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ゴルフのレビュー・評価

(222件)

ゴルフ 2013年モデルの満足度

4.34

(カテゴリ平均:4.31)

    ゴルフ 2013年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • ゴルフ 2013年モデル GTI 新型「ゴルフGTI」の長期テストを行うため、メーカーの広報車を個人的に借り受け、様々なテストを敢行していましたが、今回が最終レビューとなります。

      ●タウンインプレッション

      ボッシュスターターを押し、エンジンを始動させますと、威勢のいいサウンドがキャビンに響きます。しかし、常に「ボーボー」と唸るのではなく、抑えるときは抑え、吼えるときはおもいっきり吼えてくれるそんな印象です。そのため、普通に走っていれば、排気音で耳が疲れるようなことはありません。
      走行モードに関わらず35.7kgmという3.5リッターエンジン並のトルクを1500rpmから生み出すため、アクセルに足を乗せた瞬間、トル
      続きを読む クの波が押し寄せ、身体がシートバックに押え付けられます。そのため、街中では、アクセルに触れるだけで、あっという間に周囲の流れを置き去りにできます。

      歴代の「ゴルフGTI」で最も乗り心地が良いといえます。18インチ、40%扁平のタイヤを履くにも関わらずしなやか。これなら、家族からも文句を言われることはないでしょう。DCCモードですが、「ノーマル」の選択で十分コンフォートに走れます。

      ●ワインディングインプレッション

      サーキット走行でも容易には破綻しない「ゴルフGTI」ですので、公道の峠道をハイスピードで駆け抜けた程度では、限界は見えてきません。35.7kgmという先代「ゴルフR」を凌ぐ大トルクは、1500rpmから4400rpmまで持続。そのため、急勾配の立ち上がりなど物ともせず、豪快な走りを満喫できます。また、装備される「プログレッシヴステアリング」は超が付くほどクイックなレシオでタイトコーナーでも、蛇角は最小限。コントロール性も特筆です。
      走行中、前方にスズキ「スイフトスポーツ」がやる気満々で走っておりましたが、こちらは涼しい顔をして後方から、ある程度の車間距離をキープして追走。ストレートで必死に引き離しに掛かる相手ですが、スロットル開度、三分の一程度でトルクが盛り上がり、あっさり相手に追いついてしまう程。あまりいじめるのも大人気ないので、お遊びは終えました。
      ブレーキは、片押しのフローティングキャリパーに耐熱のレッドペイントが施されていますが、ワインディングを攻め込んだ程度では、踏力の変化は皆無。ダウンヒルでも、エンジン性能を上回る制動能力を見せてくれました。

      ●ハイウェイ&テストコースインプレッション

      高速道路では、自制心が必要となります。ETCゲートを抜け、フルスロットルをくれると、シフトチェンジの度に「バフッ!」という大迫力のサウンドと共に、5秒台で時速100km/hに到達。これ以上は、免許書がなくなりそうですので、6速のまま、巡航。追い越し加速も特にパドルシフトに手を触れることもなく、そのままスロットルを踏むとトルクが盛り上がり、あっけなく追い越し終了。東名高速道路の大井松田〜御殿場間など高速コーナーが続く区間も、国産ミニバンが、どアンダーを出す中、思ったとおりのラインで、さらりと駆け抜けていく「ゴルフGTI」。日本国内の高速道路では、美味しい領域まで持っていくことが不可能でした。

      テストコースでは、フルスロットルでの走行、最高速度を試してみましたが、時速200km/hまでも、速度計の上昇する勢いが衰えることなくあっけなく到達。時速200km/hでのエンジン回転は3200rpmというのも驚きました。(最後の写真を参照。)

      新型「ゴルフGTI」は、ジキル&ハイド的な性格を持ったクルマであると一ヶ月共にして分かりました。お買い物に連れ出すときには、普通の「ゴルフ」、サーキットでは、完全なスポーツカーへ…。

      新型「ゴルフ」本当に素晴らしいクルマです。

      参考になった 25人
      2013年12月15日 投稿
      満足度 5
      エクステリア 5
      インテリア 5
      エンジン 5
      走行性能 5
      乗り心地 5
      燃費 5
      価格 5
    • 当方、同じフォルクスワーゲンの ザ・ビートル2.0ターボを所有しています。

      不具合で一週間の入院となりまして、その期間の代車としてお借りしたのが 2018年式 ゴルフ7.5 TSIハイライン。

      ビートル購入の際に別のディーラーでゴルフの同グレードは試乗しているのですが、改めて長い時間を一人で運転してみて・・・もう浮気しそうなほど良くできた車だなぁ〜と感心しています。

      まず運転席に座り、各ポジションを調整。

      ビタッとポジションが決まります。

      シート・ステアリングの調整幅が大きく、純正でここまでポジションが決まる車は初めてです。

      シートも良いです。

      レザー
      続きを読む では無く、何てことはないファブリックなシートですが、絶妙な硬さ、サポート、大きさ、何だこの懐の広さは・・・という所です。

      インテリアも、個人的には凄く良く出来ていると思います。

      Cセグクラスとしてはかなりランクは高い方だと思うんですが。

      グローブボックス内の起毛や照明、各スイッチのシルバー装飾も質感が高いです。

      大画面のディスカバープロに液晶メーター。

      このメーター、好みが分かれそうですが、自分的にはとっても良い!

      情報量も豊富で、素晴らしいフューチャー感だと思います。

      走り始めて、まず感じるボディの剛性感。

      シフトタイミングは相変わらず、2000PPMに行く前にせかせかとシフトアップしていきますが、マニュアルモードで任意に変速していくとこれがまた気持ち良いです。

      当方のビートルの湿式6速よりこちらの乾式7速の方がダイレクト感があって凄い好み。

      エンジンも当方の211PSよりもアンダースペックの150PSですが、トルクの出方が絶妙で、乗っていて気持ち良い。
      ディーラーの帰りは高速を利用しましたが、そこでの加速も充分。

      逆にこれ位のスペックの方が、エンジンを使い切る事が出来て、乗っていて楽しいです。

      足回りも好みで、軟すぎず、固すぎず。

      下道を走っていても上品にいなす感じ。

      225/45/17サイズを履いていますが、バタ付かないし、凄く好みな足回り。

      高速では、ちょっと速度を出しましたが・・・物凄い安定志向。

      乗っていて緊張感が無いというか、全然余裕を感じる安定性。

      ビートルでも感じていましたが、それ以上。

      高速出口から料金所に向かう高速コーナーでも、ちょっとスピード出過ぎ?タイヤ鳴る?という所でもスゥ〜っとニュートラルに曲がっていきます。

      ハンドルは軽く、路面からのインフォメーションは乏しいですが・・・上手く言えないですが、ステアリングを切ったら切った分だけ曲がる、オンザレールで曲がっていく、そんな足回りです。

      本当にFF?という走りです。

      街中に戻り、家路までの帰路も、さっきの安定志向はどこへやら、キビキビ走ります。

      歯切れの良いDSGを駆使してキビキビと走っていると、とても全幅1800mmの車とは思えない程手の内で走れてしまいます。

      何か運転が上手くなったような錯覚が芽生えます。

      ブレーキも初期制動は強めですが、乗ってすぐになれました。

      ACCも街中で使いましたが、全然使えます。

      自動追従の先駆け、スバルのアイサイトに乗っていましたが、遜色ないです。

      自宅にもどり、灯火類の確認。

      ウィンカーやテールランプの演出、ヘッドライト、惚れ惚れします。

      色々見てると、DCC(アダプティブシャシーコントロール)がオプションで付いてるのを発見。

      あ、今までノーマルで走っていたのね(;^ω^)

      それでもこんな気持ち良いんだ・・。

      モードをスポーツにして、近所を一回り。

      エンジンはSレンジで走っている感じでステアリングは若干重めに。

      でも相変わらずインフォメーションは感じないかな。

      足回りは・・・ん?変化が分からず?

      近場の走行では変化があまり感じられなかったです。

      それにしても、久しぶりに車に乗って興奮しました。

      本当に良く出来た車だなぁと思います。

      これがGTIやRになるとどうなるんだろうと思いますが、素でここまで良いベースだからきっと良いんでしょうね。

      車外から車を眺める。

      うん、ちまたを走っているゴルフそのもの。

      景色に栄えるのではなく景色に溶け込むゴルフ。

      これがゴルフなんだろうなぁ。

      外見は何てことはない、普通のハッチバック。

      だけど走らすと、これは・・・と唸る車。

      多分こういう車って乗っていて飽きないのかなって思います。

      代車なので、使い勝手や長期間使用しての感想ではないですが、車全体のパッケージとして基本性能が物凄く高い車だと思います。

      個人的にエクステリアは平凡だと感じますが、街で乗っている人を見ると「この人分かってるな〜」という目で見るようになりました。
    • 【エクステリア】
      国産Cセグメント車と比較すると、比較的高級感のあるエクステリアだと思います。
      フォルクスワーゲンらしいシンプルなデザインで良いと思います。

      特徴的だったのはドアの軽さで、閉めたときの音が重厚感のある「ボンッ」という感じというより、「バンッ」という軽めな音でした。ドアの感じについては、「ポロ」も似たような軽めな感じでした。

      「ポロ」、「ゴルフ」ともに視界は良く、運転しやすいです。


      【インテリア】
      インテリアの質感については、「ポロ」と同レベルの印象で、国産Cセグメント車と比較すると高級感のある方だと感じました。
      インパネ周りもシンプルなデザインで個
      続きを読む 人的には好印象でしたし、ステアリングの質感も良かったです。
      コンソールボックスの後部には後部座席用のエアコン吹出口があり、快適性が高められていました。

      「ポロ」は前席に充電用のUSB端子が2個設置してあったのですが、「ゴルフ」は前席に1個だけでした。

      「ポロ」は、後部座席のシートが若干硬めだった様で、家族からは試乗後に「長時間だと疲れそう」という不満の声がありましたが、「ゴルフ」は「ポロ」の様な硬さは感じなかったようです。

      また、「ポロ」で1番気になった後部座席の狭さは「ゴルフ」では感じず、トヨタ「カローラスポーツ」程度の広さがあります。
      特別広いわけではありませんが、標準的な広さではないでしょうか。

      ラゲッジスペースは比較的広いスバル「インプレッサスポーツ」と同程度の広さでした。「ポロ」もそうですが、後部座席よりラゲッジスペースが広めな造りになっています。


      【エンジン性能】
      最初に「ポロ」の1.0L TSI、次に「ゴルフ」の1.2L TSIに試乗させてもらいました。
      坂が結構キツいルートで比較的長時間試乗させてもらいましたが、「ポロ」の1.0L TSIもパワー不足の様な印象はありませんでした。車両重量が比較的軽いこともあって、パワーは必要十分な印象です。

      しかし、やはり"走りの面白さ"をより感じられるのは「ゴルフ」の1.2L TSIの方かと感じました。発進時の加速性能もそうですが、高回転域での伸びのある加速が「ゴルフ」の方が勝っている印象です。

      国産Cセグメント車のターボと比較すると、ホンダ「シビック」の1.5Lターボの方が低回転から圧倒的な加速感が得られパワーがある様に感じましたが、「ゴルフ」には「シビック」とはまた違った面白さがあります。
      同じ1.2Lターボの「カローラスポーツ」と比較すると、車両重量の差とトランスミッションの違いから、「ゴルフ」の方が"走りの面白さ"で勝っているように感じました。
      特に高回転域での"走りの面白さ"が特徴的で、国産の車に多いCVTにはない、DSG特有の面白さなのかと思います。


      【走行性能】
      「ポロ」、「ゴルフ」ともに走行安定性はかなり高いと思います。
      旋回もしやすいと感じました。ですが、やはり旋回性能も「ゴルフ」の方が高い様に感じました。


      【乗り心地】
      「ポロ」、「ゴルフ」ともに乗り心地、静粛性は良かったです。

      しかし「ポロ」と「ゴルフ」を比較すると、やはり全て「ゴルフ」の方が上です。
      特に「ゴルフ」の静粛性はかなり優秀で、極端かもしれませんが、日産「リーフ」並の静かさだった様に感じました。
      静粛性の高さはCセグメント車で間違いなくトップクラスです。


      【燃費】
      「ポロ」の実燃費は16.5km/L前後、「ゴルフ」の実燃費は14.5km/L前後です。
      ※使用環境により異なると思います。
      ディーラーさんも「ポロ」と「ゴルフ」実燃費の差は2km/L程度あると仰っていました。

      燃費性能は、ガソリン車としては標準的だと思いますが、やはりハイオクなのが少し気になりますね。


      【価格】
      安全装備やナビのパッケージ(メーカーオプション)を装備させると「ポロ」の「TSI Highline」で335万円程度、「ゴルフ」の「TSI Comfortline Tech Edit」で338万円程度でした。
      ※税金、諸費用、付属品込みの価格です。
      ※「ポロ」も「ゴルフ」も上記グレードが最も売れ筋グレードとのことです。

      「ポロ」と「ゴルフ」の間でほとんど金額差がありません。

      トヨタ「カローラスポーツハイブリッド」やホンダ「シビック ハッチバック」、マツダ「アクセラスポーツ2.2Lディーゼル」と同程度の金額ですね。
      同じ1.2Lターボの「カローラスポーツ」と比較すると、25万円程度高いですね。

      ちなみに、ディーラーさんで値引き額を確認したところ、35万円くらいはいけるということでした。


      【総評】
      かなり良い車だと感じました。
      走りの面白さと静粛性の高さ、走行性能の高さは素晴らしいと思います。

      安全装備も「オートハイビーム」機能がないくらいで、概ね先進安全装備が設定されています。

      「ポロ」と比較した場合、金額差がほぼないため「ゴルフ」の方が良いと思います。
      「ポロ」は燃費性能、駐車時の安全装備が多い点で良いですが、それ以上にゴルフの走りの楽しさ、静粛性や乗り心地の良さに魅力を感じました。

      国産Cセグメント車と比較した場合、車両本体価格や燃費性能よりも車の基本性能の高さをどこまで重視するかで"買い"かどうか決まると思います。

      近年、国産車の価格がかなり上昇していますので、そこまで価格差がなくなった今「ゴルフ」を選択するというのは、かなり"あり"だと思います。

      ※安全装備、その他項目の比較は、以下のサイトを参考にしました。
      https://bluesky-sheep.com/new-polo-golf-2019
      https://bluesky-sheep.com/corollasport-golf-2019
    • 新車を購入してまもなくレビュー(「小さな高級車?」)を投稿した。その最後に約束した中長期使用報告を、今回は行いたい。

      (総評)およそ5年・4万キロを乗った。心配していた故障もほとんどなく、おおむね満足している。

      (満足)ふだんはエコモードで運転。加・減速が必要な時にはシフトレバーを手前に引く。すると、ノーマルモードを超してスポーツモードになり、一挙にエンジンの回転数が上昇。かなりの加・減速が得られる。このギャップが楽しい。気になったロードノイズも、タイヤをアドバンdbに代えて静かになり、不満は解消された。あと細かなことながら、シートヒーターがうれしい。腰痛の予防、治療のため、ホット
      続きを読む パット代わりに(笑)、冬以外も時々、お世話になっている。

      (不満)アイドリング・ストップは使わず、電子ブレーキから静かに踏み出すという発進方法をとっているが、それでも多少、ギクシャクする。まったりと発進し低速走行できたATがなつかしい。ゴルフ8では、ぜひこの点を改善してもらいたいものである。あと、フロントガラスにUVカットは入っているみたいだが、熱線は遮断されているのだろうか。夏にはかなり熱くなる。サンシェード、北向き駐車という原始的な方法(笑)で対処しているが。

      (今後)改良によって小さなネガがつぶされていくので、外国車はモデルチェンジ前が買い時という話をきいたことがある。ゴルフはもうすぐモデルチェンジするみたいだか、いま買ってもいいと思う。基本骨格がしっかりしているから、運転を楽しめる。私は、10年は乗るつもりなので、ようやく半分を経過したところ。これからもやさしい運転とカーケアを心がけこの目標に向かっていきたい。

      ********
      小さな高級車?

      紺色のハイラインを購入して3か月・2000キロを走った。比較対象にするのは、前車のスカイライン(V35・2001年式)と他社の試乗車。

      【エクステリア】ゴルフの伝統を守った嫌味のないデザイン。ワックスをかけると、いろんな面から構成されていることがわかる。ただし、とくにインパクトがないデザインであることも確か。新車にのっていても注目をあびることはほとんどない(泣)。とくにリアが貧相。試乗したアルファロメオ・ジュリエッタの魅力的なヒップラインはいまだに心残りである。

      【インテリア】ハイラインを選んだ理由はただひとつ。シェトラント(ベージュ)レザーが選べるから。ピアノブラックのインパネとの組み合わせは、十分に高級で満足。ゴルフにかぎらないが、もっと内装色を用意してほしい。ボルボV40の内装にはいろんな色の組み合わせがあり、見ているだけで楽しかった。あと、ゴルフは運転ポジションがとりやすいように工夫されているのに感心した。シートやハンドルばかりでなく、センター・アームレストの位置も細かに調整できる。

      【エンジン性能】スカイラインとくらべて排気量が半減するので心配したが、杞憂だった。中高速からの加速はゴルフのほうが上。あっという間に100キロに達する。DSGによる加速はなめらかの一言。クルマよりは電車に近い。フィット/ヴェゼルといい、ツインクラッチシステムはクレームが出て大変みたいだが、ぜひ熟成をすすめてほしいものである。インプレッサ/XVもいいクルマだったが、CVTのもっさりとした加速は、どうもついていけなかった。

      (走行性能】FF車のアンダーステアを心配したが、これも杞憂だった。ディファレンシャルロックがついているからか、タイヤをおごっているからか、よく曲がってくれる。山道の下りカーブでは尻が浮き沈みして、スキーのパラレルターンの感覚に襲われることもあるほど。高速道路での安定性もよい。ACCと合わせて、長時間運転の疲れ方がずいぶんと減った。

      【乗り心地】停車時はたしかに静かである。アイドリング・ストップしてもしなくても変わらないといえば、その程度がわかってもらえるだろうか。ただし走行時は、いわれるほど静粛性はたかくない。とくにざらついた路面では結構、音や振動を拾う。スカイラインのほうが乗り心地はよかった。次のタイヤ交換時には、もう少し静かなタイヤを選んでみるつもりだ。

      【燃費】ディスプレイに表示される長期燃費は14.5キロ。ただし、いくらか差し引く必要があるので、実際には14キロ前後とおもわれる。もう少し、のびてほしいものである。

      【総評】このクルマは「小さな高級車」というのが一番ふさわしい気がある。スカイラインをはじめとして、最近、高級セダンの新発売が相次いでいるが、ゴルフは、性能、内装、安全装備、燃費など、決してそれらに負けていないと思うからだ。「年間走行距離は短く、使用耐用年数は長く」というのが私のカーライフのモットー(それが環境にも一番いいと思うので)。このゴルフも、細く長く乗りつづけるつもりである。また機会があれば、中長期使用のレポートも行いたい。

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      • ナイスクチコミ9
      • 返信数13
      • 2019年4月18日 更新
      ゴルフ7.5 GTIに乗っています。最近納車され、早速使っているiPhoneをCarPlayで接続しようとしたのですが、iPhoneが認識されません。ロック解除の状態でLightningケーブルで繋いでおけば認識するはずなのですが、
      ・スマホの再起動(ケーブルで繋いだままでも再起動)
      ・スクリーンタイムのコンテンツとプライバシーの制限でCarPlayが制限されてされていない
      続きを読むことの確認
      ・iOS最新版の確認(12.1.3)
      ・エンジンONの状態、エンジンかけずイグニッションONの状態それぞれで確認

      をしました。
      Bluetoothはふつうに繋がって音楽を聴く・ハンズフリー通話が出来ています。
      どなたか同じような問題を解決された方、アドバイスをいただけませんでしょうか?
      スマホ iPhoneXS
      Discover proソフトウェア 0843

      宜しくお願いします。
      • ナイスクチコミ7
      • 返信数6
      • 2019年4月18日 更新
      どなたか当方と同じ症状が出た方、詳しい方がいらっしゃったらアドバイスをお願いします。

      2015年式ゴルフ7GTI(走行1.9万キロ)を所有していますが、2週間ほど前にエキゾーストの警告灯が点灯しました。

      Dに連絡をし本日入庫するまでに何日かごとに点灯と消灯を繰り返し、本日診断をしてもらったところ、「インテークマニホールドのフラップの故障入力がありますが現在は正常に作
      続きを読む動しています」との診断だったため、今回は警告灯をキャンセルして帰宅の途に着きました。

      ところが帰宅途中に昼食をとり、エンジンを始動させるとまた警告灯が点いてしまいます。

      Dの診断の際、「次に点灯すればインテークマニホールドの交換が必要です」と言われ、工賃含め17.7万の見積書を持たされていました。

      ちなみに当該車両は中古で8ヶ月前に購入し、任意で加入した保証は上記修理は対象外になっていましたので、基本的には全額自己負担での修理になります。

      そこで地元有名なプロショップに電話で聞いたところ、ゴルフの警告灯は自然に消えることも多いので様子をみた方が良いと言われました。

      確かに今のところエンジンは絶好調で特に変わった様子はないようです。みんカラの記事で、エンジンを5000回転以上回すとスラッジの目詰まりが解消して警告灯が消えることも多いなんてのも目にしました。(それがインマニのフラップ故障に作用するかは分かりませんが)

      そこで皆様先輩方に質問なのですが、

      @様子見で警告灯が消える可能性はありますか?また、高回転療法は効き目がありそうでしょうか?

      ADの見積書17.7万円はインマニ系の部品全交換で作られていますが、走行2万キロに満たないのに全交換する必要はあるのでしょうか?明細を見るとサクションパイプ64,800円×2というのが大きいようです。

      BDではなく、VWのプロショップなどに持ち込んだ方が費用は安く抑えられるのでしょうか?

      購入して以来初めて見舞われたトラブルが思った以上に深刻なため困惑しています。
      何か良いアドバイスをいただけたらと思います。

      長文失礼致しました…


      • ナイスクチコミ25
      • 返信数15
      • 2019年4月16日 更新
      7.5のオーナーの方へ質問ですが、LEDヘッドライトって明るいですか?
      特にHIDと比較して明るさがどうなのか気になっています。

      またダイナミックライトアシストって結構使用していますか?
      日本のような道路環境ですとあまり使用機会がないのかな、とも思いましたがどうでしょうか。
      やはりあると便利ですか?

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