エレコム
M-M4UR
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 91 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
M-M4URは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
M-M4UR のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.79集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
40%
-
350%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
普通のマウスですね。極々普通のマウスです。可もなく不可もなく。 敢えて長所を挙げるなら、長持ちはしています。
-
USBポートに差し込むだけですぐ使える 面倒なドライバのインストールなどは一切不要という点が嬉しいです。 店頭で品定めしていたところ、この商品は手の大きさに合わせて選べるようで マウスのサイズが2種類ありました。 カラーバリエーションもそれなりにあって値段も手頃、しかもELECOM製。 初めてのマウスの買い替えということで口コミはチェックせずに購入してしまいました。 確かにUSBポートにマウスを差してすぐ使えました。前のマウスよりも反応がいいです。 しかし、一つだけ問題が。 使って1〜2週間くらいの間だったのですが左クリックする度にキッ、キッと音が鳴るのです。 クリックする度に例の音が鳴るのでやはり気になりました。 ちょっと値段も安かったし外れを買っちゃったなぁと落ち込んでいましたが、 次第に音は鳴らなくなっていきました。 今は左クリックしても静かですが、他のマウスでも初めはこういうものなのでしょうか。 とはいえ今はスムーズに動作してくれているので満足しています。 今度のマウス選びの時は口コミを見てからにした方が良さそうですね。 後日。 使い込んですっかり塗装ハゲハゲです。 断線気味で精度がおちました。 おまけにUSBポートで認識してくれないことが頻発。頭にきますよコレ。 さて。 スクロールのごりごりもイカれてしまい。むちゃくちゃごりがりとしないとスクロールできないくらい 経年劣化してしまいました。 ま、使い方相当荒かったけどね。 断線回避なら、今度は無線マウスかなぁ。 もう、完全に断線して 反応しなくなったら、 用済みになったら即おさらばです。 だってマウスが泣きゃ話にならないもの。 ELECOM製は、耐久度がない。イヤホンも一日で即日こわれたし。
-
自分は手が大きいので大きめのマウスが好きなのと、値段が 手頃、色が黒(汚れが目立たないから)なので購入しました。 抽象的ですが普通の使い方をして普通に使えるマウスです。 購入して間もないため耐久性は無評価としました。 ちなみにケーズデンキの年末特売で980円でした。
- M-M4URのレビューをすべて見る
M-M4UR のクチコミ
(0件/0スレッド)
M-M4UR のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 91 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください