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LSのレビュー・評価

(36件)

LS 2017年モデルの満足度

2.68

(カテゴリ平均:4.31)

    LS 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • エクステリア、インテリアは各人の好みの問題であえて評価はしませんが

      試乗した感想ですがはっきり言ってなんだコリャと思うぐらい悪いです、

      どこが悪いかと言えば車はパワーがなければ話になりません、

      余りにもパワー不足でおまけに室内がうるさい、タイヤのセッティングも関係してるでしょうが

      エンジン音、タイヤノイズがやかましすぎます、これがレクサスの最上級車???

      ディーラーのスタッフによるとこの様な音のセッティングをしてるそうです?????

      なぜこんな事を書いたかと言うと

      私のレクサスLS600h 11年目になりますがこの車は加速性能も良いし室内も静かでいいで
      続きを読む す、

      やはり新型がでたら気になり試乗しました、先程も書きましたが新型はレクサスではなくて劣化作です。

      おかげで今のLS600hに愛着が湧いて暫くはこのま乗り続けます。
    • 12018年12月29日 投稿
      売れ筋のハイブリッド車の欠点

      LSハイブリッドのエンジンは3.5LのNAにモーターを組み合わせたハイブリッドです。
      セッティングとして、ある程度エンジンを回すことを前提にしているようで、静粛性や乗り心地を求められるLSとしては有りえない設定です。
      LCクーペのように回して良い車種ではないからです。
      アクセルオンでEV走行時は良いのですがエンジンの回転数が一気に上昇。
      エンジン音が元気よく室内に入ってきており、とても最上級サルーンの室内ではありません。
      当然、エンジンを回すセッティングでは、燃費も悪化します。
      3.5リッターのNAエンジンでは、2.3トンの重量に対して圧倒的なパ
      続きを読む ワー不足なのは言うまでもありません。
      モーターだけでなく、ターボの補助が必要なのです。

      欧州勢は、ダウンサイジングターボで低回転域から圧倒的なトルクを出しており、エンジン音は低く抑えられています。
      BMW7シリーズでは、ダウンサイジングターボにモーターを組み合わせ、充電プラグを装備するPHVをラインナップしています。
      この点でもトヨタのNAエンジンとハイブリッドを組み合わせたLS500hに先進性は全く感じられません。
      むしろ、5リッターV8エンジンとハイブリッドを組み合わせる先代LS600の方がまともだったのですが、なぜ無くしたのでしょうか。車重が重いので高速域は5リッターのパワーが必要であることなど、素人でもわかることです。

      車重の重いLSの欠点

      最新設計のシャーシを採用したようですが、ライバル欧州勢(Sクラスや7シリーズ)とくらべて、200〜300キロも重い重量です。
      欧州の設計思想と取り入れた最新のシャーシは、剛性などの点では最新レベルかもしれません。
      しかし、軽量化の進む欧州勢に対して、この突出した重い車両重量は、圧倒的な時代遅れ感が漂います。

      最近、Web上では池田直渡氏というジャーナリストのコメントではテスラを非難し、トヨタを提灯する内容が目立ちます。
      しかし、LSの車両重量は、バッテリー満載のテスラよりも遥かに思い重量なのです。

      この重量が重いという特徴は、エンジンパワーの非力さや燃費の悪化といったマイナス要素にすべて働きます。

      結果的に、ハイブリッドのLSは実燃費で10キロ程度でしょう。

      さらにランフラットタイヤとなり、重い重量を支える足回りがイマイチであり、乗り心地もすべてライバル以下の評価です。
      インパネ回りのインパクトの無さ

      12.3インチのセンターモニターはライバルと同様。
      8インチのメーター上モニターは、ライバルのメルセデスに対して圧倒的に小さく、インパクトはありません。
      むしろアナログなメーターの方が良かったぐらいです。

      日本車といえば、欧州車に比較してハイテク装備があるイメージと思いますが、最近は欧州勢の方が進んでいる感があります。
      この点でもSクラスや7シリーズと比較したユーザーに対してインパクトに欠けます。

      ハイテク日本車のイメージは、あらゆる性能面(特に電装系)では欧州車を圧倒・凌駕していなければならないのです。
      そして、足りなかったデザインやブランドイメージを補完し、欧州車に追い付く事が使命だったハズです。

      しかし、そのハイテクイメージすら欧州車に先を越されているのが実情のようです。
      エクステリア、インテリア、エンジン、装備、どれをとっても初代LSのオーラは感じられません。
      先代レクサスLS600hにあったハイブリッドの先進性も今回のモデルでは今更アピールポイントでも何でもありません。

      後席の狭さがデメリット

      デザイン優先としたデザインは、後席の狭さにも波及しています。
      当然、SクラスやBMW7シリーズに対して圧倒的な狭さを演出しています。
      旧ユーザーが乗り換えと興味でレクサスLSに乗り込んだ時、だれもが却下するでしょう。
      そのぐらい、頭上のゆとりが無く、足元が狭いのです。

      リクライニング機能や前席シート作動により、広々感を出すなど本末転倒です。
      5200mmを超える全長と3100mmを超える長大なロングホイールベースが全く生かせていません。

      乗り心地の悪さがデメリット

      2300キロを超える車重は、ライバルよりも200キロ重く、すべてがマイナスに作用しています。
      ランフラットタイヤの履きこなしについても、BMWに対して10年遅れているようなセッティングであり、走行中のノイズや乗り心地の悪さに繋がっています。
      この乗り心地の悪さは、最上級サルーンに相応しいものではありません。

      とにかく、ライバル欧州勢や旧型レクサスLSと比べても圧倒的はレベルダウンを感じることでしょう。

      ライバルよりも圧倒的に重い車重2300キロ超のドン亀感。
      NA+ハイブリッドは、ライバル欧州製に比べてパワー不足
      V8−4リッターターボのライバル勢に対してパワー不足
      燃費も悪化。
      エンジンが回るとウルサイ。高級車らしからぬ遮音性
      インパネメーターが小さく見ずらい。ライバルに対してインパクト不足
      ライバルに対して後席が足元や頭上が圧倒的に狭い。
      ライバルに対して圧倒的に乗り心地が悪い。
      価格が高くなりすぎて、クラウンの乗り換え対象外に
      車体が5.2mを超え、日本では大きすぎ。LSやクラウンの乗り換え対象外に
      価格一千万超えの割に、ライバル欧州勢に対してインパクトは今一つ。
      ハイブリッド車世界一、プリウス中心なトヨタは、EVで出遅れたように、FCVを突き進んだり、世界の潮流が全く見えていないようです。
      今さらダウンサイジングターボを採用したりと欧州ライバル勢に対して、10年ほどの出遅れ感が目立ちます。
      すでに欧州車はダウンサイジングターボとハイブリッドを組み合わせたPHV車をラインナップに加えています。
      NA+ハイブリッドという組み合わせが、いかにパワー不足であるか、トヨタの経営陣は気付いていないのです。

      Sクラスも7シリーズもダウンサイジングターボとモーター、PHVなどで、レクサスLSの数年先を進
    • 【エクステリア】
      かなりスポーティーな感じで良いと思う。

      【インテリア】
      高級感があるし、あらゆる快適機能がついていてさすがLSだと言う感じ
      【エンジン性能】
      LS460と比べると、好みによるが私は460の方が良い気がする。
      個人的に大排気量のエンジンが一番高級感があって良いと思う。
      HVやターボは燃費重視で高級感のあるレスポンスは割り切る必要がある気がします。
      【走行性能】
      460と比べてすごく進化した感じはしないけど、すごく安定していると思う。
      素人なので限界走行はしないので、本当の実力は分からない。
      【乗り心地】
      少しエンジン音が気になる気がする。LSはもっと
      続きを読む 静かにする方向に振って欲しかった。
      【燃費】
      10位 そこまで良くはない。
      【価格】
      かなり高額ですね。
      【総評】
      安全装置がついていて安心して乗れると思う。
      特に、高速をバンバン走る人は購入を考えても良いと思う。
      ただ、車体の大きさ、価格を考えると個人で乗る車ではなくなった気がします。
      個人で乗る人はESを選択する人が多くなりそう。

    LSのクチコミ

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      • ナイスクチコミ37
      • 返信数12
      • 2019年1月5日 更新
      ついにLS500は、リコールになりましたね・・・
      しかも、サービスキャンペーンのダブル対応・・・前代未聞・・

      https://lexus.jp/recall/2018/recall_181205.html
      https://lexus.jp/recall/campaign/181206.html

      ■リコール
      【不具合の状況】
      エンジン制御用コンピュータにおいて
      続きを読む、制御プログラムが不適切なため、アイドリングストップ直後の再始動時にエンジンの吸入空気量を正確に算出できないことがあります。そのため、エンジン回転が不安定となり、最悪の場合、エンストするおそれがあります。

      ■サービスキャンペーン
      【車両の現象】
      排出ガス性能が平成17年基準値の75%低減レベル認定車両において、エンジン制御プログラムが不適切なため、冷間時に特定操作によるエンジン始動をすると、触媒急速暖機制御が作動せず、エンジンが暖機されるまでの間、排出ガス性能が当該認証レベルを満足しないおそれがあります。



      因みに、既に、8月以降の段階で、年改内容を反映したECUのアップデータは有ったようです。
      リコールやサービスキャンペーンに至らない、色々な細かな不具合が改善されるようですが、今回は、それ以前のリコールやサービスキャンペーンレベルの不具合が見つかったわけですね・・・



      しかし、如何に未完成な状況でリリースしたのがよく分かります‥・・何をやっているんだか・・・・
      • ナイスクチコミ0
      • 返信数0
      • 2018年10月15日 更新
      ・LS460後期をCPOで購入しました。

      トランクマットが付いていないのでネットで購入しようと思います。
      そこで低反発マットもあるようですが、使用しているかたの感想を教えて下さい。
      値段に差があるので普通のマットでもいいかな〜とは思っています。

      また、ネットで見ると年式が前期用と後期用と記載があるものもあります。
      前期後期でトランクマットの形状は違うのでしょう
      続きを読むか??

      教えて頂きたいです。
      • ナイスクチコミ36
      • 返信数8
      • 2018年10月10日 更新
      少し勾配のある所で パーキングスイッチをON すると 2秒ほど前に進みだし止まる。 その状態でDレンジに入れてスタートしようとするとドカンと結構なショックがあります。
      そのまま 乗り続けると 走行中のシフトショックも大きくなり AT交換となりましたが 所詮、同じミッションなので 載せ替えたところで なにも良くなっていません。
      新型LSをお持ちの方 試してみたらいかがでしょう
      続きを読む
      勾配がある道路で停車して パーキングスイッチをONしてみてください。
      前に 通行人がいないのを 確認してからにしてくださいね(笑)
      パーキングスイッチをONまで 2秒近くかかる設定は どうなんでしょうね?

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