エレコム
M-BGDL
メーカー希望小売価格:6,600円
2008年11月中旬 発売
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 33 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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M-BGDL のレビュー・評価
(20件)
満足度
3.54集計対象20件 / 総投稿数20件
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535%
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415%
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35%
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235%
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110%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザインですがオーソドックスなマウス形状に加え、使うPCに色を合わせやすい豊富なカラーバリエーションが評価できます。 動作精度・解像度も特別意識することはないですが、しないということはそれだけ気にもならず良質なのかなと思います。 フィット感は小型のマウスですから、ガッシリつかむというのがいい方には向かないのかもしれませんが、モバイルでのつまんで使う使用感に抵抗がなければオーソドックスなデザインからも普通に使えるものだと思います。 機能性としては、今でもたまにない電源オンオフスイッチを裏面にワリカシ使いやすく装備してますし、単4一本動作の上、自動スリープもするので結構電池の持ちはいいように思います。レシーバーも小さくなったとはいえ、パソコンにつければ、ヤッパリ若干出っ張るので気になる方はマウス内に納めることができるのも評価できます。 耐久性は若干微妙に思います。ほかの方のレビューにもありますが、外装カバーの電池押さえや取り付けレールのつくりが若干、設計ミスを感じさせますw 実際、一部かけましたしw 底面のすべる素材の部分は特に問題なく長く使えるのではないかと思います。 ということで総合的には良い商品だと思います。 が、そもそも使うにあたって強力にPCとの機械的な相性問題が潜伏している可能性のある商品であることはレビューにおいてはずせませんww おそらくレシーバーの材質、形状等の問題だと思いますが、動かないとなると徹底的に動きませんw動いても5cm以内じゃないとだめとか(爆) 結局、同じものを時期を別にして二台購入しましたが同様でした。 購入する際にはその点を踏まえてこのシリーズはお考えいただいたほうがいいと思います。 特にレシーバーのUSB端子保護部分がスケルトンプラスチックでできているタイプの同社の製品はおそらく同じ現象が出るのではないかと想像されます。動けば良い買い物ですw
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ノート用のマウスとして使用してきました。 結構落としたりすると蓋と電池が飛び出し、壊れたか?と思うことがたびたびありましたが、他のレビューの様な爪折りや破損は幸いありませんでした。 ちなみに付属の巾着は個人的に嫌いです。
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耐久性が無いと思われることは承知の上での購入です。 確かに、本体カバーのもろさは問題と思います。いかんせん、サイド両側の爪と、本体最後尾の爪での固定は、あまりにも脆弱過ぎると思います。特に後者は、見た目もものすごく華奢な感じがし、間違って斜めに取り付けようとすると、簡単に破損しそうです。 また、端子の本体へのセット状態も問題ありでしょう。取り出しにくいのは分かりますが、端子の先端部の断面が、コの字型になっており、ここに爪でもひっかりけてしか取り出せません。頻繁に行うと、多分この半透明の部分が破損することは間違いないと思います。 私は小一時間かけて、ルーターと棒ヤスリで、様々な個所の角を丸くし、特に端子の入る穴は、周辺を入念に削って抵抗を少なくして、破損防止策としました。 多分、普通の大人がまともに使うと、かなりの方は、一年たたないうちに、様々な個所の破損を経験されるのではないかと思います。 このようなもろい製品を出されるメーカーも問題とは思いますが、小さくて、且つ表面の加工に高級感があり、デザインも気に入っているので、製品自体の魅力は捨てがたいものがあると思ってますので、細心の注意を払ってでも使い続けたいと思ってます。
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M-BGDL のクチコミ
(9件/5スレッド)
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法人向けに叩き売りにかかっていますね(苦笑) 量販店で買ったときは2480円はしましたがw 正直、だいぶ当たり外れのある商品ではないかと思います。 モバイルとしての小型携帯性、さまざまなPCとの色デザインと掛け合えることと、 小型レシーバー、レーザーマウスで2.4GHzワイヤレスと良いことずくめではあるのですが、 こと動かないとなると徹底して反抗しますwww 最悪使えなくても良いやという気持ちで買わないと後悔するんじゃないかと思います。 安定した次期商品が出てきていることを考えると、すでにこの商品を1000円以上で買うのはためらわれますのでご注意ください(苦笑) 買って動かない場合は、徹底して保証期間内に修理対応に出して「動く」代替機が来るまで 粘ったほうが良いですw
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最近購入して使っていますが、反応したりしなかったりと、とても使える状態ではなかったため、マウスパッドを使用するようにしましたが改善されず・・・。 レシーバの位置の問題かなと思い、レシーバーが目で確認できる位置(PC前面のUSB口。距離50センチ程度)に設置したら問題解決です。 PCは「DELL VOSTRO 220s (デルワイヤレスマルチメイディア日本語キーボード&オプテイカルマウス)」です。マウスがめちゃ重いので本商品を購入しました。 レシーバとマウスの間が何か(モニタや本体)で遮られていると起こる現象のでしょうかねー。私は最初PC背面に付けていました。本体は机の上で、背面側は壁です。 説明書に書いてあったのかしら??もう捨てちゃったし・・
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当方MacユーザーでOS X 10.5を使用していますが、スクロールや右クリックなど使用可能でしょうか? ご存知の方おられましたらお教え下さい。
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M-BGDL のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
400 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 33 g |
| 幅x高さx奥行 | 41.5x29.1x73 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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