クラスト DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM15 価格比較

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クラスト

DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM15

メーカー希望小売価格:-円

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レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(9人)

タイプ
レーザーマウス
インターフェイス
USB
その他機能
チルトホイール
カウント切替可能
ボタン数
10 ボタン
重さ
110 g

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DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM15 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • Razer製のマウスがへたってきたのでこのマウスに買い換えました。 前々から気になっていたのですがデモ機触った限り奧側サイドボタンが 遠すぎ価格もかなり高い点もあり中々手が出せずいましたが バルク品が出回りだし価格も手ごろ感が出ていたため購入。 好きなメーカーだったのですがシグマAPOが潰れてしまったので 現在はブランドが譲渡されクラストの製品になっているようです。 そのためか終息品の状態になっておりパッケージ販売は見かけません。 -センサーについて- レーザーセンサーはAvago製ADNS-a9500との事で一般的なレーザーマウス同様 やや加速かかっているかな?といった印象ですので光学式と比較し違和感あります。 仕様上すでにレーザーマウス使ってる人は違和感なく以降できます。 ただしセンサーの位置が左クリックの真裏にあるためこの点は注意がいります。 とにかく場所が悪いので中心を意識して使う人は挙動に耐えられない可能性が高め。 マウスの下半身やお腹を振ってポインターを微調整するような人には不向き。 なぜこの位置なのかは恐らくリフトアップ使用を想定しての事でないかと思いますが 使用感を犠牲にしてまでこの位置に拘る理由は理解出来ないし不利益でしょう。 この点は事前にデモ機触ってチェックするか冒険したくない場合はマウス中央に センサーのある光学式モデルの方をチョイスするのも手だと思います。 -マウスの使用感- まずダメな点から言うと奧側サイドボタンの位置が悪すぎる点。 これはチルトにサイドボタンを割当で相殺出来るので大幅マイナスに非ず。 次に本体が小さすぎるので人を選ぶ点でしょうかちょっと小さすぎますね。 ホイールクリックはチルト使用時誤爆しないようやや堅めのようで ここを日常的に多用する人はちょっと重めすぎるんじゃないかと思います。 Razerのマウス使ってる人は確実に重すぎると感じるはずです。 このマウスはデモ機触った限り物すごく個体差があるんですが左右の メインボタンまで個体差あるのでこれは運による所が大きいです。 DPI切替ボタンは使いやすいし本体裏にもモード切替隠しボタンがあります。 この辺はRazerのマウスをかなり意識した作りで使い勝手は良いですね。 チルト機能は大幅なアドバンテージですのでゲームでココに武器割当すれば とんでもなく便利もうこのマウスから変更するのは難しくなると思います。 チルトはロック出来ますが多くの人はチルト目当てで買うでしょうから この機能は果たして必要だったのか疑問です。デッドウエイトでしかないですね。 個人的にはこのチルトはプロファイルを切替出来る仕様上ゲーム以外では 細かく設定すればビジネスアプリでかなり有効だと思います。 耐久性は賛否両論ありますので購入価格が安ければ気にならないかと。 良い点も多いがややクセのあるマウスだなと感じました。 -設定アプリの使用感- ドライバーというか設定アプリですがちょっとクセのあるアプリです。 単純なキー割当であってもスクリプトでマクロプロファイルを作成し それをキーバインド画面で設定する方式のためこれは理解しないと 全くバインドが出来ないと不満が爆発するような仕様です。 反面マクロは非常に細かな設定が可能で異常な程の拘りです。 そしてこのマウスはDPI切替ボタンに至るまでキーバインド可能です。 これの先駆けはRazerですがかゆい所まで手が届くのは素晴らしいの一言。 DPIは細かい刻みで調整できXY軸ごとの設定が可能なので機能的には十二分。 ポーリングレートも同じく大まかながら細かい刻みで設定できます。 マウスに設定を保存するメモリーが内蔵のため1回設定すればこのソフトは 常駐不要なのでCPU切替機を使った際プロファイルがリセットされる事はありません。 -総評- なんでこのマウスもっと早く買わなかったのかなとやや後悔。 RazerシンパなたけにマウスはRazerの独壇場と躊躇して避けていました。 steelといいDHARMA POINTといい最近の精鋭ゲーミングハードメーカーは侮れません。 そして内蔵メモリー、チルト、マクロが揃ったマウスは現状このマウスしかないです。 この点が最大の売りですがイマイチマーケティングが弱い印象を抱きました。 新製品で押せる奧側サイドボタンが付いて悪い点改良したモデルが出れば完璧です。 基本機能のシンプルさではRazerのDeathadderやHABUに負けますが 多機能マウスであればこのマウスが一番良いように感じますね。 トータル評価で言うと使い勝手の良い優れたマウスです。 良い点 ・裏側のモード切替ボタン以外は全てキーバインド変更可能 ・手前側のサイドボタンは押しやすい形状 ・チルトボタンは左右ともに軽めで実用的 ・ホイールは軽めながらしっかりキビキビでゴリゴリ言わない ・本体がひたすら小さく非常に軽い ・ケーブルが繊維折り込みでスマート ・マウス本体設定用メモリーが内蔵 ・現在のモードとDPIがLEDで確認出来る ・マウスのプロファイルが5個まで設定可能 ・プログラムごとに自動でマウスのモードを切替可能 ・マウスのポーリングレートが細かく設定出来る ・センサーが左クリック真裏のためハイセンシでもダブルクリックが確実 ・経過で劣化する余計なラバーコーティングがない ・1ms単位でのディレイを置いたマクロが作成可能 ・マウス本体ロア側が梨子地塗装仕上げで滑らない ・ボタンにオムロン製のスイッチを採用 ・製品に関する全ての言語が日本語準拠 悪い点 ・レーザーセンサーの位置がマウスの中央にない ・左右メインボタンのクリックがやや硬い ・ホイールクリックがやや堅め ・奧側のサイドボタンがほぼ押せない ・本体が異常に軽いためつまみ持ちではやや遊びがでやすい ・本体が小さいので手が大きい人は保持で疲れやすい ・キーバインドはマクロ側でプロファイルを作成しての割当が必須 ・若干クリック音が大きい ・定価がやや高め

  • ★良い所★ ・適度な重さ(コード抜きで95g コード含110g) ・使いやすいドライバ ・表面、側面加工は総じて使いやすく手に馴染む ・無線を思わせる程細く柔らかい布巻きコード ・CPIが手元で4段階変更出来る。 ・マクロ ★悪い所★ ・価格が高い  ・耐久性に難がある ・ソールが売ってない。 ・ドライバのLIFT ADJUSTMENT部分は大まかにはリフトオフディスタンスを設定できるが、細かく設定しても効果を感じない ・奥のサイドボタンがとても押し辛い ・かなり持ち方を強制される ★総評★ ポイントはフロントセンサー。 自分もこれに惹かれて買ったのだけど、一長一短という感じ。 照準自体はとても動かしやすいのだけど、安定して動かせないと言うかフラフラする。 あと、稀にマウスが読み取り不良を起こす。 5秒カーソルが固まったり、おかしな挙動をしたり。 正直、安定感って意味ではコレより安いMX518やMS御三家、Deathadder等に軍配があがる。 高速でマウスを動かした際の挙動もやや不安定なときもある。 なお、搭載センサーはXaiやG500と同じADNS-9500なので、価格相応と言った所か。 ★こんな人にお勧め★ ・マクロを良く使う人 ・無線のような感覚で操作したい人 ・WarsowやQuake等の敵を追い続けるようなFPSをしてる人 ・フロントセンサーに興味がある人 ・かぶせ持ちな人

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DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM15 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • 先代モデルのDRTCM01を2個使用していましたが、先日その内の1個を人にあげたのでこちらのマウスを購入。 DRTCM01と比較した感想です。 購入後2週間ほど使用していますが、トラブルもなく使えています。 当初はDRTCM01とデザインが違うことで違和感もありましたが、3日ほどで慣れました。 ホイールがタイヤのようなデザインになり丁度いい感触です。 ホイールのスクロールの加減は、DRTCM01より柔らかいかな。 ケーブルも先代同様に柔らかく、操作の邪魔にならないです。 これのおかげでマウスの選定の条件として、ワイヤレスに拘らなくなりました。 あと把握済みとはいえ内蔵メモリーの切り替えボタンが、マウスの底面に移動したのが個人的に残念ですが(^^ゞ

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DHARMA TACTICAL MOUSE DRTCM15 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

10 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

5040 dpi
インターフェイス USB
その他機能 チルトホイール
カウント切替可能
サイズ・重量
重さ 110 g
幅x高さx奥行 64x42x121 mm
カラー
カラー
  • ブラック
  • ミッドナイトブルー
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