SONY
VGP-BMS33
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Ver.2.0+EDR
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 110 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
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VGP-BMS33 のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.09集計対象26件 / 総投稿数26件
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538%
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446%
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311%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ブラック×シルバーを購入。 性能は良いと思います。 ただ、私の手には合いませんでした。 ちょっと細長すぎます。 長時間の操作は辛いものがあります。 斬新なデザインでは有りますが、後継モデルが出ていないのも頷けます。
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【デザイン】 とにかく、手持ちのVaioとのデザインの相性が良いので、買いました。Good! 【動作精度】 Bluetoothの弱点でしょうか、電波干渉がかなり頻繁にあり、カーソルが飛びまくる時があります。特に、同じBluetooth接続のプリンターを使用中は、マウスカーソルがカクカクに。。 【フィット感】 デザイン重視なので、正直悪いです。細すぎで、長すぎです。 【機能性】 1にも2にもBluetooth。それだけですが、そこがデザインと並ぶもう一つの利点。 【耐久性】 電池の持ちは、電源つけっぱなしで3ヶ月くらいです。きちんとこまめに切れば、半年以上持ちます。 【総評】 Bluetoothはレシーバーが必要ないところが利点です。ノートパソコンでUSB端子の数が限られている場合は、大変重宝します。しかし、一方で電波干渉の問題も。。よってこのマウスは、Vaioノートを持つユーザーに最適な(というか、それ以外の方は購入する理由が無い)マウスだと思います。
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Mac Proと自作機で使ってます。 いろんなメーカーの製品を使いましたがシンプルな機能で持ちやすく気に入りました。 設定も簡単で自作機はAD-BTA1を使いドライバは東芝のHPからダウンロードして 快適に動作してます。 Mac Pro(Early 2009)のキーボードはApple Pro Keyboard の黒にかえているので VGP-BMS33/Bとはベストマッチです。 このマウスは長く使えそうです。
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VGP-BMS33 のクチコミ
(30件/7スレッド)
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VGP-BMS333を持ってます。 長年問題なく使ってきましたが最近、左ボタンを押すと1回押したのに数回押したようになります。 これってチャタリングでしょうか? 数はランダムで2〜5回くらいの間で連続クリックされます。 電池を抜いて再起動すると一時的に治りますがまた発生します。 電池(単三×2本)は新品に交換しました。 チャタリングを防止する方法を教えてください。
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Windwos用との事ですが、「Mac mini Mid 2011 モデル:Lion 10.7.5」で使用の場合、 当製品単体使用ならば、Bluetoothマウスとして使用できましたが、 Bluetoothキーボード(サードパーティ製)と併用すると、起動後数秒経つと、キーボードが反応しなくなります。(キーボードはbluetoothとして認識されているが、動かなくなる) Magic Mouseは、不用意に指が触れると思わぬ動作をしてしまうので、スクロールボタンのものでMacに合うカッコ良いものを探してこれを購入したのに残念です。Windwos用との事なので、文句は言えないですね。
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銀座ソニービルのショールームで4480円で売られていました(セールのシールは付いていましたが、ひっそりと売られていました)。家電量販店でも未だに6980円+ポイント10%が標準的な売価だと思うので、本家のショップでこの値段はお買い得では?と思います。カラーは白と黒のみでしたが各々数個は残っていたと思います。
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VGP-BMS33 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver.2.0+EDR |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 110 g |
| 幅x高さx奥行 | 54x32x125 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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