SONY
VGP-WMS30
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 100 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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VGP-WMS30 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.93集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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40%
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30%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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他の方の評価が高いので臆しそうになりますが,私には使えません。 徹夜したり,連日長時間使うことがありますので,3種類くらいのマウスをとり替えながら使います。気分転換と,手や指の特定部分だけに痛みやしびれがくるのを防ぐためです。 疲れてくると,クリックする瞬間にズレてしまうことが頻繁に起こります。これは私の手がズレているからなのですが,他のマウスではほとんど起こりません。クリックするとき,ちょっと指に力が必要な割には,軽い力でマウスパッドの上をすべるので,私の手にはそのバランスが合っていないのでしょうね。 デザインは癖がなくてとても好きなのですが,残念。
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先々週にこのマウスを購入しました。ソニー(VAIO)純正品の中では一番よかったのではないかと思います。 【デザイン】 さすがソニー製品と思うぐらいデザインが気に入りました。テカテカしていますが、指紋がベタベタついてしまいますのがちょっと。まあ、拭けばOKなのですが。USBレシーバーも小さく、あまり目立ちません。 【動作精度】 動作精度に関しては、マウスパッドにもよります。マウスパッド無しで使うと結構動いてくれるのですが、マウスパッドを置くとポインタがあまり動きません。これがレーザーマウスなんでしょうね。マウスパッドを置かなければ特に問題は無く、普通に使えます。 【解像度】 結構いい感じです。かなり滑らかだと感じます。さすがにLogicoolのマウスにはかなわないかもしれないですがね。 【フィット感】 今まで使ってきたマウスは小さく、フィットしなかったので、使い勝手が悪かったのですが、VGP-WMS30/Wの方が使いやすいと感じました。ただ、フィットし過ぎて手汗が。。。 【機能性】 3ボタンでも充分だと思います。Internet Explorerの拡大・縮小は、キーボードについている方が使いやすいと思います。余分なボタンをつけてしまうとデザインを損ねてしまうので、いらないと思います。 【耐久性】 先々週に買ったばかりなので、わかりません。 【満足度】 デザイン、性能はものすごくいいと感じました。最初はBluetoothにしようかと思いましたが、セーフモードで起動した時に使えない、VAIOリカバリセンターの時にも使えないということを考えて無線式にしました。価格の割には安っぽさが全くないです。自分自身はAppleのようなシンプルなデザインに慣れてしまったので愛着のあるマウスです。まあ、PCでゲームがしたくなったらLogicoolかMicrosoftのマウスを買います。他社製のPC(NEC、Dell、東芝など)との動作検証や、MacBookで使えるのかなどを確認して行きたいです(動作対象外OSなので、使えないと思いますが)。買って悔いはありません。みなさんも、価格とシンプルさで選ぶならVGP-WMS30がおすすめです。
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ワイヤレス式はこれで二つ目ですが、 以前使っていたマウスより 採点した通り良いです。 まずフィット感、誤作動がなく PC認識も一発OKでした。 5ボタンだったら尚良かったとおもいます。 少し高かったのですがこのマウスにして 良かったと思います。 耐久性は買って間もないので無評価とさせていただきました。
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VGP-WMS30 のクチコミ
(0件/0スレッド)
VGP-WMS30 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 100 g |
| 幅x高さx奥行 | 61x36.1x115 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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