バッファロー
BSMOW01
メーカー希望小売価格:4,400円
2008年10月下旬 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 62.2 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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BSMOW01 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.46集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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425%
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325%
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20%
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125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2009年6月ごろ、以前使用していたマウスが壊れこちらを購入。 使用頻度は高くないですが2年半使用してきました。 ワイヤレス+5ボタン+横スクロール可能なマウスで安いということで選びました。 安いだけあってモノ自体は安っぽいが 機能としては十分でした。 ドライバーインストールでボタンの機能割り当てができるので十分。 シフトキー押しの精密動作機能が便利だと思います。 電池の持ちも特に気になりません。 アルカリ単三電池1本で半年くらいは使用できている気がします。 横スクロールには不満がありますが、 まだこの機能について良いと思うマウスに巡り合っていません。
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2008年のモデルなので特売価格で手に入れることができました。 ・デザイン 同じBSMLW01には多くのカラーが用意されてますが、ブラックを購入しました。 実物は一般的なOA機器にありそうなツヤ消しの表面加工の黒といった印象です。 上蓋が外れて電池交換できる形式です。 携帯する際、レシーバーが裏に収納できるように溝になっています。 そのときに自動的にマウスの電源がOFFになる機構が採用されてます。 USBのレシーバーは近年の小型でジャックから出っ張らないようなモノではないので、 マウスを操作する側のジャックに挿入すると邪魔になるかもしれません。 第4、第5ボタンを親指で操作する際、もう少し手前側にあったら良いと思いました。 加えて少し細長い形状のボタンなので長時間使用していると手が痛くなるかもしれません。 ・動作精度 場合によって1m以上レシーバーから離したら挙動が悪くなりました。 しかし、一般的に想定される使用条件下では安定して動作しています。 ・解像度 1000dpiの分解能があります。 ドライバソフトでctrlを押しながら操作することで非常に細かい操作が可能です。 ・フィット感 私のような成人男性(手全長19cm)には小さいです。 しかし、極めて一般的でユニバーサルな形状です。 家族で使用する場合などには調度良い製品であるでしょう。 ・機能性 ドライバでボタンの機能割り当てができます。 第4、5ボタンで戻る/進むの機能を割り当てる場合、IEしか有効でないようです。 他のインターネットブラウザを使用されている場合は、それ以外の方法で割り当てる必要があります。 電池残量のインジケーターが付いています。 ・耐久性 まだ本体の耐久性はわかりません。 しかし、そこまで作りのチープさは感じません。 単3電池が半年ほどもつので問題はないと思います。 ・総合評価 在庫処分等で安価に購入できれば、大きな不満も見当たらないのでオススメできます。 しかし、形状や機能にこだわりがある方にはあまりオススメできません。
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使用環境にもよりますが、どうも精度が悪く意図したように動いてくれません。 また無線の守備範囲が狭く、発信源であるUSBから20cm離すと動作しない場合もありえるそうです。 ご参考までに・・・。
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BSMOW01 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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近所の100万ボルト、広告の品で¥1999で買いました。 Qosmio F40の付属有線式マウスを使ってましたが、USBポート が右側手前にあり、邪魔でした。これでスッキリ解決しました。 モバイルでは無く、つなぎっぱなしで使用しますが、PC電源 をオフにすると、自動でこのマウスもオフになるんですよね? どなたかご存じでしたら教えて下さい。
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BSMOW01 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 62.2 g |
| 幅x高さx奥行 | 58x35x100 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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