エレコム
M-S1UL/RS
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 80 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-S1UL/RS のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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10年使って昨日壊れ(かけ)ました。めっちゃ強くクリックしないと反応しなくなってたw 【デザイン】 すげえ無骨なマウス。 【動作精度】 普通にいい動きしてくれます。 【解像度】 少し手首を動かさないと端から端までカーソル持ってこれない。 【フィット感】 丁度な大きさでバッチシ 【機能性】 何もない、3ボタン 【耐久性】 10年使えたので上出来!上出来! 【総評】 まあ古臭いし買い替える予定だったので、ちょうどいいタイミングかなぁー。
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M-S1UL/RS のクチコミ
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M-S1UL/RS のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 80 g |
| 幅x高さx奥行 | 58x40x103 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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