ロジクール
Wireless Mouse M545
メーカー希望小売価格:オープン
2014年1月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- チルトホイール
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 7 ボタン
- 重さ
- 95.5 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wireless Mouse M545 のレビュー・評価
(123件)
満足度
3.91集計対象123件 / 総投稿数123件
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530%
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440%
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321%
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24%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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かなり昔のセールの時に購入して今でも使っていますので大満足商品ですが、 値上げが続いたの後の円安の追い打ちの現在の価格やグレードと大幅に違い 昔のセール価格での評価なので低価格帯商品としてのレビューとなります。 そもそもの購入経緯は、10年ぐらい前にエレコムやバッファロー・ノンブランド等、色々無線マウス買って使いましたが、安物の有線マウスと違い違和感が強すぎて微妙としか言いようがなかった中、 キーボードとともにUnifying対応のコレを購入し満足、有線マウスを卒業しました。 その経緯で、ロジクールを気に入り更に廉価グレードのM221を買い増ししましたが、精度の違い(高精度オプティカルトラッキングか否か)が感じられ使いづらいのでM221を殆ど使っていません(5ボタンに慣れると3ボタンは少ないという面も)。 ホイールスクロールがスムーズすぎるのはメリットとデメリットがあると思いますがWebや事務用途ならむしろメリットだと思います(ゲームは不向きな時がある) 5ボタンは便利でしかもセールで安くてUnifying対応してて精度も良いとか買いだめしておくべきでした。 M546になっても相変わらず売られているなと油断してました。(M546後継無し) なお、ラバー素材が加水分解してベタベタ、使い過ぎによるチャタリングが発生したのでラバーは剥がし、スイッチは半田付けによる交換をしています。
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もう何年も使ってますが、いまだ不具合出ることなく使えてます。 ロジクールは、チルトホイールをやめてしまったので、今後はどうしようかと思案中。 このモデルはサイズもちょうどよく、非常に良かったのですがもはや手に入りません。 残念
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【総評】この安い価格なので当たりはずれがあっても、まぁ仕方ないやのつもりで購入しました。 あとキーボードがロジのUnifyingなので同じ方式のワイヤレスにしたかったので選びました。 追記: いま電池切れで交換しましたが、ほぼ半年でした。使用状況にもよるでしょうが、ちょっと残念でした。 まぁ安かったし(1,350円) そんなに文句は言えませんが、あとは長く使えたらよいですね。 これまで使ってたG400が使いやすかったのですが、サイズがやや大きいことと有線なのが気になってたのが買い替えの気持ちに動きました。 このマウス、ホイールのクリック感が殆どないことが、真っ先に気づいた違和感でした。 他は・・中指を置く部分がフラットな形状なのでG400に慣れていたため、これも中指にちょっとした違和感を憶えました。 他はマウスのプロパティで自分に合った設定を選ぶことで、ポインターもスムーズな軌跡でエクセルも熟せてますし満足です。 【デザイン】まぁ良しではないですか。 【動作精度】特に気になる違和感などありません。 スムーズで正確な作業ができます。 【解像度】これも上に同じです。 【フィット感】ちょっと中指を置くとこの違和感が少しあります。 【機能性】まずまずだと思います。 ボタンの数や設定は少ないですが、自分にはこれで十分でした。 2018/6/26再レビュー 自分としてはあくまでも「予備」マウスとしての使用です。 一番の理由は滑りが悪くて煩いのです。 あとはマウス操作時に思い描いた位置にマウスカーソルが来てなくて若干違和感を感じることです。
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Wireless Mouse M545 のクチコミ
(201件/43スレッド)
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あのね 主役のRAZER バシリスクの充電中はこいつの出番です。 単3乾電池1本で300時間は持ちますね。 いつも助かるピンチヒッターであります(-_^) ま〜たも板汚しごめん∠(^_^)
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愛妻のPCで使用も 今だ問題なく稼働ですね。 電池容量も1.34vとなってたが誤動作なく使えてますね。 ただいま電池交換完了 快調に使えてます。Good!
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M545を購入して アルカリ電池を使用 電池寿命は45日程しか持ちません 1年は持つという宣伝文句は明らかに誇大広告だと思いました
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Wireless Mouse M545 のスペック・仕様
- チルトホイールとサムボタンに、Windows 8のショートカットを割り当て、好みに合わせてサムボタンの動作を変更できるワイヤレスマウス。
- 「レーザーグレードトラッキング技術」を搭載し、レーザー並みのトラッキング性能を実現。あらゆる表面で正確なマウス操作が可能。
- 「自動スリープモード」や「オン/オフスイッチ」を採用することで、単3形乾電池1本で最大18か月使用できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単三形乾電池x1 |
| その他機能 | チルトホイール 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 95.5 g |
| 幅x高さx奥行 | 58.5x38.35x102 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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