NEC VALUESTAR N VN370/ES6 2011年5月発表モデル 価格比較

  • VALUESTAR N VN370/ES6 2011年5月発表モデル
  • VALUESTAR N VN370/ES6W PC-VN370ES6W [ファインホワイト]
  • VALUESTAR N VN370/ES6R PC-VN370ES6R [クランベリーレッド]
  • VALUESTAR N VN370/ES6B PC-VN370ES6B [ファインブラック]
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※画像は組み合わせの一例です

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NEC

VALUESTAR N VN370/ES6 2011年5月発表モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2011年5月19日 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(48人)

CPU種類
Celeron Dual-Core P4600
メモリ容量
4GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2010
OS
Windows 7 Home Premium 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー仕様表

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VALUESTAR N VN370/ES6 2011年5月発表モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.73

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    0%
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    66%
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    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ※2020.11.10 コメント修正 【デザイン】  2011年モデルとは思えない洗練性は備えている。 【処理速度】  標準のメモリ量、HDDの組み合わせは遅い。快適に使うなら増設、HDDは換装が必須。 【グラフィック性能】  ふつう。画面は1600*900なのでフルHDではない。 【拡張性】  SDカードとメモリースティックスロットがある、あと左右にUSB2.0端子。 【使いやすさ】  可もなく不可もなく。Windows10にアップグレードするとTV録画などはソフトウェアが対応していないのでできない。簡単なワード、エクセル、ネット閲覧くらいなら問題ない。 【静音性】  すぐにファンが回りだし、うるさい。放熱に問題あるのか。 【付属ソフト】  よくわからないものがたくさんついてくる。これは国産メーカーの悪い癖。ほとんど役に立たない。さっさと消すほうが賢い。 【総評】  Windows7マシンで2011年に登場したモデルです。Windows10アップグレード対象外の製品ですが、自己責任でアップグレードして動かすことができました。ある程度ソフトウェアが移行できないし、一部のデバイスはドライバの削除を余儀なくされます。  メモリの増設などはスロット蓋があるので比較的簡単に行えます。HDDの換装の場合は裏蓋を全面的に開ける必要があります。  Windwos7のまま使うのであればネットを諦める必要がありますが地上波を楽しむことができます。  キーボード、マウスは無線のものがついてきます。キーボードの打鍵はしやすいです。マウスもそんなに悪くないですが、結構重たいので長時間はしんどくなります。  デザインが良いので、中古品を狙っている方は1万円前後であれば買っても良いと思います。ただ、1.5万以上ならコスパを感じられないので他の中古機を当たるか、おとなしく新しいパソコンを買ったほうがいいと思われます。

  • 全体的にコンパクトで使いやすく、無駄がないです。 ハードディスクのシーク音に波があり耳障りです。 VISAからみると立ち上がりは早いです。 メディアセンターのTV録画は比較的簡単ですが、DVDの書き込みが 若干複雑で使いずらくSMART VISIONモデルにすれば良かったと後悔しています。 DVDに書き込むとディスクが増えるので、かえって書き込めない方が良いかなととも 思っています。

  • 8月中旬、自宅のデスクトップパソコンが壊れたのでブルーレイ付を1台購入しました。なんと、8月末に私のノートパソコンが壊れました。その代替えが、このデスクトップです。ブルーレイは無しです。XPからの買い替えなので、驚くほどインターネットが速いです。ストレスなし。先に購入したものより性能は劣りますが、現在のところ大満足です。おそらく今後も満足するはずです。 ブルーレイを必要としないならば、このパソコンをお勧めします。この価格です。大満足するはずです。 無評価については、あまり詳しくないので・・・・

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VALUESTAR N VN370/ES6 2011年5月発表モデル のクチコミ

(12件/4スレッド)

VALUESTAR N VN370/ES6 2011年5月発表モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron Dual-Core P4600
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 8GB
メモリ種類 DDR3 PC3-8500
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
モニタ
画面サイズ 20 型(インチ)
解像度 1600x900
ワイド画面
スピーカー
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
チューナー
地上デジタルチューナー
ソフト
OS Windows 7 Home Premium 64bit
Office詳細 Microsoft Office Home and Business 2010
その他機能
インターフェース IEEE1394
カラー
カラー
  • ファインホワイト
  • クランベリーレッド
  • ファインブラック
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