NEC LaVie L LL750/NS 2013年10月発表モデル 価格比較

NEC

LaVie L LL750/NS 2013年10月発表モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2013年10月24日 発売

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-

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(12件)

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(157人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第4世代 インテル Core i7 4700MQ(Haswell)
2.4GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
HDD:1TB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2013
OS
Windows 8.1 64bit
重量
3.1 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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LaVie L LL750/NS 2013年10月発表モデル のレビュー・評価

(12件)

満足度

3.91

集計対象12件 / 総投稿数12件

  • 5
    41%
  • 4
    33%
  • 3
    8%
  • 2
    8%
  • 1
    8%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 まぁ人それぞれですが,わりとテカテカ好きなんで気にはいっております。 ちょいとデカすぎかも?持ち出す事は無いんで良しとします。 【処理速度】 第四世代i7なんで、ゲームしない、4k編集もしないんで充分です。もちろん安もんのSSDにしてあります。 【グラフィック性能】 どうなんでしょうね,テカテカの高反射画面のおかげか,Youtube見るならFHDと大差はないか…通常は2Kモニタに繋いでます。 出力は2KまでOKだったかな? 【拡張性】 なんせ裏蓋が簡単に外せるので文句無し! 今のパソコンにも見習って欲しい。 が、すでにi7だし,メモリも8G乗ってたんであんまりすること無い… 8G足して、グリス塗り替えくらい。 Wi-Fiもとりあえず5G対応、Bluetoothも対応 あまり手をかけるとこないです。 【使いやすさ】 買ってから知ったタッチパネル! まぁ使わないけど… あとはデカいだけあってキーボードも打ちやすい、バックスペース以外わ。 【持ち運びやすさ】 全くその気にはならない。 【バッテリ】 バッテリーチェックで60%だった。それで三時間弱だから、持って5時間くらいですかね? 【画面】 15.6インチ?デカい、テカテカ、まぁ特別綺麗じゃ無いけど、汚いわけでもなく、普通に見れるレベルだと思う。 【コストパフォーマンス】 この時代でも、ハードディスク無しで5,000円 動けばCPUだけで元取れますね。てかBIOS OKなんで迷いなく購入。 タッチパネルやバッテリー含め不動不調箇所無し。Windows11が正式対応していないと言う事くらいかな。 【総評】 昔の憧れの機種が10年の時を重ねて手に入り嬉しい。今はLinux mint入れてすこぶる快調に動いて居ます。末永く大切にしたいPCです。 まだまだ普段使い出来る機種だと思います。 買い足したのは、SSDと余ってた8Gメモリ足して16Gにしたくらいですかね。

  • 搭載しているCORE i7はWin11でサポートされている 性能が良い バッテリーの劣化が少ない 内蔵HDDをSSD1TBに換装した以外は、購入時のまま何の問題も無く動いています

  • デスクトップ機から乗り換えて、3年ほど使っています。 もともと家用と考えての購入でしたが、重さもあるので家の中での使用がほとんどで、外への持ち出しはしません。 デザインは赤色のツヤ感が素敵です。 ただ、キーボードもツヤツヤしているので、光が反射してしまい、ちょっと見づらいです。 ディスプレイには特に不満はありませんが、最近の機種はもっと精細なのかな。 バッテリーはヘタッてしまい、ケーブルから外すとすぐに電池が切れてしまいます。 常に充電ケーブルを繋いでいたのががよくないのかもしれません。 グラフィック性能は高くないので、画像処理などには時間がかかりるため、やや不満です。 まあ、文書作成やネットサーフィン程度の使い方が中心なら、平均点といったところでしょうか。

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LaVie L LL750/NS 2013年10月発表モデル のクチコミ

(34件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数2

    2017年3月29日 更新

    LL750/MSと迷う方もいるでしょうが、OSがWINDOWS8から8.1にアップしたのと、Bluetooth(無線、まだ余り用途がない)が搭載された他は液晶パネルもCPUも全く変更がない上位モデルです。 ブルーレイ搭載ノートパソコンで広視野角IPS液晶なのはもう日本ではこの機種だけです。 反射が気になる方もいますが、敢えてスーパーシャインビューにしているのは色合いをより際立たせるためで、使用環境、個人の好みで評価は分かれると思います。現在日本の個人向けブルーレイ搭載パソコンは全て反射の高いグレアパネルです。 複数人で動画を見る方には最適のノートパソコンだと思います。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数13

    2015年8月4日 更新

    予約もしたし、Windowsアップデートもしてあるのに、まだ10にアップデート出来ない。なぜだろう。おくれてたりとかあるのかな?

  • 下記内容はあまりPC知識の無い私が、3ヶ月間調査・検討の上、2月に実施したものです。 長文になりますが、ご参考になれば幸いです。但し、あくまでも私個人の判断・考え方に 基づくもので、トラブルが発生してもメーカーサポートは受けられない可能性大です。 実施は、各項目の内容を良く理解された上で、自己責任にてお願い致します。 【目的】 1.SSDによる高速化を実現(単なる「起動の高速化」ではない。) 2.高速化と大容量化を同時に達成 3.改造に伴うコスト、リスクを最少化   −極論すれば、現在のSSDを一般のPCで使用する場合、ネットで書かれている様な    寿命対策に神経質になる必要は殆ど無く、資金に余裕があれば、現在のHDDを    そのまま大容量SSDにクローンすれば良い!?     http://botchyworld.iinaa.net/ssd.htm   −最近の機種は、軽量化、高密度実装化に伴い、分解に大きなリスクを伴うものが    多いので要注意。 以上&下記レビュー、記事を参考に、m-sata SSDをCドライブ(システム&プログラム用)、 HDDをDドライブ(データ用)として構成可能と「推定」し、LL750NSRを購入。 (結果は推定通り、2本ネジ止めの裏カバー、HDDカバーが簡単に外れ、m-sataスロット、 メモリー、ファン、HDDにアクセス可。HDDはコネクタ側のベルトを引っ張りながら水平に 引くと、簡単に外せる。)     http://www.amazon.co.jp/review/R3L50E8Y9JS8CD     http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/148/148847/ SSDは、後述の対策により128GBで十分(64GBでも可?)。下記記事を参考に、PLEXTOR PX-128M5M に決定。     http://ascii.jp/elem/000/000/772/772352/ Dドライブ用に実機と同じ WD10JPVX(1TB)を購入、オリジナルは保管(サービス時に必要)。 【事前準備】 1.注意事項   @ 以下は「Cドライブのみを128GB SSDに換装」する事を前提に、Cドライブ容量を     120GBに設定(マニュアル参照)した状態からの手順(Cドライブ、システム予約領域     圧縮によるトラブルの不安があり、HDD Cドライブ容量<SSD容量とした。)   A HDD、m-sataポートにアクセスする場合、付属マニュアル「メモリの取り付け」に     従ってPCの電源を切り(シャットダウンではない)、バッテリーも取り外す 2.Cドライブ軽量・最適化   @ 不要ファイルの削除、不要プログラムのアンインストール   A Microsoft Update、インストールプログラムのアップデート   B「pagefile.sys」削除(容量削減に効果大。APによっては必要な場合があり、換装     終了後Dドライブ上に作成。)   C 「hiberfil.sys」削除(容量削減に効果大。これまでACに繋ぎっ放しの場合、休止     モードを使った事が全く無く不要。高速起動に備えたシャットダウン時のSSDへの     書き込みも無くなる。バッテリー駆動中心の場合は要検討。)   D エラー情報・デバッグ情報書き込み停止   E 復元ポイントを最小の1%に設定   F システムファイル含めてディスクのクリーンアップ、デフラグ(必ず実施要。) 3.準備、バックアップ   @ リカバリディスク作成   A Dドライブのデータをバックアップ(Cで消去される為。)   B EaseUS Todo Backup、EaseUS Partition Master をダウンロード、インストール   C EaseUS Partition Master にて、D領域削除、necリカバリ領域削除(16GBもあり、     「ディスクの管理」からでは削除出来ず。)   D 念の為、この状態のHDDバックアップを作成(マニュアル参照。「おてがるバック     アップ」の「パソコン全体」を指定。) 【クローン作成】 1.クローン作成手順   @ 「メモリの取り付け」に従いカバー取り外し、m-sata SSDを取り付け(付属のネジは     合わないので別途準備要。)   A カバー、バッテリーを取り付け起動。   B 「ディスクの管理」を表示。新品SSDの場合、初期化で「MBR」か「GPT」かを     聞かれるので何れかを選択する。SSDが未割当領域として認識される。   C EaseUS Todo Backup でSSDにクローン作成(SSD Cドライブの容量を最大化、     「SSD用に最適化」にチェックを入れること。)   D PCの電源を切る 【セットアップ】 1.セットアップ手順   @ オリジナルのHDDをDドライブ用のHDDに交換(それまで起動用に使用していた物は、     事前にフォーマット要。さもないと従来通りHDDから起動されてしまう。)   A 「ディスクの管理」にてドライブ構成確認、未割当領域をDドライブ化   B C⇒Dドライブへのシステムファイル移動     ・pagefile.sys をDドライブ上に作成     ・インデックスの作成場所をDドライブに設定     ・マイドキュメント関連フォルダの移動      (Cドライブ下の特殊フォルダ扱い。AP等でデータ格納用にデフォルト指定され      ている事も多く、このまま使用するとSSDの容量を圧迫する。マイドキュメント      各フォルダのプロパティ「場所の移動」にてDドライブに移動させる。)   C Dドライブのバックアップデータを元に戻す 2.確認、その他   @ Cドライブのデフラグを実行、「現在の状態」に「xx%トリム済み」と表示される事を     確認する。これは、windows 8.1がSSDを正しく認識している事を示す。ちなみに、     windows 8/8.1はSSDへの対策済、トリムコマンドは自動的に発行されるが、処理が     キャンセルされる事があり、定期的なデフラグ(トリムコマンドの発行)は無効にしない。      A ReadyBoostやSuperFetchの設定も、OSがSSDに対し最適な処理をするのでいじらない。 以上の結果、Cドライブ容量はskydrive 5GBを含め37.5GB、起動、処理、終了が高速となりました。 補足事項を続いて投稿しますので、合わせてお読み下さい。

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LaVie L LL750/NS 2013年10月発表モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第4世代 インテル Core i7 4700MQ(Haswell)
2.4GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR3L PC3L-12800
メモリスロット(空き) 2(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ビデオチップ Intel HD Graphics 4600
ビデオメモリ 1792MB
詳細スペック
OS Windows 8.1 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2013
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
HDMI端子
Bluetooth
テンキー
USB3.0
SDカードスロット
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。

サイズ・重量
重量 3.1 kg
幅x高さx奥行 382x33.1x270 mm
カラー
カラー
  • クリスタルブラック
  • クリスタルレッド
  • クリスタルゴールド
  • クリスタルホワイト
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