東芝
dynabook R732 R732/38G 2012年秋冬モデル
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 13.3 型(インチ)
- CPU
- Core i5 3210M(Ivy Bridge)
2.5GHz/2コア
- メモリ容量
- 8 GB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2010
- OS
- Windows 8 64bit
- 重量
- 1.35 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
-
指定なし
-円
-
グラファイトブラック
-円
-
シャンパンゴールド
-円
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dynabook R732 R732/38G 2012年秋冬モデル のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【総評】 購入して8か月で、何の前触れもなく(もちろん通常の使用で)、羽田空港のラウンジで突然動かなくなってしまいました。スイッチ入れても最初の「dynabook」の文字から先動かず。 購入時にパソコンショップのサポートプログラム(+延長保証)に3万円払ってるので、ショップがかなり親切にいろいろトライしてくれましたが、どうしても無理で、メーカー送りに。 それから2週間経っても何の音沙汰も無いので、ショップから問い合わせてもらったら、マザーボードが交換になるので盆すぎるかもしれませんと。(7/23に修理だしてるので1か月近くかかる) つまり 1.通常の使用でも購入から8か月で突然マザーボードがダメになってしまう。 2.修理には1か月近くかかる(お前はASUSか!ってぐらい遅い。。。日系メーカーとは思えないぐらい時間がかかる)。19日から海外出張なんんだけど、せめてそれまでに返してください、おーい東芝さん! というのがポイントです。 ふつうなら怒り心頭に達してるところでしょうが、私が比較的心穏やかなのは、”このような事態に備えてだけ”の目的で、バックアップ目的で、安いASUS X202Eを所有していて、とりあえず仕事に差し支えていないからです。 そんなわけで、図らずも価格が1/3のASUS X202Eとの比較することに。(dynabook=ちゃんとした店で149800円で購入。ASUS=価格.comの最安店で通販購入で43000円)。どちらもCorei5版。 dynabookの勝っているところ おなじCore i5だけれど、こころなしか、何をやるにも微妙に速い(ような気がする)。 軽い。 画面が13.3だから老眼の私にはありがたい。 キーボードまわりの高級感、打ち心地は明らかに軍配。 オフィスソフトが本物が入っている バッテリーのもちが圧倒的に長時間OK。さらに取り外しができるので、予備バッテリー持ってれば電源見つけられなくてもかなり安心(ASUSは取り外しできない)。 ASUS X202Eの勝っているところ 安い! 上記、店が違うのだけれど、1/3の値段で手に入った。これでほぼ同じ役回りが果たせるのは素晴らしい。 タッチスクリーン付き。特に拡大縮小が簡単になるので、画面が11インチと小さいハンディをカバーできる。 ACアダプタが小さくて軽いのはポイント。 *オフィスソフトはパチもん(kingsoft)ですが、ワードは問題なしですがパワポの作成でちょっと使いにくい面否定できず。耐久性については、ASUSの購入から2か月しか経ってないので評価対象できず(8か月でマザーボードがイカれるかどうかまだわからない)。ASUSを修理に出したら1か月かかるのは以前にネットブックで経験済。 なお、dynabook自体は基本、気に入っています。上記のような目に遭いつつも評価☆☆☆を差し上げられるのは、それなりに気にいっているからであります。
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【デザイン】 高級感は全くない。重さとトレードオフの関係なのかな?とも考えました。ですが、他社の軽量ノートパソコンと比べるとやっぱり安っぽい。 【処理速度】 文句なしです。 【グラフィック性能】 んー。微妙です。店頭にてわかるとおもいます。 【拡張性】 いいんじゃないでしょうか。 【使いやすさ】 windows8はおいといて、このパソコン自体はまぁまぁ使いやすいです。キーもうちづらくはありません。慣れですね。 ただ、CDなどを入れたときにこれでもかとばかりに本体全体で振動しながら読み込んでいますw音もでかいです。 【携帯性】 とても軽いです。 【バッテリ】 まだわかりません。 【液晶】 評価が分かれるところだと思います。 他社と比べると一目瞭然で悪いです。 これが原因で買うのやめようか検討したくらい。 【総評】 持ち運びのできる、SSD256GB搭載のパソコンがほしかったので、ちょうどよかったです。 デザインと液晶はいただけませんが。。丈夫でサクサクが優先だったので、これがベストな選択だったと信じています。 ヤマダ電機で値引きと5年保証含めて、10万5千円で買えました。
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普段はMacBook ProやAir、MacminiなどApple社の製品をメインに使っています。 WindowsはbootcampでWindows7を使っていました。 買う気は全くなくて、暇なのでWindows8パソコンを眺めに家電量販店で散歩していたら、価格と性能のアンバランスな超お買い得品を発見。 というか、お店の店員さん超一押しの一品らしく紹介されました。 スペック表をみて目を疑い、一目惚れ、衝動買いパターンです。 家電量販店のポイント還元で実質価格129,420円でした。 展示してあるWindows8ノートPCはメモリーが4Gの物がほとんどで、それ以上にするにはメーカー特注の物が多いですね。 しかし、これは最初から8Gです。 さらなる増設も超簡単。 取説の82ページを見てください。 またSSD256GBというのも、この価格帯で店頭販売モデルとしてはバーゲンセールでしょう。 バッテリー持続時間が公表値で13時間。 十分ですね。 キーボードなんかはあまり高級感はなくプラスチック感丸出しで、キータッチもお世辞にも快適とは言えない。 しかしその分、本体を持った時の軽量さが際立ちますね。 まあ、キータッチは慣れで無視できるレベルでしょう。 あと、落下時の耐衝撃性能が堅牢性で定評のあるLet's noteを上回っているという点も特筆すべきでしょう。 まあ、Windows8ならではの機能をフルに満喫するにはタッチスクリーン必須ですが、これはタッチスクリーン非対応です。 が、このスペックでたかだがタッチスクリーンが使えないくらい十分におつりがくると判断。 実際、タッチスクリーンが使えなくてもキーボードやマウスの操作で十分問題なく使えています。 タッチスクリーン対応のタブレットなんかに手を出さなくて本当に良かったと思います。 タッチスクリーン対応機種でオーダーメイドで高スペックにすると値段が張りますからね。 液晶画面は日頃MacBookなどを使ってるユーザーとしては、お世辞にも綺麗だよとは言えないです。 Retinaディスプレイなんかで目が肥えちゃってますから。 グラフィック重視の方はやめたほうがいいでしょう。 Windows8&SSDで起動も終了もサクッといきます。 Windows7から比べると、同じ土俵に乗せるのがおかしいくらいの別物です。 ちなみにWindowsエクスペリエンスインデックスは以下のとおりです。 【プロセッサ】7.1 【メモリ】7.5 【グラフィック】5.8 【ゲーム用グラフィック】6.5 【プライマリハードディスク】8.0 ゲームや動画視聴用のPCではありませんね。 ネットストリーミングの動画(huluなど)視聴できなくはないですけどね。 あくまでも、アクティブに活動するビジネスマン、学生向けのPCと言えるでしょう。 用途にあえば、軽い、丈夫、バッテリー長持ちの最強モバイルPCです。
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dynabook R732 R732/38G 2012年秋冬モデル のクチコミ
(10件/2スレッド)
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愚かな考え方をしてきてしまいました・・・ 発端はNECの軽量ノートPCの衝撃から始まったのが不幸でした。 見るにつけてNEC製PCには不安さを感じるようになり、そこで以前にも購入したことのある 東芝機をみたらR632があったので「これだ!」と思ったんですが若干高価でどうしようかなぁ、と感じていました。 そしてふと立ち止まると、このPCに思いっきり目が向きました。 このサイズと重量は5-6年前に使用していて故障知らずだった東芝PCの後継じゃあないか!と。 ただ内蔵ドライブ付とより内部スペースができたのでしょう。 これならRAMも16GBまで自分で増設可能、SSDも自由に交換できそうでわざわざ 疑念を持っていたウルトラブックに傾倒していた自分が愚かしいと感じました。 私にとって内蔵ドライブは無用の長物でマルチDVDとダイレクトならブルーレイが選択できるようですが 要らない。 それをなくしてでも安価にして欲しかった・・・と残念に感じています。 これも顧客ターゲットによるものだろうと推測しますが。 しかし昔は内蔵DVDのおかげでPCに激しい振動が与えられヒヤヒヤしたものです。 しかし今はSSDですからあまり心配する項目は減りました。 ドライブは移動先でのレンタルCDなどで活躍する程度なんでしょうね。 右往左往してしまいましたが今のところこれが私に合致するPCだとたどり着きました。 あとは価格ですね・・・これがちょっと悩んでいるところです。 すでに年末商戦は終わり次は年度末商戦の三月上旬まで待つのが常套手段なのですが 待ちきれずに購入することしばしば。必要な時に購入、と納得すればいいこととわかりつつ この価格帯は絶妙な位置にあるので考えてしまいます。 指針となるのは大手家電店の価格だと考えています。これが値下がりすると 購入チャンス到来のサインだと思っていますがさてさて・・・
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質問です。 内臓ドライブを使用する際に、横にあるボタンを押すとちょっとドライブの部分が出てきて、それを自分で引っ張って出すんですか? 使ってみて、なんだか原始的な印象を受けました。 仕様ですか?
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dynabook R732 R732/38G 2012年秋冬モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i5 3210M(Ivy Bridge) 2.5GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
13.3 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WXGA (1366x768) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | DDR3 PC3-12800 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 4000 |
| ビデオメモリ | 1664MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 8 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2010 |
| インターフェース | HDMI端子 eSATA USB3.0 VGA端子 |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ |
| 生体認証 | 指紋認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 4 (11n) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.35 kg |
| 幅x高さx奥行 | 316x26.6x227 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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