サンワサプライ MA-WTB40 価格比較

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サンワサプライ

MA-WTB40

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レビュー

(7件)

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(22人)

タイプ
トラックボール
インターフェイス
USB
ボタン数
5 ボタン
重さ
285 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

カラー

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MA-WTB40 のレビュー・評価

(7件)

満足度

2.86

集計対象7件 / 総投稿数7件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 2013年1月に購入 仕事場で完成した3D映像を離れたところから操作するのが目的で導入しました。 (3D画像を作成する目的ではありません) 導入理由は、使用目的場所にマウスパッドを置くスペースがなかたからです。 ボールの動きは良く、解像度も満足できるもので動作はスムーズでした。 数年使用せずに放置したところ、プラスチック部分が加水分解を起こし、ネチャネチャ状態となりました。 無水エタノールで洗浄し、解決しました。 on-offスイッチが裏面にあり、操作しようとするとボールが転げ落ちることがよくありました。側面につけてもらえると助かります。 左右クリックのボタンの位置は良いのですが、ブラウザで使用する「進む」「戻る」ボタンが左右逆にあり違和感がありました。 (左上ボタン:進む、右上ボタン:戻る) 付属アプリでボタンなどのアサインができるのですが、なぜか進む戻るボタンに対しては設定変更ができません。 2019年7月現在、使用する機会はほとんどなくなりました。

  • ほかの方々も書かれているように節電機能の為に、休止から復帰まで異常に手間がかかります。 稼働時の感触です。なお、成人男性で手は大きめ。 【デザイン】悪くないです。手前側のボタンはもう少し小さくてもよいかな。指の置き場になるので、ついクリックしてしまうことも。ホイールの位置が今イチ。 【動作精度】ボールの動きがスムーズでよいです。初めてトラックボールを使う人は滑らかすぎて戸惑うかも。 【解像度】細かく変更ができれば、なお良い。 【フィット感】大きめな手にジャストフィットなそのサイズ。 【機能性】これで十分でしょう。 【耐久性】短期で使用をやめたので不明。 【総評】題名通り、「節電機能さえ無ければね」とても良い物になったでしょう。 現在、この機種の有線モデルを購入し、この赤玉を移植して使用しています。とても快適。

  • 10年近く使っていたマイクロソフト製のトラックボールエクスプローラーの右クリックが不調になりかけている兆候が見えたのでその代りに購入しました。 二週間ほど使いましたが、どうも僕には合わないようです。 全体的には悪くないイメージなのですが、二つどうしても僕的にストレスになりました。 一つはホイールボタンの位置とクリック感。 まず位置ですが、ボールをいじりつつ自然に指が届く位置じゃない。 右手の場合、親指でホイールボタンを操作しようするとボタンに対して回すというより押す感じに力が入りスクロールせずホイールボタンを押したときの動作になる。(IEなら新タブで開くとか・・・) それを避けるために人差し指とか中指で操作しようとすると、別のマウスに持ち替えるのと同じ感覚で手の位置を動かす必要があり・・・ 先にも書きましたがホイールボタンのスプリングが弱いわけではないのですが、力の入れ方によってはすぐにクリックしたのと同じ操作になりますので指に神経を集中しなくてはならずそれもストレスに。 そして、二つめ。 バッテリー駆動のワイヤレスなので当然ある程度使わない時間が続けばいわゆるスリープ状態になるのは理解できます。 しかし、そこからの復帰に時間がかかりすぎます。 取扱説明書を読むと、これはバッテリー容量維持のためのスリープというより、ワイヤレスなので空きチャンネルを探しに行くことが、ある一定の間隔でありその場合一時的に操作が遅れることがあるというような説明。 多少タイムラグがあってもボール転がしたり空クリック一発で復帰してくれればいいのですが、わりと時間がかかりますし、致命的なのは復帰しないことがあるということ。 それも、たまにではなく一日一回はある。 玉をグリグリしようが、ついてるボタン全部押そうが動かない。 最終的には本体の裏にあるスイッチを一度オフにして、オンにしなおして復帰するという・・・・ ということで、約二週間程度慣れようと頑張りましたが無理でした。 感覚的な部分なら慣れようもありますが、構造的な欠陥というか、メーカーの言うところの仕様がユーザー的には大きな欠点ということで。 結局今は、右クリックが若干鈍っているマイクロソフトの老兵をまたつかっております。 完全に壊れるまでにケンジントンとかロジクールの物も試してみて移行出来るなら移行しようと。 とりあえずそんなわけで、今僕所有のこれは、部屋の隅っこに転がっている状態であります。ww 購入検討中の方は実物を触ってからどうぞ! 【デザイン】 左右対称でシンプル。 悪くない。 【動作精度】 ボールの動きも悪くはない。 クリック感もいい。 クリックボタンも進む戻るボタンも、ボタンのどこを押しても反応はよく使いやすい。 【解像度】 今まで使っていたものに比べると300カウントほど上がっているので感覚的には動きが早く感じるが慣れの問題かと。 【フィット感】 フィットするとかしないというデザインではないと思う。 【機能性】 部分的なデザインと仕様が良くないだけで、ちょっとした設計変更で良い製品になると思う。 【耐久性】 二週間しか使っていないのでこれはわからない。 【総評】 上の二つの問題が何とかなれば、僕的には良い線行っている製品だと思う。 しかし現時点ではゴミにしかならなかった。

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MA-WTB40 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2012年3月29日 更新

    MA-WTB40の電池持ちってどうなんすか? カタログの数値は把握しているけど、実際に使っている人に聞いてみたい。 あとスリープの時間が長いという書き込みがあったけれど、 実際にどのくらいでスリープに入るのか、 スリープからの復帰にどのくらいの時間がかかるのか聞けたらうれしい。

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MA-WTB40 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

トラックボール
ケーブル ワイヤレス(無線)
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

5 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

800 dpi
インターフェイス USB
使用電池 単四乾電池x2
サイズ・重量
重さ 285 g
幅x高さx奥行 106x67x116 mm
カラー
カラー
  • ブラック
  • レッド
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