パナソニック Let's note RZ4 Windows 8.1 Pro Update搭載 2014年10月発表モデル 価格比較

パナソニック

Let's note RZ4 Windows 8.1 Pro Update搭載 2014年10月発表モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2014年10月17日 発売

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画面サイズ
10.1 型(インチ)
CPU
インテル Core M-5Y10(Broadwell)
800MHz/2コア
メモリ容量
8 GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business Premium
OS
Windows 8.1 Pro Update 64bit
重量
0.745 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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Let's note RZ4 Windows 8.1 Pro Update搭載 2014年10月発表モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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  • 【デザイン】パナらしく無骨なデザインで私の好みです。 【処理速度】ベースクロックが低いので心配でしたが杞憂でした。単位周波数あたりの処理速度が上がっていると思われフルHDの動画を見てもコマ落ちしません。 【グラフィック性能】ゲームはやらないので充分です。 【拡張性】USB3.0ポートが3つ付いており外付けハードディスク、USBメモリーを付けて使ってもまだ1つ余っておりこのサイズで実現したのはいいと思います。あと、SDカードを常時入れておりスピードもSDカードの性能を十分発揮しており良いです。 【使いやすさ】私の手は大きめなのでキーは少々小さく感じるが慣れでしょう。 【携帯性】タブレット用に買ったバッグにすっぽり入り毎日持ち歩いています。 【バッテリ】高パフォーマンスに常時しており、バッテリ駆動でも動画、スマートフォンのテザリングでネットをよくするので持って4〜5時間程度でしょうか。予備バッテリを携帯しています。 【液晶】レッツノートは初めてなので以前の機種と比較できませんが良いと思います。 【総評】一目惚れでした。レッツノートに憧れていたのでなおさらです。skylakeが搭載されたらストアモデルのLTE付きを購入したいです。  再レビュー  CoreMの処理能力がどの位か確かめたいと思いソフトはTMPGEnc Authoring Works 5で1本あたり平均1.5GBのフルHDのmkvファイルを6本、3GBほどのフルHDのMP4ファイル1本をDVD1層に圧縮してDVDに焼くという作業をしてみました。  比較対象はメインマシーンSandyBrigeのCore i7-2760QMの4コア8スレッド、メモリ16GB、HDD750GB(7200rpm)、グラフィックにGTX560Mの15.6インチノートとRZ−4〜CoreM5Y10、メモリ8GB、SSD256GBです。  メインマシーンの方は2時間半かからないで、DVDにすることができました。RZ−4の方ですが約10時間以上かかりました。4年前の機種ですがSandyBrigeで4コアのCPUとCUDAの威力でしょうか、それに引き換えRZ−4はベースクロックが800MHz、他のページで見た気がするのですが、CoreMのターボブーストはCPU使用率が低いときに上がり、CPU使用率が高くなると下がるいうことがどこかのページに書いてあった気がします。サイズ1.5GB程のフルHDのmkvファイルを同サイズのMP4に変換するような作業で別な変換ソフトを使いCPU支援機能を使って3分くらいで変換できていたので、もうちょっと早くできるかなと思っていましたが、DVD1層に圧縮変換の上オーサリングをするという使い方では約5倍ほどの処理能力の違いでした。クロックが低いので、いた仕方ないと思うと同時にSandyBrigeでまだ後数年は戦えると認識しました。ただオーサリング以外の作業、オフィスとか動画の視聴に関してはクロックが低くても十分使えており、毎日持ち歩く機種としては最高の相棒となっております。

  • テキスト打ち等の作業中心なら、電池が10時間持ちます。 感覚としてはスマホの電池の持ちに近いです。 こんなに電池が持つPCは初めてです。 Core Mの電池の持ちは驚異的ですね。 処理速度もストレスはなくちょっと前のCore i並だと思います。 それを上回る電池の持ちですね。 画面は小さいですが、意外にタッチスクリーンでの拡大縮小が便利で、 字が小さいと思ったら直接画面にタッチして拡大したり動かすことで、十分に実用に耐えます。 軽くて小さくていつでも持ち歩きできますね。バッグに常時入れてもPCの重さを感じなくなりました。 16:10の旧来の縦長の画面で、最近の16:9の横長ディスプレイの小型PCより使いやすいです。 画面が小さいから電池の持ちが良く、軽量を実現しているのだと思いますが、 やはり若干ディスプレイは小さいので、将来的に、ベゼル周りの黒枠の分、 画面が大きくなったら最高だと思います。

  • 長年、let's note Rシリーズを使い続けてきて、でかノート嫌いな私には、最近コンパクト(液晶10インチ程度)なLet's Noteがないなぁ(涙 とずっとパナソニックにお願いし続けてきた成果!かどうかわかりませんが、久々の10インチlet's noteです。 最近の地震で、愛用していたR7を失い、途方に暮れ、ソフマップで中古のN10を買い、速い速い!と満足していましたが、さすがにRZは見た瞬間買いでした。 CPUはN10のCore i5に比べるべくもなく遅いですが、通常使用には十分耐えられそう。なんといっても、これほど薄いのに液晶部の剛性がしっかりあり、La Vieのようにふたを開けた瞬間に液晶が割れた!なんてことはなさそう。全体の作りは、さすが、let's noteの剛性は維持する!というパナソニックのぶれはなさそう。リュックにぽん、と入れて持ち歩くので、軽さと剛性は譲れない。 キータッチはクリック感がやや乏しいものの、なんとか打った感はある。この辺な形の、ベースにはまったキートップ、なんとかしてくれないかなぁ。昔の、四角いキートップが並んでいるのがいいのに。 まぁ、最悪なのは、タッチパッドが丸ではなくて普通の四角いやつ。他には目をつぶっても、これだけは旧来の丸形にしてほしかった。なんで変えるかなぁ(怒 青とカッパーは新鮮でなかなか良い。シルバーは高いらしい。購入価格−ポイントでみると、1位!最近はヨドバシがんばってるなぁ、と思う。 とまぁ、いろいろ不平不満を書いたが、この小ささで、この軽さで、この電池の持ちで、乱暴に扱っても普通に使えるノートはlet's note以外には考えられない。特に仕事でのヘビーデューティはこれに限る。これでWindows7なら百点満点だが、これを超えるコンパクトノートはやはりlet's noteしかないだろうと思う。家電メーカーがノートPCを作ったらこういうものができるんだ!という、良いお手本。

  • Let's note RZ4 Windows 8.1 Pro Update搭載 2014年10月発表モデルのレビューをすべて見る

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Let's note RZ4 Windows 8.1 Pro Update搭載 2014年10月発表モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core M-5Y10(Broadwell)
800MHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
10.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3
ビデオチップ Intel HD Graphics 5300
ビデオメモリ 3839MB
詳細スペック
OS Windows 8.1 Pro Update 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business Premium
インターフェース HDMI端子
VGA端子
USB3.0
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.745 kg
幅x高さx奥行 250x19.5x180.8 mm
カラー
カラー
  • ブルー&カッパー
  • シルバー
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