ロジクール
Bluetooth Mouse M557
メーカー希望小売価格:オープン
2013年10月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- Bluetooth
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 107 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Bluetooth Mouse M557 のレビュー・評価
(101件)
満足度
4.02集計対象101件 / 総投稿数101件
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27%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 実にシンプルなデザインです。 【動作精度】 Buletoothで接続していますが、問題なしです。 【解像度】 不満なし 【フィット感】 不満なし 【機能性】 不満なし 【耐久性】 まだ不明 【総評】 M1 Macbook Airで使用しています。 マイクラするにはappleのマジックマウスは使いにくいのでこちらを購入。 USBコネクタで接続するタイプは安定性に欠けるので こちらのモデルを選びましたが、全く不満なし。 2025/12追記 2022/01/30購入したのですが、2025/12時点で右クリックが不安定になりました。 接触不良のような状況で、クリックしていても解除されちゃう状況。 サポート切れなので、ネジ4カ所外して中を見てみましたが、特に埃などもなく、問題なさそう。。。 ボタンの箇所をブロアーと無水エタで清掃もしてみましたが、不安定な状況は変わりません。 まあ、使用頻度が高いのでこんなものかも、、、 買い替えます。
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【総評】 横スクロールも可能な小型マウス。Bluetooth接続+アルカリ電池2本で結構長持ち。 保証期間が長いのも良いです。 ペアリング先は1台だけです。 底面のスイッチを押してホスト側のPCなどで接続すれば簡単にペアリングできます。 前モデルにあたるM555bも良かったのですが、電池の持ちが改善されています。 【デザイン】 左右対称の小型マウスなので、左利きの方にもおすすめします。 コンパクトな形状ということもあり、手に収まりやすいです。 【耐久性】 よく使う左クリックのマイクロスイッチがチャタリングを起こす不具合が出やすいです。 せっかくの良いマウスなので耐久性の高いマイクロスイッチを使って欲しいものです。
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【デザイン】 丸みがあり、可愛く見える。色が綺麗な赤で見飽きない。マウスは黒、という常識を壊してくれる。 【動作精度】 精度高く普通に使える。デザインをしたり、CADの使用ではなく、ごく普通の作業にしか使わないので、問題ない。 【解像度】 評価なし。 【フィット感】 特別に持ちやすいデザインはないが、小型で手におさまる。小さい部類なので、長時間使用には手の形になったものの方が使いやすいかもしれないが、問題なく使える。 【機能性】 左右のクリックのホイールしか使わないので、5点の駆動はわからない。普通のマウスの機能。 【耐久性】 3年ほど使っているが不具合は起きていない。比較的耐久性はあり、電池の入れるのも繰り返しても問題はない。 【総評】 コスパ良い、かわいいマウス!
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Bluetooth Mouse M557 のクチコミ
(122件/30スレッド)
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アイフォンでは検出されず。それはわかったけど Android11 だと Forerunner 230 と表示される いや、そんな製品は持ってない。M557のマウスの電源をOFFにすると Forerunner 230 が消える。 なんだこれは・・・・ファームウェアがなにかに感染しているのか?
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通信拾われず('`)残念 元々対応してないけど 他で使えるかな〜
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2年ぐらい使ってますが、突然動かなくなりました。 電池交換やデバイスの削除、追加は試しましたが動きません。ペアリングもできており、接続済みになっています。 底面?裏面の赤いランプが灯っていません。これが原因でしょうか? 素人質問で申し訳ないのですが宜しくお願い致します。
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Bluetooth Mouse M557 のスペック・仕様
- Bluetoothに対応し、パソコンやタブレットにレシーバーなしで、最大10mの範囲で接続可能なワイヤレスマウス。
- 「オン/オフスイッチ」や「スマートスリープモード」により、単3形乾電池2本で最長1年間の電池寿命を実現している。
- ソフトウェアを使って、使用用途や好みに合わせて各ボタンに動作の割り当てを設定できるほか、水平スクロールが可能なホイールを搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth |
| 使用電池 | 単三形乾電池x2 |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 107 g |
| 幅x高さx奥行 | 57x34x99 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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