VAIO VAIO Z VJZ13A1/Core i7/メモリー16GB/SSD512GB/Windows 8.1 Pro/Office付モデル 価格比較

VAIO

VAIO Z VJZ13A1/Core i7/メモリー16GB/SSD512GB/Windows 8.1 Pro/Office付モデル

メーカー希望小売価格:-円

2015年2月16日 発売

VAIOの直販サイトで購入するメリット
  • 用途・予算に応じてカスタマイズが可能。保証・サポートも充実!
  • 金利手数料0%。JACCSショッピングローン36回払い迄。
  • お得に購入できる各種キャンペーンを実施中。

売れ筋ランキング

-

(57653製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(16人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
Core i7 5557U(Broadwell)
3.1GHz/2コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Professional Premium
OS
Windows 8.1 Pro Update 64bit
重量
1.34 kg

カラー

VAIO Z VJZ13A1/Core i7/メモリー16GB/SSD512GB/Windows 8.1 Pro/Office付モデルは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

VAIO Z VJZ13A1/Core i7/メモリー16GB/SSD512GB/Windows 8.1 Pro/Office付モデル のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    0%
  • 4
    50%
  • 3
    50%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3月から約8ヶ月ほど使用しています。これまでに遭遇した不具合は次の通り。 ・マウスのポインタが思いのままに動かない。勝手に意図しない場所に動く。 ・画面の謎の高速点滅 ・スリープ画面からの復帰で、以前はマウスボタンのクリックで復帰できていたものの、最近はマウスでは反応せず、本体キーボードを押さなければならなくなった。 ・画面半分が真っ暗 ・冷却ファンが最大戦速で回りっぱなし ・ディスプレイを閉じてもスリープにならず稼働状態のまま(一旦しまったものを取りだし、使おうとしたら本体がかなり高温になっており、バッテリーも切れる寸前) 上記のような問題が常に発生しているわけではなく、概ね調子よく使えていますが、不具合は1回や2回ではありません。大概、再起動で不具合解消となっていますが、不安です。

  • 採点項目別に感想を書いていきます。 ・デザイン 悪くは無いと思いますが、すごく良いというわけでもないです。 この機種の前に使っていたVAIO Pro 13よりはちょっと精悍さに欠けますが、2in1なので仕方ない面もあります。 ・処理速度、グラフィック性能 世間ではクアッドコアでないからと評判が悪いようですが、私の用途(プログラミング、文章作成、メール、Excel計算)では十分な速さです。 メモリが16GBもあり、SSDがとにかく速いので、何をするにしてもキビキビして気持ちが良いです。 スワップファイルはOFFにしてますし、高速スタートアップもOFFにしていますが、全く問題ありません。 嬉しい誤算だったのが、ドラクエ10がまともにプレイできる点です。 正直、内蔵グラボには全く期待していなかったのですが、1280x720サイズ2面(立体視のため)でプレイしても、特にカクカクするような事はありません。 さすがに同時にブラウザ等を操作すると少々重たいですが、このようなプレイの仕方はまれだと思うので、普通に1920x1080くらいでプレイするぶんには、上記のような事はありません。 ただ、ファンはすごくうるさいです。 ファンの設定を静音にすると、体感で1.5〜2倍くらい処理速度が遅くなります。 また、あまりに負荷をかけまくると、電源コードをつないでいてもバッテリーが減っていきます。 ここだけちょっと不満です。 ・拡張性 最初はUSBポートがもう1つあれば・・・と思っていましたが、マウスを無線式にしたら、2つだけでも案外なんとかなっています。 有線LANポートが無い事にも不安を覚えてましたが、無線LANのac規格を利用してみたら、私の用途(遅いNASへのバックアップ)ではそれほど不便は感じていません。 ・使いやすさ キーボードはとても打ちやすいです。 ただ、テンキー入力モードを完全に撤廃したのには疑問が残ります。 ペンタブレットとして使うのも、素人の私にはこれで十分といったところです。 それなりにこだわりのある方はまた違う感想が出てくると思うので、あまり触れません。 タッチパッドも昔のものに比べて遙かに使いやすくなりました。 無線マウスを購入したものの、実はほとんど使っていません。 ・携帯性 VAIO Pro 13を使っていたので、それと比べてしまうと少し重く感じてしまいます。 ただ、許容範囲だとは思います。 ・バッテリ よくもつ方だと思います。 電源コードが抜けているのに気がつかずに半日利用していた事もあります。 ・液晶 バックライトにむらはありますが、私はそれほどクリエイティブな事には使っていないので不満はありません。 写真を閲覧したりするぶんにはとても綺麗です。 画面はツルツルしているので、映り込みが気になる方は気になるかもしれません。 ・満足度 とても満足です。 と言いつつ☆5つではないのは、やはり使っていると色々と欲が出てしまうからです。 ・総合 私が初めて買ったZは、初代Core i7のZ1でした。 当時の全部入りノートPCといえば、光学ドライブ、メモリ、CPU、SSDといったところでした。 後者3つは今でも求められるものだと思いますが、最近では光学ドライブはセットアップ時のソフトインストールにしか使っていません。 基本的にはクラムシェルとして使いたいけど、ペンタブレットにもなる、こういうところが現代の全部入りの要素の1つなのかなと思います。

  • VAIO Z VJZ13A1/Core i7/メモリー16GB/SSD512GB/Windows 8.1 Pro/Office付モデルのレビューをすべて見る

VAIO Z VJZ13A1/Core i7/メモリー16GB/SSD512GB/Windows 8.1 Pro/Office付モデル のクチコミ

(5件/1スレッド)

VAIO Z VJZ13A1/Core i7/メモリー16GB/SSD512GB/Windows 8.1 Pro/Office付モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 5557U(Broadwell)
3.1GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQHD (2560x1440)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Pro graphics 6100
詳細スペック
OS Windows 8.1 Pro Update 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Professional Premium
インターフェース HDMI端子
USB3.0
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.34 kg
幅x高さx奥行 324.2x16.8x215.3 mm
カラー
カラー
  • ブラック
  • シルバー
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止