東芝 dynabook D71 D71/P 2015年春モデル 価格比較

東芝

dynabook D71 D71/P 2015年春モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2015年2月中旬 発売

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レビュー

(4件)

クチコミ

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(84人)

CPU種類
Core i7 4710MQ(Haswell Refresh)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:3TB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business Premium
OS
Windows 8.1 Update 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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dynabook D71 D71/P 2015年春モデル のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.62

集計対象4件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  •  本機購入後、直ちに8.1 Updateユーザー限定の無償アップグレードを利用してwindows10で利用中です。購入後4年以上使用してますが、まだまだ快適に使用できています。 【デザイン】  オールインワンPCなのでスッキリ机に収まり見栄えもよいです。来客のある部屋で使っていても全く違和感なしです。 【処理速度】  多少もたつき感はありますが4K動画編集も実用範囲。一般的なユーザーであれば快適に使用可能と言ってもいいかと・・・。 【グラフィック性能】  グラフィックに強力なパフォーマンスが必要なゲームでなければ問題なく楽しめます。 【拡張性】  オールインワンなので推して知るべしというところです。まあ、家庭用パソコンとしての使用であれば全く問題ないですね。  USB端子については現在のところ @プリンタ有線接続 A バックアップ用HDD B マルチカードリーダライタ を常時接続。まだ3つUSB端子が空いています。  【使いやすさ】  他社製のオールインワンタイプも同じでしょうが、使い勝手をよく考えてあると思います。使いにくさを感じた点は特に思いつきません。 【静音性】  静かな部屋で使用しても特に騒音は感じません。ただし、4年以上使用しているためか耳をすませば最近冷却ファンの音が多少大きくなってきたような・・・。 【付属ソフト】  テレビを見るための「dinabook TV center」は、前機NECの付属ソフトの方が使いやすかったような気がしますが、他は文句なしです。まあ、一度も使ったことのないソフトもありますが・・・。 本機付属「Video Sutudio x7」での4K動画編集(5分程度)も殆どストレスなしです。 【総評】  家庭用パソコンとしてはよくできていると思います。購入後4年を超えていますがまだまだ使えそうです。  相当昔からdynabookブランドに絶大な信頼を感じていたので購入したところ、丁度、2015年の東芝粉飾決算事件に伴うアフターサービス不能などの心配なところもありましたが、シャープが引き継いだようで、現在のところ問題ないようですね。

  • キーボードは誤作動だらけで全く使い物にならない、速攻ボタンが取れた。 「そおのおおっとっを差ポートせんったーんいとおいあwwssっててお全くとおりあっってもらえず、不良品をつかまされた。」 ↑ その事をサポートセンターに問い合わせても全くとりあってもらえず、不良品をつかまされた。 この文章を打ち込もうとしても 「」 内の文章になり、入力が全くできません。 性能以前の問題で、使い物にならない。 品質もサポートも悪いし、絶対東芝の製品は買わない方が良い!!

  • 前まで使用してたのがXPのパソコンだったので処理速度は言うまでもなくGOOD 静音声もまったく気になりません。 一体型なのでスペースも要らずお気に入りになりそうです。

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dynabook D71 D71/P 2015年春モデル のクチコミ

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dynabook D71 D71/P 2015年春モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 液晶一体 (オールインワン)
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 4710MQ(Haswell Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.5GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 4600
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR3L PC3L-12800
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:3TB
モニタ
画面サイズ 21.5 型(インチ)
解像度 1920x1080
ワイド画面
スピーカー
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN Wi-Fi 5 (11ac)
チューナー
地上デジタルチューナー
BSデジタルチューナー
110度CSデジタルチューナー
ソフト
OS Windows 8.1 Update 64bit
Office詳細 Microsoft Office Home and Business Premium
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0
Webカメラ
カラー
カラー
  • リュクスホワイト
  • プレシャスブラック
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