TTPOD TTPOD・T1 価格比較

TTPOD・T1

TTPOD

TTPOD・T1

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(11204製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(80人)

タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型

TTPOD・T1は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

TTPOD・T1 のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.48

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    33%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    33%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2016年3月22日 投稿

    eイヤホンさんのポイントが溜まっていたので気になっていた本機をポチリ。 ポイントのお陰で1000円位で買えました。 造りが安っぽい事は大体想像できてましたし、変に色落ちしても嫌なのでクリアを選択しました。 届いてみると、箱はかなり高級感があってしっかりした造り。付属品も充実していて文句なしです。 ですが案の定ハウジングはいかにもプラスチッキーで安っぽい(笑) しかし決して悪い意味で言っているのではなく、このチープさも含めたデザインは好きです。 弾力があるブリブリのケーブルは好みが分かれるところですね。超絡みにくくクセもつかないので取り回しは最高です。 プラグや分岐部分は金属製で高級感があります。 まあ音が重要なのであって外見なんてどーでもいいですね。中華イヤホンなのに外見や造りで低評価にするのはナンセンスってもんです さて音の方いきましょう。 高音よりのチューニングと言われていますが、どの帯域も埋もれることもなく逆に主張してくることもない非常にバランスの取れた美音です。国産の低価格イヤホンで慣れた方は低音が足りないように感じるかもしれませんが、とてもタイトで綺麗な低音で出すところはキッチリ出してくれます。好印象です サ行の刺さりは一切なく、低価格機によくある高音域の雑さを感じられないのもとてもよいです。 この価格帯では総合的にトップではないでしょうか。 個人的に評価の高かったArvana Airを軽々と追い抜きました とても良いイヤホンです。音に関して、価格を考えれば批判する点が見つかりませんので、付属イヤホンからのステップアップに、上級者の方もサブ機として是非!!

  • 音はまあまあです。値段ほどではありません。 致命的なのは、子供が作ったプラ戦車にもおとる筐体です。セメダインがはみ出ています。 半年持てばいい方でしょう。 皆さん大人だから怒りませんが品質がわるいということは寿命も短くなります。国産とは比較になりません

  • 【デザイン】 ゼンハイザーのIE800の完全なるパクリです。中華機ですのでその辺は想定内ですよね。本体は、IE800より一回り大きいです。写真で見たクリアはSE846みたいに中の部品が見えててカッコ良かったですが、現物は100均かと思うようなプラスティッキーなものでした^^;そこは値段相応の質感ですね。ただクリアは線もシルバーなので、よく見ると安物くさいですが、全体を通してみるとカッコいいかと思います。あとイヤチップにカラーリングされているものも同梱されていますのでそちらを装着するとより見栄えしてオシャレになりました。 【高音の音質】 中華機すべてに言える事ですが、高音の透明感というか質感は他国メーカーにはない音質を奏でてくれます。この機種の最大のウリはこれではないでしょうか。 【低音の音質】 若干弱いですが、ポタアンやイコライザの調整でレスポンス良く鳴ってくれてます。決して全くないことはない、むしろ丁度良い。篭もり感が強くない心地良い低域です。 【フィット感】 イヤピースにもよりますが、私の耳にはフィットしました。合わなければコンプライ等、お試しください。 【外音遮断性】 イヤピースはフィットすれば遮音性も結構有ります。ただ、線に風などが触れますと、それが耳に伝わります。 【音漏れ防止】 判定者がないため無評価。 【携帯性】 本体が若干大きいので、取り扱いによっては断線するかもしれません。断線は今までしたことないですが、よく断線したといっている方を見受けられますが、そういう人達にはリスクが高いように思えます。 【満足度】 OSTRYやアストロテックといい、コスパが非常に高い商品が魅力の中華機は、倍以上の値段でも通用するポテンシャルを持っていますが、このTTPODT1もその一つではないでしょうか。買って良かったです。でも、この後継機のTTPODT1Eがこの短期間で発売されましたので、そちらも大変気になるところです。

  • TTPOD・T1のレビューをすべて見る

TTPOD・T1 のクチコミ

(6件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ6

    返信数0

    2015年1月22日 更新

    120時間以上鳴らしました。 ハイもローも足らず全体的にどんより。膜かかってます。スネアもタムも切れ味悪く装着感も最悪。 かと思えばボーカルには篭りはほとんど無く適度な距離感で輪郭を感じます。ベースは若干高めですが定位ははっきりしていて良好。 良くわからないイヤホンです。ハイブリットの失敗作ってこういうもののことを言うのでしょうか。主戦機がh-300なので余計につまらない音に感じてしまっているのかもしれません。T1が好みの音色だったので、コスパ・デザイン・スペックすべて抜群(と思われた)なT2には期待していたのですが。期待しすぎました。T2proで本気出してくれるのでしょうか。 未熟者の感想ですが少しでも参考になれば。また、個人的には同時期に発売されたvsonic vsd5を激烈プッシュします。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2015年1月17日 更新

    エントリークラスのユニークなイヤホン、TTPODのT1スマホ対応リモコン付きモデル「T1S」が、 eイヤホンの週末特価5,800円です。 日本では一部のレビューにおいて「IE800の模倣」的な声もありますが、 それは見た目だけで判断したちょっと見識不足な感想です。 日本より先に発売された海外ではJVCのツインシステムユニット搭載機とよく比較されていました。 こちらの方が的を射た指摘だと思います。 ただ、音質はHA-FXT90と違ってフラットに近いバランスとなっています。 当時はFIDUEのA63とともに持っておきたい入門機と言われてました。 入門機をお探しの方は候補に入れて損はないイヤホンです。

  • ナイスクチコミ6

    返信数3

    2014年12月22日 更新

    試聴(T1編) eィャ店頭にて後発のT1Eと共に、短い時間でしたが試聴してきました。 ブログ、アマゾンレビューで既に上がっている感想との照らし合わせも含めての雑感です。 ●店頭デモ機のイヤーピースは純正標準の出口が狭い型(のミドルサイズ)モンスタータービンなどのイヤピに近い形状で、これを出口の広い型(ソニー旧来型のイヤピに近い方)に変えられれば、再度詳しく聞き込めるとは思いますが未確認。 ●第一印象 ・本体の左右の見分けがつきにくい(LRの印字や刻印がない) ・ケーブル分岐部やプラグカバーに型名T1の印字がない(TTPODは印字あり)、これによりT1Eとの区別がつきにくい(※後述)。 ・T1とT1Eとの見た目の差は本体の大きさがわずかに違うだけで宣材写真のような目立った大きさの差がなく一発で見分けるのは難しい。機種別に色を変えて買えば判別できるとは思いますが黒や白どうしの場合は慣れないと紛らわしいかもしれません(※型名の印字があればいいのですが)。 ・装着の具合はT1とT1Eの差は感じず(大きさの差はわずかゆえ)、どちらも本体がゴワっと耳に当たる印象、イヤピの挿さりは十分で浅く不安ということはありませんでした。(私の耳の場合。耳は小さいほうです) ●音の印象 ・既に語られているとおり、音場には余裕があり音の密度の詰まりがなくほぐれていて聴きやすい、高音も低音も不足なく出ています。「高音域寄り」という評判はT1Eの出現のせいもあり、ある意味合っていますが実は「バランスは良く、低音は必要十分にある」と思います。むしろT1Eの方が全ての出音を「低音域寄り」に調整されている印象です。 ・音の全帯域をスムーズに再現できているかどうか(これを原音忠実性と言っていいかどうかは置いといて)。既に他で言われている様にイコライズされている印象で、音源によっては「つなぎの音は省かれる」感じです。"微細なアコースティック音に向かないかも" という感想を目にしたのもうなづけます。こちらで確認した音はシューゲイズ系の多層エレキギターノイズサウンド(静寂と轟音の混在)の場合で、上下への中間層グラデーションが荒くなる(ハッキリ言えば間の音がつぶれて再現されない)のですが、エレクトロ(唄モノ含む)などの多重音像で音のボディラインがグラマーだと気にならないので、イコライズの着地は上手く出来ていると思います。 ・"音量が取りにくい" という感想を目にしました、これは多分そうだと思います。ポータブルアンプ経由なのでプレイヤー直挿しは未確認ですが、アンプボリュームはわりと必要でした。 ●余談 ・後部ノズル大小の突起(内蔵のアルミ素材?)について、"穴はない"、"針で刺したくらいの小さな穴がある" という二種類の感想を読みましたが、私の目では「穴はあいていない」と思いました。皆様はどう見えたでしょうか? ・IE800へ擬態してそのチカラを借りているのでしょうか、まるで自らが中国製だということを「セルフパロディ」しているような、または「ツッコミ待ち」と言いましょうか、製品産業界に対してあえて「ボケる」ようなコメディセンス、ファニーなスタンスだと思います。(こうして感想を書く側もボケたくなってきます。いい意味で) ●T1E に続きます

  • TTPOD・T1のクチコミをすべて見る

TTPOD・T1 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
駆動方式 デュアル・ダイナミックドライバー型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

12 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

104 dB
再生周波数帯域 8Hz〜26kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6.2 mm
コード長 1.3 m
サイズ・重量
重量 19 g
カラー
カラー
  • クリア
  • ブルー
  • レッド
  • ホワイト
  • ブラック
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止