅は1800未満で、最小回転半径が5.1メートル、ハンドルの切れもよく
      軽自動車並みに、路地に入れて、駐車できます。この扱いやすさはすでに
      現状ではAクラス並みかそれ以上です。

      エンジンは急速なダウンサイジングの流れの中で、新型よりも大きな1800CCの
      ターボ。加速に不満はなく、但し、僕は高速道路でも走行車線を走る人で、
      急がずオートクルーズを使えば疲労は激減します。 時に急ぐときには追い越し
      車線で、十分流れに乗れる速度設定が可能です。このあたりはドイツ車ならではです
      続きを読む

      三回目の車検も迫ってきましたが、何が一番すぐれていたかと問われれば、間違いなく
      運転のしやすさですね。交通量が多く苦手な都心へも、臆せずに行けています。
      苦手な駐車時も、バックラインのエスコート、警告音のサポートで安心です。
      次に安全性です。自動ブレーキをはじめ完成度が高いです。

      購入時、いくつか競合する車はありました。結局はヤナセの担当者の人柄で
      選んだということになります。購入後もその信用を裏切ることなく、非常に
      満足度の高い接遇で誰にでもお勧めできます。例を挙げれば、車検時
      代車の希望を聞かれて、要望に応えてくれたばかりか、走行距離数キロの
      新車を用意してくれました。気持ちがよいです。

      次回もメルセデスと決めていますが、車両の大型化が進み、サイズで選ぶと、
      クラスダウンが避けられず、同じCクラスでは小回りの面で質の低下があり
      迷うところです。 できればFRを維持したいですね。

      さて、この5年間の故障についてですが、完成度の高い最終形を選んだこともあり
      皆無です。車検も含めてメルセデスケアでカバーできており、ミニマムの維持費で
      都市伝説のような、外車は維持費に金がかかるというのはありませんでした。
      うれしいことです。

      現状、メルセデスがどんどん売れている理由がよくわかります。桁の違う高級車に
      ついてはよくわかりませんが、並みの国産高級ハイブリッド車と同価格帯の
      Cクラスは、ほんとにお買い得だと思います。
    • レクサスNX300hとCクラスステーションワゴンのどちらを買うか検討し、やはり流行りのSUVが欲しいという妻の要望を受けてまずNXを買い、1年半経ったところでc220dの中古が安くなったのでこちらをセカンドカーとして購入しました。NXを2台持つという選択もありでしたが、価格差や同じクルマ2台持つのもつまらないし、メルセデスも所有体験してみたかったので。そういった経緯なので、NXとの比較という視点でレビューします。価格やサイズなどが近いので、比較検討の参考になればと思います。

      結論を先に言えば、NXがファーストカーで、c220dがセカンドカーという位置づけに変わりはありません。
      NXにあ
      続きを読む ってc220dに無い機能がたくさんありますので、どうしてもそうなります。
      例えば、シートベンチレーション、アラウンドビューモニター、ステアリングヒーター、座席の自動後退など。
      それから、オーディオや各種情報を表示させるコマンドシステムもNXの方が分かり易く、操作性が良いですね。
      オーディオの音質も標準品同士の比較で断然NXが上。cクラスの標準品は車格に見合っていません。スマホのブルートゥース認識もNXは家族のスマホとのつなぎ替えがスムースにできるのに対して、c220dでは何度やってもうまくいかない時がある。
      シートの座り心地もNXが上。メルセデスは全般に硬いですね。後席の快適性もNXが上。
      荷室の積載量はどちらも十分だけど、NXは床下にも大きな空間があり、より使い勝手が良い。
      NXなら4人でゴルフに行けるけど、c220dでは3人が限度かな。
      c220dの足で開けるバックドアは慣れてないのか、成功率が低くイマイチ。
      要するに走りとは直接関係無いラグジュアリー性、快適性で圧倒的にNXが上回るので、複数名乗車や日常の利便性を考慮すると、NXが第1選択となります。

      では走りはどうかというと、こちらはc220dに軍配が上がります。自分は走り出しのトルク感を特に重視しますが、NXのモーターアシストとc220dのディーゼルの太いトルクはどちらも合格です(これがダメなら最初から選択肢に入らない)。NXのモーターだけで自宅のある住宅街から静かに滑り出す感じは高級感を感じます。c220dはガラガラうるさいので、早朝ゴルフに行く時は気が引けます。
      c220dの良さが出るのはその後です。幹線道路から高速道へと中高速走行になると、NXのエンジン音や加速挙動は少々下品というか、官能的ではありません。絶対的な速さはあるのですが、ちと残念な粗さと不自然さがあるのですね。それに対してc220dはエンジン特性と9速トランスミッションのマッチングがバッチリで、静かに速やかに目的速度に到達します。もはや熟練ドライバーでも追いつけないほどのスムースさと速さでシフトアップしていき、あっと言う間に速度超過しています。ACCの熟成度、信頼度もc220dが一枚か二枚上を行く。前車減速時の減速挙動はc220dの方が自然で安心できる。NXは逆に加速していってから急減速することもあり、警戒を怠れません。NXは結構頻繁に前車ロストしますし。レーンキープアシストもNXは無いも同然レベルに対して、c220dは法定速度内なら的確にラインをトレースでき、結構信頼していい。そういう訳で、c220dの方が長距離運転は楽で疲れないかな。運転しない同乗者としてなら、視点が高く快適なNXに断然乗りたいですが。

      燃費はNXが一般道12~13、高速14~16に対して、c220dが一般道12~18(距離と道路状況次第)、高速18~22でカタログ通り。空力特性の違いにより、速度が高いほどc220dが優れる。車高の違いが高速安定性や燃費の差に出るのは当然の事ですね。
      サスペンションによる乗り心地の違いはそれほど感じず、どちらも快適。車高の低いc220dと、車高が高くストロークが確保しやすいNXを比較してもあまり意味は無いかな。それほどシビアな走りをする訳でも無いので、エアサスの恩恵はあまり実感してないですね。

      という事でまとめると、便利で快適なNXが日常使いに適しており、高速安定性と燃費、運転の楽しさに優れるc220dが長距離運転に適しています。
      どっちか1台にしろと言われたらNXになりますね。

    Cクラス ステーションワゴンのクチコミ

    (1085件 / 172スレッド)

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      • ナイスクチコミ9
      • 返信数3
      • 2019年5月16日 更新
      パノラミックスライディングルーフのオプションを選択すべきかどうか迷っております。
      Cクラスワゴンにお乗りの諸先輩方で、パノラミックスライディングルーフを取り付けて良かった点、悪かった点あれば、是非教えて下さい。
      新車在庫から選んでいるのですが、過去にスライディングルーフ付きの車に乗った経験がなく、長所・短所が知りたく思います。アドバイスの程よろしくお願い致します。
      • ナイスクチコミ13
      • 返信数12
      • 2019年5月13日 更新
      オーナーの皆様

      ボーディコーティングやヘッドライトのコーティングはどうされていますでしょうか?
      当方、契約時にディーラーの担当者さんからCPCペイントシーラントをサービスで施工して頂けることになったのですが、正直、施工して頂くか迷っております。
      ガラスコーティングが主流となっている今、CPCペイントシーラントは一昔前...といった感じで、自分なりに調べてみて、施工後の
      続きを読むメンテナンスも若干面倒かな?と考えております。

      何かオススメのコーティング(業者さんに施工していただくもの/自分で施工するタイプのもの問わず)がありましたら是非ご教授頂ければと思います。

      CPCペイントシーラントを施工されている方のご感想なども頂けるとありがたいです。

      また、ヘッドライトの黄ばみ/白濁防止のためにされていることなどありましたら併せてご教授頂けますと幸いです。

      以上、宜しくお願い致します。
      • ナイスクチコミ2
      • 返信数6
      • 2019年5月5日 更新
      帰省中で困っています。新型c200 ワゴンなのですが、ナビの音声が出なくなりました。
      また自動運転のハンドル放置の警告音も鳴らなくなってしまいました。なんかボタンを押してしまったのかわからなくて困っています。回復させる方法をご存知の方お願いします。マニュアルをWebでみましたが、最新のマニュアルはまだ掲載されていませんでした。
      よろしくお願い致します。

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    Cクラス ステーションワゴンとよく比較される車種

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