ZOWIE GEAR EC1 価格比較

EC1

ZOWIE GEAR

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タイプ
光学式マウス
インターフェイス
USB
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
5 ボタン
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カラー

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EC1 のレビュー・評価

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満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • G500→ROCCAT Kone[+]からの乗り換えになります、両方ともアプリケーション検出の不安定さに悩まされ、今回ドライバレスで使用可能なこちらの製品を購入しました。 【デザイン】 一見飾りっ気なしのシンプルなデザインですが、ホイール部分がさりげなく光るオシャレな部分もあります。 内容物はマウス本体とZowieのステッカー(カコイイ!)のみ、説明書もありません。 【動作精度】 若干の直線補正がかかっていると聞いており、ペイントでラフに動かしてみましたが、個人的にはあまり体感ありません。 普通に動かす分にも全くストレスは感じません。 リフトオフディスタンスは1.5_となっておりますが、マウス全体を浮かせた状態でCD1枚分(約1_)でもポインタは動きませんでした、まぁ1.5_でも十分低いですが。 マウスを浮かせて振り回しても安定しそうです。 【解像度】 接続時のデフォルトは500DPI、マウス底面のスイッチで500>1000>2000と順次変更されます。 加速等はOS側の設定なので、アプリケーションに依存する設定とは違って安定性があると思います。 ポーリングレートはデフォルトで1000Hzに固定されており若干心配しましたが、現状では動作に問題はありません。 USB接続時にサイドボタンを押しながら接続するとポーリングレートが変化する裏技がメーカーHPに記載されておりますが、現状は問題ないので未検証です。 (奥のボタンで500Hz、両方で125Hz、1000Hzに戻すときは手前のボタンを押しながらだそうです) 【フィット感】 長さや高さはKoneやG500とさほど変わりませんが、余計な張り出しがない分幅がスリムになっております。 かぶせ・つまみ・掴み持ち共にストレスを感じることはありません。 手が小さい方には一回り小さいEC2の方がオススメのようです。 【機能性】 左右クリック、サイドボタン共に軽く・しっかりとしたクリック感があります。 サイドボタンが軽すぎる感じもしますが、奥があるので誤爆等は無いと思います。 ホイールは上下とユニバーサルスクロールのみ、左右スクロールはありません。 上下スクロールの感触はG500がもう少し硬くなった感じでしょうか、この辺は好みが出ると思います。 ペコペコとした感じですがG500みたいにズルズル滑るような感触はありません。 他サイトでホイールスクロールに関する問題点が指摘されておりますが、当方では全く普通に動作しております。 【耐久性】 それなりの大きさのマウスですが、非常に軽いのでポンっと置いたりすると若干ビビリがあります。 ドカドカ叩きつけることは無いと思いますがw、耐久性に関してはもう少し使ってみないとわからないので未評価とします。 【総評】 特に評価したいポイントとして、ケーブルがものすごく柔らかい!!! 振り回しても硬いケーブルのような不快な抵抗や、手を離したときのような戻りがありません。 有線式ながら、この取り回しの良さは今までのマウスの中で断トツです。 アプリケーション制御に依存しないドライバレスだからこそ、このように高いポーリングレートを採用しても安定した動作が出来るのでしょうか。 今までは光学式を軽んじたり、多彩な機能や見た目等に囚われていましたが、この製品でマウスに対する考えはガラリと変わりました。 流石はプロゲーマーが作った『これぞマウス』ですね。

  • 【デザイン】 シンプルでカッコイイです。 ホイールは解像度ごとに色(赤、紫、青)が変わります。 マウスのサイドは手垢が目立ちやすい素材です。 【動作精度】 ゲーミングマウスなので動作精度は良いです。 【解像度】 マウスの裏のスイッチを押すことで、解像度を3段階(500/1000/2000DPI)に切り替えることができます。 【フィット感】 今まで色々なマウス(ほとんどがゲーミングマウス)を使ってきましたが、最高のフィット感です。 【機能性】 自分はネチネチ?としたホイールの使用感が気に入ってます。 ドライバーソフトのインストールが不要なので楽です。 【耐久性】 数ヶ月使用していますが、たまに左クリックのボタンが押したままの状態になることがあります。 【総評】 値段もそこそこで、耐久性以外はとても満足できるマウスです。 とても良いフィット感なので、今使っているのが壊れたら、また同じマウスを買う予定です。

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EC1 のクチコミ

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EC1 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

5 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

2000 dpi
インターフェイス USB
その他機能 カウント切り替え可能
サイズ・重量
幅x高さx奥行 70x43x128 mm
カラー
カラー
  • ブラック
  • ブルー
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