エレコム
M-FGDL
メーカー希望小売価格:6,000円
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 66 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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M-FGDL のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.52集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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216%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 “白いパソコンに白いマウス”が良くて買ったbluetoothマウス(Bluetooth Notebook Mouse 5000 69R-00004)が、思ったより電池の消耗が激しく、新たに無線マウスを導入。 学校の生協で999円という特価で購入したので、白いものはありませんでした。 でも、赤もド派手な赤ではなく、落ち着いた赤で好きな色です。 満足ですので★5つ。 【動作精度】 特に気になることなく動作しています。 私のマウスは半年ほど同じ電池で毎日使い続けていますが、今のところカーソルが飛ぶようなことはありません。 【解像度】 カクカクした動きもまだありません。 滑らかです。 学校の有線マウスや、実家のパソコンの有線マウスに慣れすぎていたからでしょうか。 全く不満はありません。 ただ、私の使用用途が学校の行事に関する「判例検索」であったり「レポート作成」であったり、「インターネットサーフィン(笑)」であったりするぐらいなので、不満が出てこないだけかもしれません。 細かい作業に向くかどうかは私のレビューからでは参考にならないかもしれません。 【フィット感】 20代後半の163cmの女の手(少し大きめですが)だと思ってレビューを読んでいただければ、と思います。だいたい170cm位の男性と同じくらいの手です(私調べ(笑))。 マウスにぴったりと掌がくっつくような大きさではありません。 ボタンのところに指を合わせれば、指一本分マウスと掌の間に隙間が出来ます。 フィット感が欲しい人には小さいのではないでしょうか。 私は掌にマウスが当たらなくても苦ではなく、持ち歩き重視ですので満足です。 【機能性】 Bluetooth Notebook Mouse 5000 69R-00004と比べると、ホイールの音が小さくて良いです。 カチカチ感はそれほどありませんが、一個一個動いてる感はしっかりあります。 スルスルーっと動いて良いです! このマウスで一番好きなところかもしれません(笑) その反面、ボタン音は大きいです。 めちゃくちゃ大きいわけではありませんが(一般的なマウスと同じぐらい)、Bluetooth Notebook Mouse 5000 69R-00004と比べてしまうとどうしても気になります。 なので★-1させてもらいました。 【耐久性】 よく持ち歩くため、何度も落としています(笑)が、今も現役で頑張ってくれています! 頑丈です! 【総評】 900円という価格で購入でき、このクオリティは本当に大満足です!!! 私だったら2000円代で購入できるのであれば「買い」です。 3000円以上だったら、最新のマウスでいいのがあるか調べてから買うかなぁ。という感じです!
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良い部分 大きさや持った時のフィット感は文句なし 悪い部分 800dpiのせいなのか動きが思ったよりもっさりしてる 専用のパッドを使ってないこともあるが(基本地べた)マウス自体が滑らかに動かない時がある。滑り止めが利きすぎてる? レーザーマウスなのですが、光学式に比べてメリットをあまり感じませんでした
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【デザイン】 色を見てこれにしました。 何にでも合う色でいいと思います。 【動作精度】 ノートPC(1366×768)で使用していましたが問題ありません。 普通ですね。 【解像度】 ノートPCの画面だったので普通でした。 【フィット感】 そこそこです。 手が大きい人には、少し小さいかも。 【機能性】 一般的に3ボタンです。 クリック音が「カチッ」となって良いです。 【耐久性】 カバンに入れ持ち運んでいたのか、無線の機器が弱ったのか、 よくカーソルが飛ぶようになりました。 ストレス溜まります(笑) 【総評】 買って良かったと思います。 僕が勝った時は\3500円程度だったのですが、 \2000円切っているなら、無線なので良いと思います。 少し耐久に不安がありますが。。。
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M-FGDL のクチコミ
(3件/3スレッド)
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Ubuntu 11.10でもOK。USBという汎用仕様で使えればOSを問わないと思いましたが、以外にも某ベンダーだけというのがあるんですねぇ。本製品は◎でした。
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少し大きいかな?って思っていたんですが実際使うと良い感じです。
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ubuntu 9.04でusbポートに挿すだけで特に何も設定もせずに普通に使えています。一応、ご報告まで・・・
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M-FGDL のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 66 g |
| 幅x高さx奥行 | 57.7x37.2x103.2 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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