パナソニック Let's note SX1 HDD500GB/Office搭載 2012年1月発表モデル 価格比較

  • Let's note SX1 HDD500GB/Office搭載 2012年1月発表モデル
  • Let's note SX1 CF-SX1GEPDR [シルバーダイヤモンド]
  • Let's note SX1 CF-SX1GEQDR [ブラック]
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パナソニック

Let's note SX1 HDD500GB/Office搭載 2012年1月発表モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2012年2月24日 発売

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レビュー

(5件)

クチコミ

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(103人)

画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
Core i5 2540M
2.6GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2010
OS
Windows 7 Professional 64bit
重量
1.39 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Let's note SX1 HDD500GB/Office搭載 2012年1月発表モデル のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.42

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • いつもはMacBook Proの15インチを使っています。仕事用に小さくてバッテリーの持つレッツノートにしました。しかし、画面サイズが16:9のワイド画面になったため、文書作成には文字が小さくなり不向きな面がある。スクエア画面だとA4用紙に合うので文字が小さくならずレッツノートにワイド画面が合うのか疑問に感じる。小さいノートPCにワイド画面の仕様が最適なのか、他にいい方法がないか開発者は考えてほしい。

  • 【デザイン】アルミボディは気に入っています。キーの雰囲気はいまいち安っぽいですが。 【処理速度】問題なく使えています。 【グラフィック性能】問題ないと思います。 【拡張性】特に拡張していません。 【使いやすさ】キータッチは悪くないです。今まで使用していた15インチクラスのPCののりで使っていると打ち間違えるので慣れるのに時間が少しかかるかも。 【携帯性】とにかく軽いのが欲しかったので、DVDもついているのにこの軽さは満足です。 【バッテリ】買ったばかりで充電中なので不明です。そこそこ長いと信じたいです。 【液晶】字は細かいですが鮮明です。 【総評】とにかく今まで持っているノートPCは持ち運ぶには重いので完全に家用として、今回モバイル用に購入したので、この軽さは満足です。

  • 【デザイン】 以前の少し分厚い(重厚感)のからすると、机に張り付く平たいノートな感じがあります。 これは、評価のわかれるところでしょうが、携帯性はいいと思います。 その分、表面が平ぺったい。 【処理速度】 全くストレスなし 【グラフィック性能】 評価なし。問題なし 【拡張性】 不明。 【使いやすさ】 キータッチもしやすいし、変な癖もない。 大きさもちょうどよい。 通常は、23インチのモニタにつなげているので、このぐらいがちょうどよい。 【携帯性】 バッテリ分が重い。 【バッテリ】 もうすこし軽くなるとありがたい。 持ちは、十分Ok。 電源つなぐの忘れていても、何時間も気が付かないぐらい。 【液晶】 ノングレアはやっぱりいいですね。 写り込みがない。 【総評】 今回2台目でしたが、今後もレッツノートを買おうと思います。 過去、NEC,FUJITSU、TOSHIBAのノートPCを使っていました(現在も使用中) が、それらのPCと違い長時間使用しても本体が熱くならない。 これ以上バランスのとれたノートPCは今のところ無いのでは? 値段に関しても、さほど差がなくなってきています。 相変わらず、店頭では高いですが、、、、、。 MADE IN JAPAN にこだわって頑張って欲しいです。 気付いたら、最近panaばかり買っています。

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Let's note SX1 HDD500GB/Office搭載 2012年1月発表モデル のクチコミ

(85件/10スレッド)

  • ナイスクチコミ60

    返信数30

    2013年3月15日 更新

    春モデルの発表となりましたが、薄型化、高解像度、軽量化、リーフ形キーボード、etc。 何より驚かされたのがwin7 HomePremiumとキーボード全面防滴の非対応でした。 主に仕事、時々家庭なのでレッツのマニアックさが好みだったのですが… 直前モデルを所有しているので買い増しを考えていましたが食指が動きません。 皆さんどうでしょうか?

  •  保証期限の1年がまだ経っていないのですが、8GbのDDR3Lメモリの低価格化(11月末の購入時点で8GB×2枚、通販送料込みで8,000円弱)につられてメインメモリの16G化、ハードディスクをPX-512M5P(ドスパラ通販特売で30,500円)に換装してしまいました。  SSDへの換装は電池を外してネジ止めの金具を外せば換装可能ですが、オンボードメモリの交換は、1年無償保証を受けられなくなることを覚悟の上で、本体の封印を破って分解する必要があります。分解方法はウェブページで検索すれば出てきますが、歴代のレッツノートの中では割と簡単な方ではないかと思われます。  肝心の電池の持ち時間ですが、PX-512M5Pのカタログデータ上のアイドル時の消費電力は0.25Wで、メインメモリ4+4の8GBでSSDに交換した時点で、Lバッテリーでの動作時間が8時間から9時間へと1時間程度伸びましたが、4+4から8+8にしたところ、8時間程度に戻ってしまいました。  この機種はCPUがCore-i5の2540のSandy-bridgeですが、オリジナルのオンボードメモリはElpida製のDDR3Lの4GBが搭載されており、CPU-Zで計測したメモリ動作電圧は1.28Vで、トータルな省エネではIvy-bridge搭載のSX2には及ばないものの、SバッテリーでWifi、Bluetoothを稼働させた状態での動作時間が4時間を超えていますので合格点ではないかと思われます。  またメモリは16000規格のものを使いましたが、本体側は12800規格として認識していますが、実際にはCL7の10666で動作しているようです。  この機種に限らずDDR3に対応したノートパソコンのメインメモリは2枚差しなので、トリプルコア対応のCore-i7搭載の機種を無理に購入しなくても、デュアルコア対応のCore-i3や5搭載のもので十分な処理速度が得られると思います。  以上簡単ですが、メーカー直販価格30万円のものを12万+3万+1万=16万円で同等品に仕立てた改造についての報告です。

  • この機種をオンボーボメモリーの4GBで使っていたのですが頻繁にハードディスクの仮想メモリーにアクセスするので4GBのメモリーを増設しようと思い、パナソニックのサポートに相談したところ、動作電圧1.35VのDDR3L規格の純正品の増設を勧められました。 その理由は以下の通りでいsた。 エントリーモデルを除くSX1、2とNX1、2のオンボードメモリーには動作電圧1.35VのDDR3L規格のメモリーと1.35V対応のvpro機能が付加されたCPUが使用されており、これらの機種に従来の動作電圧1.5VのDDR3規格の非純正品のメモリーを増設するとCPU、オンボードメモリー、増設メモリーがすべて1.5Vで動作してしまい、メーカーが想定している発熱量の25%増の発熱があるため、非純正品メモリーの使用による故障は保証の対象外となるのでメモリーの増設は純正品を使用して欲しいとのことでした。 で私がDDR3L規格の増設メモリーならば非純正品でもいいのかと尋ねたところ、メーカーの保証対象外ではあるが使用電力は純正品の使用時とほぼ同様になる旨の回答を得ました。 まだまだSX1、2とNX1、2に増設可能な204ピンDDR3L規格の増設メモリーは4GBで数千円、8GBで8千円程度しますが、よく探すと4GBで3千円程度のものもありますので、この機種は集積度が高く排熱が悪いので、メモリーやハードディスクといった発熱要素は極力排除した方が長持ちするように思われます。 昨日、購入したDDR3L規格の4GBのメモリーをCF-SX1GEPDRに増設してバッテリーの持ちを見たのですが、DDR3を増設していた時は、軽量バッテリーでフル充電から4時間弱でシャットダウンしていたのですが、DDR3Lに交換したところ、4時間30分まで使用時間がのびました。 発熱の方もDDR3使用時は我慢出来ない位の熱さの熱風が排気口から出ていましたが、DDR3Lの場合は非増設時と同じ位の熱さの熱風でした。

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Let's note SX1 HDD500GB/Office搭載 2012年1月発表モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 2540M
2.6GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA++ (1600x900)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3 PC3-8500
メモリスロット(空き) 1(1)
ビデオチップ Intel HD Graphics 3000
ビデオメモリ 1696MB
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2010
インターフェース HDMI端子
USB3.0
VGA端子
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.39 kg
幅x高さx奥行 295x31.5x197.5 mm
カラー
カラー
  • シルバーダイヤモンド
  • ブラック
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