VAIO VAIO Z VJZ13A1/Core i5/メモリー8GB/SSD128GB/Windows 8.1モデル 価格比較

VAIO

VAIO Z VJZ13A1/Core i5/メモリー8GB/SSD128GB/Windows 8.1モデル

メーカー希望小売価格:-円

2015年2月16日 発売

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(43人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
Core i5 5257U(Broadwell)
2.7GHz/2コア
ストレージ容量
SSD:128GB
メモリ容量
8 GB
ビデオチップ
Intel Iris Pro graphics 6100
OS
Windows 8.1 Update 64bit
重量
1.34 kg

カラー

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VAIO Z VJZ13A1/Core i5/メモリー8GB/SSD128GB/Windows 8.1モデル のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.15

集計対象6件 / 総投稿数6件

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    50%
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    16%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 メーカー公式カスタムでキーボードのかな文字を消してもらっているので、とてもキーの文字がスッキリしていてよいですね。背面のVAIOのロゴもかっこいいです。 【処理速度】 CPUが当時としては最高レベルなので、現在も普段使いなら一切もたつくことなく快適です。 【グラフィック性能】 動画はスムーズに視聴できます。 【拡張性】 メモリが交換増設できないのが残念ですね。事前にわかってはいましたが、現在メモリ8GBは少々スペック不足です。SSDは交換できます。 【使いやすさ】 キーボードは打ちやすいくらいの押し込みで、ファンの音も雨が降っているような音なので甲高いことはなく不快ではありません。メーカーの方がこだわっていただけのことはあると思いました。 【持ち運びやすさ】 薄いので持ち運びしやすいです。重さも重いとは思いません。 【バッテリ】 あまり使わないなら十分持つと思います。ヘビーに使うならほとんど持ちません。 【画面】 視認性はよいと思います。発色も変な感じはありません。 【コストパフォーマンス】 購入費用は高めでしたが、現在も現役で使えているので十分コスパはよいと思います。 【総評】 とてもよいノートPCだと思います。また次もZシリーズを購入したいです。

  • 【デザイン】 良い、むしろこれしか・・・ 【処理速度】 発売当時は早い 【グラフィック性能】 オンボード 【拡張性】 皆無 【使いやすさ】 タッチパネルの誤認識問題が結局改善されず・・・ 【持ち運びやすさ】 良い 【バッテリ】 普通 【液晶】 100%表示だと小さいが、普通のフルHDによりはやっぱり綺麗かな 【総評】 ペン入力オン時の画面左へのカーソル強制移動問題が致命的、結局Zの後継機はでないしなんだかー また面白い、かっこよいVAIOが見たい

  • メインでi7 4790K MEM16GBの動画編集用のデスクトップPC使用してますが、冬場こたつで動画編集が出来ればと思い、i7 MEM16GB SSD256GBモデルを保証等込み約27万円で購入しました。 注文時の納期は1ヶ月でしたが、一度納期が早まるとの連絡があり3週間で手元に届きました。 質感や使用感のおおまかな部分は、他ユーザのレビューサイトやブログ等にあるので割愛します。 私はTMPGEncという有償の動画編集ソフトを使って録画データを編集します。 VAIO設定はパフォーマンスモードで30分4GB程度のフルHDのTSファイルをCMカットし、500MBのHDのMP4データに変換します。 1回目のエンコード:タスクの優先度を通常の状態で使用すると5分も経たずにCPU温度が90度を超え、サーマルスロットリングが発動。クロックが0.9Ghzまで低下したまま30分経過し、温度が42度まで下がってもクロックが戻らないため、あえなく中止。 2回目のエンコード:タスクの優先度を一番下まで下げないとサーマルスロットリングが発動するため、一番下まで下げます。その他は1回目同様。温度は90度程度で負荷は常に90%。約1時間でエンコード完了。 定格の4790Kは15分程で完了しますので、1/4程度の性能ですね。 レビューサイトではサーマルスロットリングが発動しにくくなっているとの事ですが、高負荷が長時間続くような状態では駄目なようです。 エンコード開始時76%で1時間後の完了時には19%でした。ちなみにバッテリーでも充電状態でもエンコード時間はほぼ同じです。 動画編集での使用感は以上です。 30分のHD動画鑑賞をWEB巡回からの放置を繰り返したところ、満タンから5時間程で残容量10%なので、バッテリーも期待していた程持たない印象です。 パフォーマンスモードでも放置から急に操作にすると、入力を受け付けていない事があるのも不満な点です。 オプションの保護フィルムを貼っているので僅かにギラつきますが、動画も写真も品質は良いです。 ただし、タブレットモードを推すのであれば4:3の方が使いやすいですし、解像度も結局は文字やアイコンを拡大表示しないと実用出来ないのでここまでの高解像度は必要無いと思われます。 まとめ:「動画処理も快適なパフォーマンス」と書いているサイトもあり半信半疑でしたが、正直無理だろうと思っていた私の予想が的中する結果でした。 昨年末に11万円で買ったレッツノート(CF-SX3 i7 MEM8GB SSD256GB)も使っていますが、そちらは質感は僅かに劣りますが仕事道具としての満足度は高いです。 「圧倒的なレスポンスのモンスターノート」と言うよりは、「スペックを要求する処理は最低限できるノート」といったイメージですね。 全体的な作りは良いので「モノ」としての満足度は高いですが、27万円の仕事道具としては満足度は低いです。試用期間があったならば、私は購入していないと思います。基本スペック14万円程度であれば満足度は高いでしょう。 正直、買値とほとんど同じ値段で売れるならば手放したいところですが、ヤフオクでも安値で取引されているので、よほどの事情がない限り壊れるまでは使うつもりです。 ちなみに購入を検討されている方で、3年程度使うつもりでしたら、オプションの保証はつける事をおすすめします。 購入の際にVAIOの販売員に確認したところ、自然故障でも部品の交換が必要な場合は通常保証では対応不可だそうです。 また、オプションの保証はキートップの破損でもグシャグシャに潰れても1回限りで、有償修理の場合最低でも数万円からとの事ですので、注意が必要です。

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VAIO Z VJZ13A1/Core i5/メモリー8GB/SSD128GB/Windows 8.1モデル のクチコミ

(42件/5スレッド)

  • 買って3か月ぐらいになります。 最近タッチパネルが誤動作して困ってます。 酷いときはまともに操作ができません。 症状としては、画面の下側が猛烈に連打されているような感じです。 あと、なぜかたまに Oneonote が閉じても閉じても起動されます。。 再起動すると治ったりしますが、治らない時もあったり・・・。 。 ほかにも同様の症状の方いらっしゃいますか??

  • 1980年代以降,NEC,Apple,Epson,HP,SONY:VAIO,Panasonicなど使い続けてきました。仕事・趣味で毎日の大半の時間をノートPCとともに過ごしています。近年はメインPCとしてLet's Noteを数台,乗り継いできました。私の経験では,Let's Noteは頑丈で信頼できる総合評価が最高のノートPCです。で,2015年春,最新のLet's Noteを第一候補に各社のPCを店頭で試してきました。 そこで浮上してきたのは,Mac Air,そしてSONYから独立したVAIOのVAIO Z。スマホがiPhoneなので,Mac Airを手に入れて,天下統一,となる寸前,迷いが生じました。 VAIO Zのキーボードの感触が快適で,Let's Noteと,未知のMac AirおよびVAIO Zとの間で葛藤が起こり,ふりだしに戻りました。 質感(実際に触り操作した経験),VAIO社の唯我独尊,こだわりの設計・パーツ・製造思想(こうした思想はあくまで企業がHPなどで自画自賛するものなので,割り引いて認識すべきです)が,私自身の心とリンクした瞬間,未知のZに決定。 Let's Noteに比べれば安い。Mac Airとはデザイン面で引き分け(Mac Airのほうがかっこいいかな)。Mac Airのカバーのアップルマークは全世界で一目でわかるシンボリックなもの。一方,VAIO Zのデザインは日本刀のように簡素かつ研ぎ澄まされた印象。地味といえば地味。デザインは重要じゃないという消費者もたくさんおられるでしょうが,私は自動車を含め工業製品ほどデザインを重視します。それが人間の文化というものを体現すると思うからです。 PCで重要な機能の一つはキーボード。身体と直接触れるから。そして国内外持ち歩くので持ち重りがしない重量と筐体デザインも同様,身体が接触し,身体の一部と化すものなので重要です。 Core i7に関心があったのですが,体感速度がさほどCore i5と違いません。複数のソフトで大容量データを並列して処理するにはCore i7が優れているのかもしれませんが,私の仕事や趣味の利用では,Core i5で十分以上。価格の差がCoreの性能の違いとHD容量を反映するのであれば,私には敢えてCore i7を選ぶ合理的な理由は見つかりません。 しかも,新生VAIO社の製品の価値は,どれほど頑丈なのか,どれほど使いやすいか,どれほど仕事や趣味の世界が変革したのか,使ってみないとわからない。言い訳がましいですが,最高スペックのVAIO Zに投資する決断はできませんでした。 昔は歴代SONY:VAIOで結構,故障を経験しました。Let's Note一択の私の信頼を,VAIO Zが勝ち取れるか,これから数年間の使用で確かめます。 実際にはまだ仕事・趣味に必要なソフトやデータを引越ししたりインストールしている最中で,本格稼動していませんが,早くも私の身体に馴染み,コンピュータ言語によるプログラム作成,Office,iTuneなどのソフトの作動は超快適です。 改善すべき点はないのか? あります。 電源プラグが小型化したのは良いことですが,挿しにくく,外れやすい,ということは指摘しておく必要があります。 あとは他の方も指摘されているようにUSB挿入部を内側にひっこめていただきたい。電源プラグについても同様。せっかく端正でシンプルな筐体なのに,USB端子や電源プラグが筐体外縁からはみ出して,不恰好。何かの拍子にひっかかって,本体及び接続機器の損傷が起こりやすいように思います。VAIO社さんには,もう一工夫していただきたい。 とはいえ,VAIO Zは,2 in 1ノートPCの最新版のメルクマークになる逸品だと思います。今後の後継機種が楽しみです。 若干価格は高いとはいえ,世の中の大半の人々の仕事や趣味での一般的なPC利用(映画製作とか複雑なプログラム開発などではなく)では,きっと満足感,快適感,所有欲を満たしてくれる,買って損はない商品です。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数3

    2016年2月13日 更新

    熱対策はどうでしょう? 熱くなりませんか?

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VAIO Z VJZ13A1/Core i5/メモリー8GB/SSD128GB/Windows 8.1モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 5257U(Broadwell)
2.7GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQHD (2560x1440)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:128GB
ビデオチップ Intel Iris Pro graphics 6100
詳細スペック
OS Windows 8.1 Update 64bit
インターフェース HDMI端子
USB3.0
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.34 kg
幅x高さx奥行 324.2x16.8x215.3 mm
カラー
カラー
  • ブラック
  • シルバー
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