SONY サイバーショット DSC-W730 価格比較

SONY

サイバーショット DSC-W730

メーカー希望小売価格:オープン

2013年1月25日 発売

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(8件)

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(90人)

画素数
1640万画素(総画素)
1610万画素(有効画素)
光学ズーム
8 倍
撮影枚数
200 枚
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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サイバーショット DSC-W730 のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.24

集計対象8件 / 総投稿数8件

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    37%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ヘアライン調の加工で、高級感があり、薄型ボディもカッコいい。 【画質】 画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」、手ブレも高精度に補正する「光学式手ブレ補正」、光学8倍ズーム×広角25mmレンズで広角から望遠まできれいな画像が撮れる。 【操作性】 ボタン配置も良く使い易い。 「おまかせオート撮影モード」でも十分満足な撮影が出来る。 【バッテリー】 結構長持ちしています。 【携帯性】 コンパクトでポケットにも楽々収まるので邪魔にならない。 【機能性】 コンデジとしては十分な機能です。 【液晶】 2,7型の液晶で構図確認もし易くて綺麗です。 【ホールド感】 普通に持ち易いです。 【総評】 薄型コンパクトで携帯性も良くバッテリーの持ちも良いので重宝しています。 撮影も殆ど『おまかせオート撮影モード』で十分な画が撮れるので満足です。

  • いろいろなコンパクトデジカメを集めて使ってきたがCyber Shotについにたどり着いた。 カールツァイスの色ってどんな感じなのか確かに他のメーカーと違うかなぁ。 ソニーのエンジンの設定によるところも大きいと思うがなるほどなぁと納得できた。 性能は、悪いわけがない。大体どのメーカーも似たり寄ったりですからね。 個人的には、こんなに小さくする必要かあるのかと感じます。薄型、軽量がコンセプトなのかなぁ。 それが嫌なら他の大きめのカメラを買えば良いじゃんということですかね。 レンズをズームした時の胴の長さが迫力が有ってかっこいい!! 広角25ミリ16:9は、なかなか迫力がある景色が撮影出来ますね。 朝焼け曇りの遠くのAFが今ひとつ決まらない使い方が悪いのかなぁ?色味は、POPにすると発色がよく結構好みの写真になりましたね。 ズームも十分この大きさのカメラでこんなに撮れちゃうのかぁ・・・・・びっくりですね。手振れ補正が今ひとつ実感できないが ブレないから効果出ているのでしょう。 マクロも悪くないし。簡単モードにすると押すだけで綺麗に撮れちゃう。 それじゃつまらないのでPオートで楽しんで使っています。このカメラをメインで使うかと言うと見た目のインパクトで無理。 特徴がないのでどこのメーカーでも良いじゃんとか使っていると思えてくる。大きさと重さって重要だと思う。 撮れる写真が良いだけになんかなぁ・・・カセットウォークマンは、存在感ある製品作っていたのにねぇ。 充電は、NIKONと共有できたので助かりました。マクロは、特別設定しなくてもそのまま撮影できるタイプですね。 公園の風車の写真の水面に映った景色が気に入りましたね。空気感がいつも使っているカメラと違う。

  • 【デザイン】  ヘアライン処理が施されていたり丁寧なつくり。塗装ムラなどもない。 【画質】  最廉価モデルながら画質は鮮明。 【操作性】  スマホよりもややもっさりした感じ。操作音を消すとシャッター音まで消える。 【バッテリー】  薄型ながら十分な時間持ってくれそう。100枚くらいは平気。 【携帯性】  軽く、薄いので携帯性○。 【機能性】  動画も撮れるし、手ぶれ補正など一通りのものはきちんと備えている。 【液晶】  バッテリーを抑える標準モードと、綺麗に見せる高画質モードとがある。実際のところどちらもそんなに言うほど綺麗ではないが必要十分。画面の粗さなどはあまりない。 【ホールド感】  軽く薄い分、ホールド感は少ない。グリップなどもしにくいのでストラップなどで落下防止の備えをしたほうがいい。 【総評】  スマホでも十分な動画性能がありますが、専用機で純粋にカメラとして使いたいために購入しました。安い普及モデルなので上級機と比較して作り込みが甘いなと思うところはそれなりにありますが、他のメーカーと比較して個人的には操作しやすいメニュー画面と、オートの性能がそこそこ使えるのが気に入って、最終的にはいつもソニーのカメラを買っています。  こちらのモデルの後継機も出ていますが画質が落ちたという評価も多く、あえてこのカメラを選びました。画質は必要にして十分。破綻も少なく気軽にいい写真が撮れそうな一台です。

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サイバーショット DSC-W730 のクチコミ

(26件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数6

    2014年6月15日 更新

    この機種にも連写合成機能はついているようですが、暗いところでは写りはどうでしょうか。 中華料理屋など普通の室内よりも暗いところがありまして、そこでは1/4秒とかの遅いシャッター速度になってしまうんですよね。 ノイズが増えるのも去ることながら、ピントが崩れたような写りになってしまうんですね。 WX60のほうならシャッター速度が1/4秒になるようなところでもピントの崩れなく写ってくれるでしょうか。 日中屋外ならCCD付きの本機のほうが鮮やかに写ると思うんですが。

  • ナイスクチコミ4

    返信数2

    2014年6月13日 更新

    後継機のDSC-W830が発表になりました。W730との主な違いは画素数up(1,610万画素→2,010万画素)とレンズの焦点距離(35mm換算25〜200mm→26〜156mm)です。大きな画質の向上がなければW730のほうが普段使いには便利だと思いますが…

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2013年11月10日 更新

    名古屋のヤマダで9800円、ポイント11%で安かったです。 一眼のサブでスイングパノラマ専用機として使うのでこれで十分です。

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サイバーショット DSC-W730 のスペック・仕様

撮像素子
画素数 1640万画素(総画素)
1610万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

1/2.3型CCD
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

25mm〜200mm
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F3.3〜F6.3
光学ズーム

光学ズーム

光学ズーム

レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。
最短の焦点距離からの倍率であらわす。

8 倍
基本仕様
USB充電
撮影枚数

撮影枚数

撮影枚数

CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。

200 枚
デジタルズーム 57 倍
最短撮影距離 5cm(標準)
記録メディア SDカード
SDHCカード
メモリースティック Duo
メモリースティックPRO Duo
SDXCカード
メモリースティックPRO-HG Duo
Eye-Fiカード
記録フォーマット JPEG
シャッタースピード 1〜1/1600 秒
液晶モニター 2.7インチ
23万ドット
撮影感度 通常:ISO80〜3200
内蔵メモリ 27MB
起動時間 1.5 秒
ファインダー 無し
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 NP-BN
連写撮影 1コマ/秒
インターフェース マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0
動画
フレームレート 30 fps
動画撮影サイズ 1280x720
記録方式 MP4(AVC/H.264)
最長撮影時間 約40分
撮影機能
顔認識

顔認識

顔認識

人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。
機種によって、複数の顔を認識することができたり、笑顔を認識して自動的にシャッターを切ることができるものがある。

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
光学式ではレンズの位置や、撮像素子を動かすことでブレを補正し、電子式では撮影された画像データを解析してブレを補正する。

光学式
セルフタイマー 10/2秒
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 93.1x52.3x22.5 mm
重量 本体:106g
総重量:122g
カラー
カラー
  • シルバー
  • ブルー
  • ピンク
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